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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
2,073
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1960/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会77 件・77%
  • 石炭対策特別委員会23 件・23%

※ 全 2,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,073 20 を表示
自由民主党1960/12/21

37衆議院 逓信委員会 第3号

○山手委員長 承知いたしました。理事会に諮って善処いたします。 それでは本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会をいたします。 午前十一時四十八分散会

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 これより会議を開きます。 まず日本放送協会昭和三十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書を議題とし、審査を進めます。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 まず小金郵政大臣より概要説明を聴取することといたします。小金郵政大臣。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 この際、本件に関し、日本放送協会副会長溝上銈君を参考人とし、補足説明を聴取することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 御異議ないものと認め、さよう決します。溝上参考人。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 次に会計検査院当局より検査報告について説明を求めます。会計検査院第五局長平松説明員。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 本件に関する質疑は後日行なうことといたします。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 次に郵政事業、郵政監察、電気通信並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めることといたします。 まず小金郵政大臣より所管事項について説明を聴取することといたします。小金郵政大臣。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 次に、日本電信電話公社の事業概況について総裁より説明を聴取することといたします。大橋総裁。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 これにて説明聴取を終わります。 ―――――――――――――

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 本件に関して質疑の通告がありますので、これを許します。森本靖君。

自由民主党1960/12/16

37衆議院 逓信委員会 第2号

○山手委員長 上林山君にお答え申し上げます。委員長におきまして後刻速記録を調査の上、善処いたしたいと存じますので、御了承願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は二十一日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開くこととし、本日はこれにて散会をいたします。 午後零時三分散会

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして一言ごあいさつを申し上げます。 私、今回はからずも逓信委員長に選任されましたが、職責の重大なるにかんがみまして、微力ではありますが、誠心誠意努力して遺憾なきを期したいと存じます。何とぞ委員各位におかれましても御援助、御協力のほどを切にお願い申し上げます。 簡単でございますが、一言ごあいさつを申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 これより理事の互選を行ないます。 理事の員数は議院運営委員会決定の基準に従いまして八名とし、前例によって委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 御異議なしと認め、さように決定をいたします。 それでは理事に 秋田 大助君 大上 司君 佐藤洋之助君 廣瀬 正雄君 早稻田柳右エ門君 片島 港君 松井 政吉君 森本 靖君を指名いたします。(拍手) ————◇—————

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 次に国政調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 衆議院規則第九十四条の規定によりまして、常任委員会は、会期中に限り議長の承認を得て、その所管に属する事項につき、国政に関する調査をすることができることになっております。つきましては、今国会におきましても、郵政事業に関する事項、郵政監察に関する事項、電気通信に関する事項、電波監理及び放送に関する事項につきまして、国政調査の承認を得ておきたいと存じますが、これに御異議…

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 御異議なしと認め、さように決します。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 御異議ないものと認め、さように決します。 ————◇—————

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 この際、郵政大臣、郵政政務次官及び日本電信電話公社総裁より発言を求められておりますので、これを許します。小金郵政大臣。

自由民主党1960/12/13

37衆議院 逓信委員会 第1号

○山手委員長 次に森山郵政政務次官。