山崎誠
会議録に記録された「山崎誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,801 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- GX・脱炭素42 件
- 半導体15 件
- デジタル行政11 件
- こども・子育て6 件
- エネルギー5 件
- 観光・インバウンド4 件
- AI2 件
- 経済安保2 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会56 件・56%
- 外務委員会37 件・37%
- 内閣委員会7 件・7%
※ 全 1,801 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第198回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○山崎分科員 ありがとうございます。 ぜひ、本当に横浜市の皆さんも当然期待しておりますが、それ以上に、やはり日本全体の、国民の皆さんの希望になるように、応援をいただいて、開催できればと願っておりますので、よろしくお願いします。 それでは、残り時間が少なくなってまいりましたが、次のテーマを少しお話をさせていただきます。 都市の緑地の保全、維持管理というお話でございます。 地域を回らせていただいて、横浜の皆さんから、大変、都市の緑地の課題に…
第198回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○山崎分科員 本当に、そういう意味だと、横浜市は頑張っていると思いますし、国の制度とリンクをしてうまくやっている部分はあると思うんですね。 それで、町の方々といろいろお話ししたときに出てくる課題というのは、やはり管理なんですよね。だから、管理を何とかしたいんだけれども、その管理の助成については、やはり制度上、私有地に対する援助みたいなお話で、大変難しいんだということはお聞きをしました。 また、例えば、市も、いろいろな予算の中では、やりく…
第198回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○山崎分科員 もう時間だと思うので、もうこれで終わりにしますが、そういった情報提供、例えばホームページとか、何かガイド、冊子になったりとか、そういうのはございますか。
第198回 衆議院 予算委員会第六分科会 第1号
○山崎分科員 ありがとうございます。 ぜひ私も、ちょっとその冊子をいただけなかったので、今度いただいて、横浜の皆さんにも御説明をしていきたいと思います。 本当に、大事な緑、小さくてもやはりそういったものを大事に大事に次の世代に引き継いでいくのが今我々の責任だと思っておりますので、今後ともいろいろな御支援をよろしくお願いします。 以上です。終わります。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 立憲民主党の山崎誠でございます。 質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。早速、短い時間ですので質問に入らせていただきます。 本日も、私は、東京電力福島第一原発事故からの避難者の問題を取り上げさせていただきます。 毎回、復興特で私はこの問題を取り上げています。なぜならば、やはり状況がよくならないからなんです。問題が解決できていない、そういう問題意識を持ちまして、常にこれを取り上げざるを得ないというのが私の率直な今の…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 ありがとうございます。 今の御答弁は、吉野大臣の御答弁を引き継いでいらっしゃるとは思いますが、中身は、私は渡辺大臣なりに解釈をされているんだろうと思っています。 今お話がありました。実は、個別に見ていって、今、もう本当に待ったなしになってきている、中長期的な対応が必要だとお考えだ、それから、復興・創生期間後も国が前面に立って支援をするというお話をしている中で、今、被災者の皆さんが一番大事な住宅の問題、来年の三月というのが区切…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 区域内の避難者に対しても、仮設住宅の提供の打切りもございますよね。要するに、来年の三月末という区切りで、多くの経済支援が今打ち切られようとしているんですよ。 実態として、例えば、いろいろなテーマがありますので、質問順序は狂いますが、民間賃貸住宅の補助を、今二千人を超える方々が受けていらっしゃいます。来年の三月で打ち切られます。打ち切られて、本当に生活困窮になっていく人がいるのではないか、あるいは、もうそういう実態が明らかにな…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 今の相談拠点やあるいは個別相談、戸別訪問などをやっているというお話ですが、それで、じゃ、来年の三月で打ち切ってもいいという根拠は、その調査の中で出てきたんですね。 どういう根拠で来年の三月で打ち切っていいと決めたんですか。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 今の御説明で、努力しているというのは答えになりません。本当に、来年の三月末でこの支援を打ち切っても、困窮あるいは生活保護等に陥ってしまう方はいないんですね、それが確認できているんですか、それをお聞きしているんですよ。努力しますというのでは、今、もう来年の三月の話ですから。大臣、おわかりですか。もう期限切られているんです、中長期的対応にはなっていないんですよ。 お話がありました、二年が暫定的な措置で決められているんだと。