山崎泉
会議録に記録された「山崎泉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 156 件
- 直近の所属会派
- 社会民主党・護憲連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会42 件・42%
- 農林水産委員会36 件・36%
- 予算委員会第八分科会10 件・10%
- 決算委員会第三分科会6 件・6%
- 石炭対策特別委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 156 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 本会議 第36号
○山崎泉君 私は、自由民主党・自由連合、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがけの三党を代表して、ただいま議題となっております鯨岡副議長不信任決議案に対し、断固反対の意を込めて、討論を行います。(拍手) 先ほど、不信任決議案の提案者によりますと、提案の主な理由は、要するに去る六月九日夜の本会議の招集が不当であったということのようであります。 しかし、当日の本会議は、あらかじめ予告されていたのみならず、議院運営委員会の正規の手続を経て正々…
第132回 衆議院 本会議 第36号
○山崎泉君(続) その趣意書には、「国会が、真に国民に開かれたものとなるよう自己改革を行って、国民の皆さんのより強固な信頼を得ることこそが政治改革の基軸」であるとされ、提言の第一の柱は「政治倫理の確立」とされていました。我々本院の議員は、正副議長の提言を決して十分に実行に移しているとは言えませんが、歴史的な決議の場を集団で欠席した上、欠席した責任を他に転嫁するというやり方は、民主主義にも政治倫理にも反する行為であります。(拍手) いわれ…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○山崎(泉)委員 自見委員長には先般来、佐世保で大変お世話になりました。この場をかりまして、お礼を申し上げておきたいというふうに思います。 私は、きょうのこの改正案については賛成の立場で質問をさせていただきたいのでありますが、とりわけ、この改正案について質問をする前に、郵便事業に対して私自身、言われなき批判がされてあるというふうに考えておりまして、そこの部分について、この場をかりまして省としての考え方をお聞きをしたい。 ただ、この改正案…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○山崎(泉)委員 次に、近年、御案内のとおりに金利の自由化が進展をして商品やサービスの多様化が進んでおりますが、この金融自由化の仕組みができた環境の中で、銀行などは十年一日のごとく郵便貯金の批判を繰り返しているというふうに思います。 本当に郵便貯金は肥大化して民間金融機関を圧迫しているのか、郵便貯金のシェアは著しく増大しておるのか、お聞きをしたいというふうに思うのですが、二月十五日の大蔵委員会で新進党の方がこの辺についても数字を挙げなが…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○山崎(泉)委員 また、郵便局の定額貯金は民間金融機関に提供できない商品であり、この定額貯金を見直せという声もあるようでありますが、現実に一部の民間金融機関では定額貯金に似た商品を販売しておりますし、またこの秋には民間の金融機関でも十年物の定期預金を実現させるというふうに聞いております。そういうことを考えた場合に、私は単なるそういう批判はためにする議論であるというふうに思います。 同時に、その例として、通常貯金の金利差についての議論もあ…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○山崎(泉)委員 何しろ、郵便貯金に対する批判がある。しかし、この批判は主役である利用者や国民の立場に立った姿が見えてないというふうに私は思います。 今度の阪神大震災でも、見てください、兵庫地区では郵便貯金ふえているのですよね。いわゆる郵便局が全力で、自分たちの、自分個人の家のことを考えずに公的機関としての役目を果たした、それが評価を受けてあるのですよ。一方、銀行さん見てください。バブルの時代に何したのか、両信用組合だって何したのか。国…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○山崎(泉)委員 郵便貯金についてのいわれなき批判に対しての省の考え方はわかりましたが、やはり第一線で働いておる職員というのは悩んでいるのです。働きが鈍かれば親方日の丸、こういう批判を受けますし、一生懸命頑張って集めればまた民間たたきだというふうに言われます。私はよく職場を回るのですが、そういうふうに民間たたきするならば、昔のようにストライキをおれが指導してやろうか、こういう冗談も言いながら、職場を回ってあるのです。 大臣、せっかくお見…
第132回 衆議院 逓信委員会 第9号
○山崎(泉)委員 終わります。ありがとうございました。
