山本勝市
会議録に記録された「山本勝市」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,071 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 中央学院大学教授
- 直近の発言日
- 1957/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会39 件・39%
- 国際労働条約第八十七号等特別委員会25 件・25%
- 懲罰委員会13 件・13%
- 大蔵委員会税制及び税の執行に関する小委員会7 件・7%
- 商工委員会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 1,071 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。 —————————————
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 次に、造幣局特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際お諮りを申し上げます。本法律案につきましては、質疑及び討論の通告がございませんので、直ちに採決に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。これより採決をいたします。お諮りをいたします。本法律案を原案の通り可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって本法律案は全会一致をもって、原案の通り可決いたしました。 —————————————
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 次に、中小企業の資産再評価の特例に関する法律案を議題として、質疑を続行いたします。 質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 なければ、本法律、案に対する質疑は終了することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認め費す。よって本法律案に対する質疑は終了いたしました。 この際御報告をいたします。本法律案に対しましては、春日一幸君外三十九名提出の修正案が、委員長の手元まで提出されておりますので、これを印刷して皆さんのお手元に配付しておきさしたが、この際修正案の提出者より、趣旨の説明を聴取いたします。春日一幸君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 以上をもちまして趣旨の説明は終りました。 この際申し上げます。国会法第五十七条の三の規定によりますと、委員会は、法律案に対する修正で予算を伴うものについては、内閣に対して意見を述べる機会を与えなければならないことになっておりますので、内閣において御意見がございますならば、お述べ願いたいと存じます。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 内閣の意見は以上の通りであります。これより討論に入りますが、討論の通告が別段ありませんので、直ちに採決に入るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。これより採決いたします。初めに本法律案に対する春日一幸君外三十九名提出の修正案について採決をいたします。 本修正案を可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって本修正案は可決いたしました。 次いで、ただいま議決いたしました修正案の修正部分を除く原案について採決をいたします。これを可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって本法律案は全会一致をもって修正可決をいたしました。 —————————————
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 次に、酒税の保全及び酒数業組合等に関する法律の一部を改正する法律案を議題として質疑を続行いたします。奧村又十郎君。
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 続けて下さい。 〔「採決々々」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 他に御質疑がないようでありますので、御質疑はこの程度で終了して御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なし認めます。 これより討論に入るのでありますが、討論の通告がありませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさように決しました。これより採決いたします。お諮りいたします。本法律案を原案の通り可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よって本法律上案は全会一致をもって原案の通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成、提出手続等につきましては、先例によって委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 御異議なしと認めます。よってさよう決しました。 —————————————
第26回 衆議院 大蔵委員会 第36号
○山本委員長 次に、準備預金制度に関する法律案を議題といたします。本日は、本法律案審査のため、参考人として日本銀行総裁山際正道君の出席を求めております。参考人の方には、大へんお忙しいところを御出席いただきまして、ありがとうございました。 それでは質疑の通告がございますので、通告順にこれを訂します。春日一幸君。