P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党中央学院大学教授衆議院参議院
総発言数
1,071
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
中央学院大学教授
直近の発言日
1958/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会39 件・39%
  • 国際労働条約第八十七号等特別委員会25 件・25%
  • 懲罰委員会13 件・13%
  • 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会7 件・7%
  • 商工委員会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 1,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,071 20 を表示
自由民主党1958/02/17

28衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○山本主査 あなたがおれば野原君の前にやってもらう予定だった。ところが……。

自由民主党1958/02/17

28衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○山本主査 入社の問題で。それから寄付金を競輪でもらって、それで方々へ、そよへ行ったりする問題から、とにかく精神的に悪い影響を……。

自由民主党1958/02/17

28衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○山本主査 これにて文部省所管及び労働省所管に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1958/02/17

28衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○山本主査 次に厚生省所管に対する残余の質疑を行います。戸叶里子君。

自由民主党1958/02/17

28衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○山本主査 島上善五郎君。

自由民主党1958/02/17

28衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○山本主査 これにて各省に対する質疑は一応終りましたが、さらに御質疑があれば承わります。別に御質疑がなければ、これにて予算両案に対する文部省、厚生省及び労働省所管の質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。昭和三十三年度一般会計、同特別会計予算中文部省、厚生省及び労働省所管についての討論採決は、これを予算委員会に譲るべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/02/17

28衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○山本主査 御異議なしと認め、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。分科員各位の御協力に対し厚くお礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 これより予算委員会第二分科会を開きます。 昭和三十三年度一般会計予算中文部省所管について説明を求めます。臼井文部政務次官。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 次に補足説明を求めます。天城会計参事官。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 質疑の通告がありますので、順次これを許します。周東英雄君。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 では内藤初中局長から、補足説明をしたいとのことでありますから、これを許します。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 辻原弘一君。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 ちょっと申しますが、もう一人同じ問題の質問があるのです。時間的制約があるので、一つ準備があるとかないとか、結論だけ簡単に説明をしていただきたいと思います。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 今澄勇君。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 文部省所管に対する質疑は一応この程度といたしまして、残余の質疑は明後日に保留いたします。午後二時より再開し、厚生省所管に対する残余の質疑を行います。 暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 休憩前に引き続き、会議を開きます。 厚生省所管に対する残余の質疑を行います。質疑の通告がありますので順次これを許します。野澤清人君。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 田原春次君。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 ちょっと今の問題、私からお尋ねしますが、この項目に地方改善施設ということになっていますが、これじゃちょっと読んでも何のことやらわからぬ。今田原さんが真剣に取り上げられて内容がわかったわけだけれども、国会でこうしてはっきりと問題にされて、解決を要する問題としておるのに、こんな変な名前をつけたというのはどういうわけですか。地方改善施設というのじゃわからぬですよ。

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 これは問題になるのならはっきりとすべきで、何か及び腰でかかっておるということがこの言葉の中に表われておるのじゃないか。田原さんがあれだけ真剣に自分ではっきりと内容を示されて言っておるような問題を、名前などを変えてカムフラージュしておる。わかっておるわかっておると言うが、これは説明を聞かないと日本人でもわかりませんよ。その人はわかっておるかもしれぬ。それで私主査としてちょっと承わっておったのですが、国民金融公庫は地方に対しまし…

自由民主党1958/02/15

28衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○山本主査 速記をとめて。 〔速記中止〕