山本三郎
会議録に記録された「山本三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,240 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 建設省河川局長
- 直近の発言日
- 1959/11/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会64 件・64%
- 農林水産委員会16 件・16%
- 決算委員会9 件・9%
- 予算委員会第三分科会8 件・8%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 2,240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第5号
○政府委員(山本三郎君) この点については、現地についてさらによく調べなければいけませんけれども、向うの報告によりますると、これは市の責任において、技術的にも市がやったということに聞いております。ただその間におきまして、県におきましては、さらに補強するようにというような忠告を与えたということを県は言っておりますけれども、その点につきましては、さらに現地におきましてよく検討しないとはっきりいたしませんが、そういう報告でございます。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第4号
○山本参考人 本日は、佐藤知事が出席いたす予定にいたしておりましたところ、出発の直前になりまして急用ができまして、総務部長でございますが、かわりまして御説明を申し上げ、また御要望を申し上げたいと思います。 御承知の通り、本年の台風は、現在まで十九個の発生を見ております。そのうち、本土に接近いたしましたのが六個ございまして、九州には五個も接近いたしまして、台風来襲回数の最高記録となったわけでございます。また、本年は超A級といわれる台風が、…
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本三郎君) これは補正予算に組んでいる額と、予備費で支出しておりますすでに支出したものと、今後予備費で支出されるものを合計いたしますと、平均二五%、緊要工事は三〇%でございますが、それだけの事業ができる。しかしたとえば山梨、長野等の地区におきまして、非常に災害の早い時期に参った所がございます。従って激甚の地域におきまして、平均率よりもさらによけいやりたいという所があるのでございまして、それらについては国が来年度におきまして…
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本三郎君) それでは、河川関係の減少額と申しますか、そういう点が具体的にどういう所を考えておるかということをまず御説明申し上げまして、それらに災害なり災害関連が置きかわっていく状況を御説明したいと思います。 お手元に差し上げました資料のうち、節減額のうちで、治山治水の七億六千八百十四万円の次に、河水等一億一千八百万円という数字がございます。これは河川と海岸を含んでおるわけでございまして、このうち河川が六千七百五十万円でござ…
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本三郎君) 大きいのは直轄では天ヶ瀬ダム、岐阜県の横山ダムというのがおもなものでございます。それから補助事業といたしましては、広島県と山口県の境にあります小瀬川、富山県の井田川等がおもなものでございます。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本三郎君) これは海岸堤防の工事でございますから、私どもの所管になっております。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本三郎君) 木曽川は揖斐川も含めて木曽川が入っております。今考えておりますのは木曽川、円山川、千曲川、紀ノ川、それから問題になります九頭龍川の上流につきましては、既定予算で流用いたしましてやろうというふうに考えております。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(山本三郎君) 由良川につきましては、下流部分をやってくれという非常に要望がございますので、これは来年度に考えようということで今考えております。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第3号
○山本政府委員 先ほどの福地地区の破堤の原因につきましては、実は先ほど大臣からお話申し上げましたように、第一線堤防が近くできるということで、この部分の締め切りは、実はほかの地区でやっておりましたよりも多少弱かったというのが事実であります。そこへ、普通の高潮なら一メートルそこそこの潮しか来ないのに、風速十五ないし二十メートルの風がありまして、そのために潮位が二メートルに上がった。その上にさらに波が来たわけでありまして、決してそこを弱く復旧…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第3号
○山本政府委員 ただいまのお話でございますが、確かに長島の北部の一カ所が溢流いたしまして、非常に心配されたわけであります。また、名古屋の方におきましてもそういう個所がございました。従いまして、その当時の状況といたしましては非常に危険な状態でございましたが、その後復旧手当をいたしまして、再びそういうことが心配ないような処置はいたしましたけれども、仮締め工事というものはやはりあぶないものでございますから、さらにそれらを補強するように現地でも…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第2号
○政府委員(山本三郎君) 今、大臣からのお話の点が四日市にあったわけでありますが、それらの点を明らかにいたしまして、資料を出したいというふうに考えております。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 ただいまの御質問に対しまして、現在までの締め切りの状況並びに現在自衛隊等によりまして応援をいただいておりますが、それらの状況等につきまして御説明申し上げたいと思います。 まず、愛知県の部分でございますが、通称海部北部と言っておる地域がございます。この地域は、先ほどお話がございましたように、大体旧東海道の線によりまして、まず、中間の地域におきまして締め切りまして、国道線並びに関西線、あるいは津島方面の重要地域をまず守ろう、…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 ただいまの御質問でございますが、主として海部海岸の問題でございまして、この点につきましては、佐藤先生からもお話しの海岸の堤防の補強の問題、あるいは日光川の水門の問題、いずれも、今回の高潮にかんがみまして、早くやっておけば、しかももっと強くしておくならば、非常に被害を減少できたではないかというふうに考えられるわけでございます。従いまして、これができ上がっていなかったということは、まことに残念なことでございます。しかし、今回…
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 ただいま御質問がありましたあとの部分でございますが、上野、横須賀の地区がございます。これは、昨日の報告によりましては、今月中に仮締め切りを終わりまして、排水の日数が約一週間でできる、こういう報告が参っております。それから衣ケ浦というところがもう一つあるようでございますが、これも同じように十月末日に終わりまして、約一週間で排水ができるという報告が参っております。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 ただいま詳しい数字は現地で調査中でございますが、三重県、愛知県を含めまして約十九キロ五百に達しております。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 ただいま全体の資料がございませんですが……。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 海岸部におきまして、総延長平均二十万円ということで積算いたしております。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 その通りであります。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 その通りでございます。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○山本政府委員 自衛隊、あるいは奉仕によりまして出ていただいた分等につきましては、もちろん請負にいたす場合は、それらを差し引きまして算定いたします。