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建設省河川局長参議院衆議院
総発言数
2,240
直近の所属会派
直近の役職
建設省河川局長
直近の発言日
1982/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会64 件・64%
  • 農林水産委員会16 件・16%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第三分科会8 件・8%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 2,240 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,240 20 を表示
水資源開発公団総裁1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○山本参考人 お答え申し上げます。 ただいまの工事につきましては、先生のおっしゃるとおり、三井建設が落札をいたしております。しかし、その資料にありますような「確約」というようなことは、私ども耳にしておりません。よく承知はいたしておりません。

水資源開発公団総裁1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○山本参考人 私どもの方のいままでの知見においては承知しておりません。

水資源開発公団総裁1982/02/22

96衆議院 予算委員会 第15号

○山本参考人 ただいまお話しでございますので、私ども調査をいたしまして、もし事実がありますれば処置をしたいと考えております。

水資源開発公団総裁1979/05/24

87衆議院 農林水産委員会 第15号

○山本参考人 ただいまの御質問にお答え申し上げます。 利根川河口ぜき設置の目的は、利根川下流部の塩害を防止するとともに下流部から用水を確保しよう、こういう目的でございます。 〔山崎(平)委員長代理退席、堀之内委員長 代理着席〕

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答えを申し上げます。 私どもの行っておる事業は、公共事業でございますので、公共事業の施行に伴いまして損失を受けるものに対する補償をどうするかというのが三十七年の閣議決定になっておるわけでございまして、その補償基準要綱に基づいて行うように定められておるわけでございます。したがいまして、その内容といたしましては、やはり損失の対象となるものは土地等の権利に伴うものであるということになっておりまして、それに準じまして私ども…

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答え申し上げます。 先ほど申し上げました損失補償基準要綱の第四条に、損失の補償は土地等の権利者に対して行うものとされておりまして、それ以外の者に対する補償というのは非常に制限的に、それに直接関係して、たとえば隣接土地に関する工事費の補償とか少数残存者補償とかあるいは離職者補償というものは特別に考えてもよろしいというふうに定められておるわけでございます。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答え申し上げます。 役員は、総裁、副総裁、理事が八人、監事が二人でございます。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 監事を含めて十二人でございます。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 総裁、副総裁を含めないで、理事が八名。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 理事ではございません。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答えいたします。 役員は、前歴としてはみんな官吏の経験を持っております。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 この問題につきましては、私どもといたしましても非常に重要な問題であると思考いたしておるわけでございますので、各省庁とも十分連絡をいたし、また全内水面漁連の幹部の方たちともいろいろとお話をいたしております。その内容といたしましては、やはりアユ苗資源の確保をいたすためにぜひ維持対策事業をやろう、もともと総合開発事業の中にその問題がうたわれておりますし、また各省の会議におきましてもこれをぜひ積極的に進めようということでござ…

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 私といたしましては、従来も懸命にやってきたつもりでございますけれども、今後とも十分気をつけまして事業の推進を図ってまいりたいという覚悟でございます。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答えいたします。 抜粋は読んだことがございます。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答えいたします。 ただいまのお話のとおりアユ苗の確保というものは非常に重要な問題でございますので、各省の打合会におきましても、また総合開発計画の中においても、琵琶湖の周辺に資源の維持対策事業といたしまして人工河川をつくろうということで、四十八年に試験水路をつくりまして、四十八、四十九、五十年と試験水路を実験しております。その結果につきまして評価委員会をつくっていただきまして、それの結果を見て今後対策を講じていくと、…

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答えいたします。 私どものやった仕事については、いまの補償要綱によらないようなものはございません。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 ほかの事業については私の申し上げる範囲でございませんので、御勘弁いただきたいと思います。

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 お答えいたします。 お話のように、琵琶湖総合開発特別措置法の審議の際に、衆議院におきましても参議院におきましても、ただいまお話のような生活再建あるいは事後補償の問題について附帯決議がつけられておりますが、私どもは立法当時の経緯から見ますと、直接には滋賀県における対策及び処置にかかるものというふうに理解しておるわけでございまして、しかしながら先ほど来お話のように、本事業が全国の漁業、特に内水面漁業に及ぼす影響が大きいと…

水資源開発公団総裁1976/05/18

77衆議院 農林水産委員会 第11号

○山本(三)参考人 いま先生のおっしゃることは、確かに稚アユだけではアユの価値と申しますか、食料に供するようなりっぱなアユにはならない、こういうことは私もそのとおりだと思います。

水資源開発公団総裁1976/05/14

77参議院 決算委員会 第7号

○参考人(山本三郎君) お答え申し上げます。 ただいまのお話の滋賀県漁業協同組合連合会との補償の問題でございますが、お話のように昭和五十年の三月末に総額百二十七億円をもって妥結いたしております。補償に当たりましては、昭和三十七年に閣議決定されておりまする公共用地の取得に伴う損失補償基準要綱というのがございます。それから琵琶湖開発事業を行う場合の実施方針というのが示されておりますが、そういうものに基づきまして琵琶湖の過去の水位の実績から将…