P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)参議院衆議院
総発言数
1,496
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)
直近の発言日
2017/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会94 件・94%
  • 決算委員会4 件・4%
  • 予算委員会2 件・2%

※ 全 1,496 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,496 20 を表示
自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193衆議院 環境委員会 第9号

○山本(公)国務大臣 自衛隊機の低空飛行がイヌワシやクマタカの繁殖に影響を及ぼしているとの情報に接した場合には、これらの鳥類が音に過敏となる営巣期等における運用上の配慮など、防衛省に対して希少種保全への協力を求めていきたいというふうに思っております。 私がこの問題で環境省の事務方に指示いたしましたのは、やはり、クマタカ、イヌワシ、その生態をとにかく環境省は把握をしろと。全国に、推定にはなりますけれども、おおよそどれぐらいいて、どれぐらい…

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193衆議院 環境委員会 第9号

○山本(公)国務大臣 先生御指摘のとおりでございまして、ただ、この間うちのマラケシュでのCOP22のときに、特に東南アジアを中心にして、各国といろいろなバイをやったりなんかする中で、JCMの宣伝はしたつもりではございます。 ただ、私の経験上、その国その国に応じてさまざまなプロジェクトを抱えている、だから、やはり、日本らしいきめ細かいJCMの商品をうまく提供していくということに日本は努力すべきだろうと思っているんですけれども。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193衆議院 環境委員会 第9号

○山本(公)国務大臣 ただいま議題となりました土壌汚染対策法の一部を改正する法律案につきまして、その提案の理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 土壌汚染対策法では、土壌汚染状況調査の実施、調査結果に基づく区域の指定、区域内の土地における汚染の除去等の措置の実施、汚染土壌の処理に係る規制等について規定しており、これまで着実に施行されてきました。今般、前回の改正法の施行から五年が経過したことから、法律の附則に定める施行状況の検討を行った…

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 森友学園の国有地の売却をめぐるいきさつについては、国会の審議においてこれまで一つ一つ丁寧に説明がなされてきたものだと思っております。 環境大臣としては、御指摘いただきました点についてはコメントは差し控えさせていただきますけれども、政府としては、今後も丁寧な説明をしていくものだと思っております。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 環境大臣としては、コメントは差し控えさせていただきたいと思っております。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 一般論としてということならば、先生のおっしゃるとおりだと思っております。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) その辺につきましては私どもは承知をいたしておりませんので、コメントは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 何度も申し上げますけれども、一般論としては先生のおっしゃるとおりだろうと、かように思いますけれども、環境大臣としてのコメントは差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 各社の世論調査の結果も承知をいたしております。国民の皆様方がまだまだ納得をされていないということは私どもは承知をいたしております。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 十分に予算委員会等で議論はされているというふうに思っております。私は総理にそこまで近い人間ではございませんので。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 今日は環境大臣という立場で答弁させていただきますけれども、規制と利用の分離の観点から、独立性の高い三条委員会として原子力規制委員会が環境省の外局として設置をされているために、環境大臣である私は再稼働の判断に関する発言は差し控えるべきだと、そのように考えております。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 原子力防災担当大臣という立場であるならば、一つの考え方は出てきております。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/04

193参議院 環境委員会 第6号

○国務大臣(山本公一君) 当委員会は環境委員会だと承知をいたしておりますので、環境大臣としてのコメントを申し上げたわけでございます。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/04/03

193参議院 決算委員会 第3号

○国務大臣(山本公一君) 原子力防災対策は具体性や実効性が重要でございまして、その作成を進めるに当たっては自治体単独では解決できない困難な問題が数多くございます。このため、内閣府としては、原子力発電所の立地地域ごとに地域原子力防災協議会を設置し、関係自治体間の調整や避難先の自治体との協議、原子力事業者やバス事業者等の民間企業との協議など、関係自治体と一体となってきめ細かな対応をしていきたいと思っております。 国民の生命、身体、財産を守る…

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/03/31

193衆議院 環境委員会 第8号

○山本(公)国務大臣 先般、NHKの放送で、南方熊楠の放送をいたしておりました。一度失えばもう取り返しがつかないという、南方熊楠の紀州田辺での活動のテーマだったんですけれども、今先生の御指摘のとおり、今回我々がやろうとしていることの最終目標は、まさに南方熊楠が守ろうとした、日本を守ろうということにつながっていくというふうに私は理解をいたしております。 その上で申し上げますと、今回、万が一遺伝子組み換え生物等によって生物多様性に損害が生じ…

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/03/31

193衆議院 環境委員会 第8号

○山本(公)国務大臣 十分なお答えができるかどうかわかりませんけれども、大変重要なことだというふうに認識をいたしております。

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/03/31

193衆議院 環境委員会 第8号

○山本(公)国務大臣 先ほど亀澤局長の方から御答弁申し上げたことだろうと思っております。その上で、御指摘の事例については、生物多様性に対する影響は確認をされておりませんので、補足議定書で言う金銭上の保証の対象には当たらないと今局長が言ったとおりでございます。 私人間で生じた被害については、基本的には民事で解決すべき問題であろうと思っておりまして、環境省としては、カルタヘナ法に基づく承認または確認の手続等の確実な実施により、生物多様性に対…

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/03/31

193衆議院 環境委員会 第8号

○山本(公)国務大臣 パリ協定とは若干事情は違ってはこようかと思いますけれども、正直申し上げて、このカルタヘナ、もしくは生物多様性に関心を持っておられる議員の方々からいえば、多少時間がかかったことは、じくじたる思いがそれぞれあるんだろう、かように思っております。 名古屋・クアラルンプール補足議定書の締結については、改正の要否やその内容について、関係省庁間でかなり慎重な議論がなされたということは私どもも承知をいたしております。 そういう意…

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/03/31

193衆議院 環境委員会 第8号

○山本(公)国務大臣 現行法では、遺伝子組み換え生物の調達先の国がカルタヘナ議定書の締約国か未締結国かに関係なく、我が国の遺伝子組み換え生物等の使用等を行う者が事前に承認を得る必要がございます。 そのため、遺伝子組み換え生物生産主要国が議定書未締結であっても、現行法の運用を通じ、我が国の生物多様性は確保されていると考えております。 我が国としては、米国を含む非締約国も参加する国際会議の場において、世界の生物多様性の確保を図るためには国際…

自由民主党・無所属の会環境大臣・内閣府特命担当大臣(原子力防災)2017/03/31

193衆議院 環境委員会 第8号

○山本(公)国務大臣 本法改正は、そのような現状の中で補足議定書を担保するために、これまでの措置に加えてさらに追加的に回復の措置を規定するものであり、必要かつ十分な措置とは考えてはおります。 おりますが、冒頭、小島委員の御質問の中で、私は南方熊楠の例を出しましたけれども、本当に一度破壊されてしまうと取り戻すことはもう不可能だということを私も信じておりますので、今回の国内担保措置がうまくできましたら、それを生かしていくことに全力を挙げてい…