期限を…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 渡辺大臣、非常に誠実な方だとよくわかりました。今そういうお答えしかできないというのをお聞きしたのは私は大変うれしく思いますが、どうか認識を、もう一回持ち帰っていただいて。 だから、福島県はそういう立場なんですよ。申しわけないですが、皆さん本当に一生懸命やられていますよ。担当者の方々は、例えば東京都へ行ったり神奈川県へ行ったり、御相談して、何とか支援を継続してもらえないかと言っているんです。でも、福島県のトップあるいは国のトッ…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 ありがとうございます。 今、再度通知を出していただけるという話でした。早く出してください。来年の三月末なんです。早く出していただいて、早く次のアクションが各地域で起こせるように取り組んでください。 特定入居についてお聞きします。 何とか特定入居できないかというのがいつも上がってきて、私どもも要請しています。特定入居はなかなか難しいんだという話で、優先入居ということで、それでもやっていただかなきゃいけないんですが、特定入居がで…
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 私が聞いたのは、罹災証明を持っている避難者の方々がもしいらっしゃったら、その方々は特定入居の検討の対象になりますかと聞きました。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 私、説明を受けました。特定入居、罹災証明があれば検討に入るというペーパーもいただきました、担当者の方々から。これはうそですか。
第197回 衆議院 東日本大震災復興特別委員会 第3号
○山崎委員 もう時間ですので残念ながら終わりにしますが、罹災証明は皆さん持っていますよ。地域外から避難している方々、罹災証明持っていますから、これでとにかく特定入居の検討を始めていただくようにお願いをいたします。今、対象になるというお話をいただきましたので。 済みません、いろいろ質問が残りましたが、終わります。ありがとうございました。
第197回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山崎委員 立憲民主党の山崎誠でございます。 経産委員会がなかなか開かれないのでいろいろな課題がたまっておりまして、時間を有効に使っていきたいと思います。 まず、質問の前に、私ども立憲民主党、あるいは共産党さん、社民党さん、自由党さん、無所属の方、協力して今、原発ゼロ基本法案がかかっております。審議をぜひしていただきたいということで、再三うちの筆頭理事からもお願いをしていますが、一向に審議していただけないという状況を何とかしていただきた…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山崎委員 それでは、強く、これは自民党の皆様にも野党の皆様にもお願いをしておきたいと思います。 それでは、固定価格買取り制度で現状いろいろな問題が出てきておりますので、お話を聞いていきたいと思います。時間が短いので、お答えは端的にお願いします。 まず一番初めに、今、多くの事業者の皆さんから不安の声が届いています。長期未稼働案件、資料の一番につけましたが、長期の未稼働案件についての方針変更の話がございました。平成二十九年度の、経済産業省…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山崎委員 一定の条件のもとに引き下げるというお話がありましたが、この長期未稼働になっている理由、これはいろいろ、やはり一つ一つの事業ごとに状況が変わっていると思います。 確かに、パネルの値下げを待って事業の利益を多く上げたいとか、あるいは、権利の売買で一もうけしようかというようなお話だとか、そういうものもあります。でも、一方で、やはり真摯に事業をやりたいということで、計画を立て、ある種の投資もし、準備をしながら、ただ、系統の接続の問題…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山崎委員 今回の改正案で、専門家からは次のような意見書が出ております、問題点について。 一つ目、実質的に一度決定された調達価格を遡及的に変更するものであり、投資家の合理的期待を侵害する。これはもっともだと思います。いろいろな投資を生んで事業が形づくられている。当然、売電価格は、当初の調達価格、想定している、そういうケース。 それから、送配電事業者に新制度、この系統連系着工申込みというのを審査をお願いしなければならないのですが、その人的…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山崎委員 とにかく、これで私この質問をやめますが、いろいろなケースがあって、本当に事業者に責任がないような、系統の問題でおくれているようなお話というのはたくさんありますので、そういったものを取りこぼしなく、やはり対応していただかないといけない。 それから、これがあしき先例になって、再エネ自体に対する投資が危ないと。金融機関だって、そういうような誤解を生じる、あるいは間違った認識か、そういうことが広がるのが問題です。そのあたり、きちっと…
第197回 衆議院 経済産業委員会 第2号
○山崎委員 ぜひ、いろいろなケースがあると思います、パブリックコメントも検討いただきまして、対応の方を間違えないようにお願いします。 では、次、固定価格買取り制度が終了して、買取り期間が終了後の電気の取扱いということについて、今、二〇一九年問題と言われて、二〇〇九年に余剰電力の買取りが行われていたものが、十年で切れるというお話が出ています。 買取り期間の終了の意味、そして期間切れになる発電施設の数、あるいは発電量などについての情報を下さ…