山手滿男
会議録に記録された「山手滿男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,073 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1961/02/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会77 件・77%
- 石炭対策特別委員会23 件・23%
※ 全 2,073 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決定をいたします。阿部参考人に発言を許します。阿部参考人。
第38回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山手委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告があります。これを許します。森本靖君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第2号
○山手委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる八日水曜日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することといたします。 これにて本日は散会いたします。 午前十一時四十五分散会
第38回 衆議院 逓信委員会 第1号
○山手委員長 これより会議を開きます。 まず国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 今国会も従来通り本委員会の所管事項、すなわち郵政事業に関する事項、郵政監察に関する事項、電気通信に関する事項、電波監理及び放送に関する事項について国政に関する調査をいたしたいと思いますので、承認を得るため、この旨議長に申し出ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 逓信委員会 第1号
○山手委員長 御異議なしと認め、さように決します。 なお、議長に提出すべき国政調査承認要求書の作成並びに提出の手続につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 衆議院 逓信委員会 第1号
○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 ————◇—————
第38回 衆議院 逓信委員会 第1号
○山手委員長 郵政事業、郵政監察、電気通信、電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。片島港君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第1号
○山手委員長 上林山君。
第38回 衆議院 逓信委員会 第1号
○山手委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることといたし、これにて散会をいたします。 午前十一時四十九分散会
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 それではこれより会議を開きます。 これより請願の審査に入ります。 請願日程第一、栃木県小俣電話局の自動式化等に関する請願を議題とし、審査を進めます。 紹介議員がお見えになりませんので、専門員より趣旨の説明を聴取することといたします。吉田専門員。
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 これに対する政府の意見を聴取したいと思います。森山政務次官。
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 次に、請願日程第二及び第三、郵便物遅配解消に関する請願以上二件を一括して議題といたします。 紹介議員がお見えになりませんので、専門員より趣旨の説明を聴取することにいたしたいと思います。吉田専門員。
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 本請願に対する政府の意見を聴取することにいたします。森山政務次官。
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 これより採決に入ります。 先ほど理事会において協議いたしました結果、本日の請願日程は三件ともその趣旨が妥当と思われますので、採択の上内閣に送付すべきものと委員会において議決せられたいと決定いたしましたが、この理事会の決定通り委員会においても決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 なお、本請願に関する報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 この際御報告申し上げます。本委員会に参考送付されました陳情書は全部で三件でございますので、お知らせいたします。 ————◇—————
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 すなわち、本委員会において審査中の日本放送協会昭和三十三年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書、及び調査中の郵政事業、郵政監察、電気通信、電波監理及び放送に関する件につきまして閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 ————◇—————
第37回 衆議院 逓信委員会 第3号
○山手委員長 次に、郵政事業、郵政監察、電気通信並びに電波監理及び放送に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。上林山榮吉君。