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 私は、長崎二区出身、山崎泉でございます。 建設省におかれましては、阪神大震災の復旧、復興に日夜頑張っておられることに敬意を表します。大変御苦労さまでございます。 そしてまた、日ごろより私ども長崎県内の道路事情に対しまして深い御理解を得ていますことを、県民を代表し、そしてまた佐世保市民、県北住民を代表しまして、心から御礼を申し上げます。 質問要旨を出しておりますが、その前に若干トータル的なことを申しますので、それに対す…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 ありがとうございました。 さて、西九州自動車道についてお伺いをいたしますが、まず現在工事中であります大塔−干尽間、これは五・四キロございますが、これは第十一次道路整備五カ年計画期間内に供用を開始したいとして現在工事が進められております。昨年のこの分科会で私もこの件について質問をしました。藤川政府委員の方からもそのような答弁をいただいたところでございますが、佐世保市民及び県北一帯の地域住民にとっては、昭和六十二年の佐世…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 一部の用地が片づいていないということは私自身も理解をしておりますので、できる限り地元佐世保市と話をしながら、順調に、そしてまた一日でも早く供用開始ができるように私どもとしても取り組んでまいる所存でございますから、ひとつよろしくお願いを申し上げておきたいと思います。 続きまして、その先でございますが、同じ西九州自動車道の今度は干尽と佐々間の都市計画決定を早期に行うべきだという考え方に立ちまして若干の私の考え方を申し上げ…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 今の御答弁にもありました米軍に提供しておる土地については、返還の申請がされておりますよね。これは、私が地元で聞く限り、今後はその条件処理をしていけばほとんどこの都市計画策定についてのブレーキにはならないというふうに私は聞いております。 となると、仮にそういうものがあったにしても、この西九州自動車道とこれを現道路敷に収用するために平面街路の都市計画決定を同時に行うというふうに私は聞いておるわけですが、まずは、いろいろな…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 私は素人ですから、上と下とは別々に計画してもいいんじゃないかという気持ちを持ってそういうことを言っておるんですが、いずれにしても、米軍基地はこういう返還の申請をやっておるわけですから、まずは米軍基地の関係でこのルートの変更があり得るはずはないのではないかというふうに私自身は理解しておりますし、冒頭申しましたように、ああいう大塔、干尽、それから日宇駅に来ると相当数の車の量がありまして、雪が降ってスリップ一台だけでも三時…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 ぜひよろしくお願いをしておきたいと思います。 次は、山祇黒髪町線の整備状況についてお伺いをします。 状況等は十分おわかりでしょうから前置きは省きまして、いずれにしましても、事業計画期間の最終予定年度が平成十二年度というふうに聞いておりますが、先ほども申しましたように、特に黒髪町というのは佐世保市のベッドタウン地でありまして、大きく発展しておるところであります。大塔駅付近は一時間に車が二千四百九十八台、日宇駅の付近は七…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 佐世保市の状況は十分わかっておりますから、私がくどくど申す必要もないのでありますが、いずれにしましても、平成十二年度というその最終完成年度きりぎりまで引っ張られると、佐世保市内の交通事情は大変な状況になっていくだろう。そういう意味合いでは、ぜひ一日も早くこの幹線道路について完成を急いでほしいということを要望しておきたいというふうに思います。 続きまして、潜木徳道線の整備状況についてお伺いをします。これは現在、平成六年…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 この潜木徳道線を完成をさせるということは、平戸方面から佐世保に向かってくる車の量を解消させていくという大きな役目も果たしておりますから、ぜひよろしくお願いをしておきたいというふうに思います。 最後に、準用河川の真中川の早期完成について、今後の予定。進捗率は今七八・五%というふうに聞いております。用地買収についても、あとはJRの用地のみですが、これはJR側の要望で平成七年度には買収予定というふうに聞いておりますので、こ…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 あと二分でございますから、私が質問要旨として出しました一般国道三十四号線大村拡幅の状況については省略をさせていただきます。いずれにしましても、長崎県の県北一帯の道路事情は非常に悪いという御認識は持っておられるみたいでありますので、ぜひよろしくお願いを申し上げておきたいというふうに思います。 大臣、阪神大震災の復旧、復興、大変御苦労さまでございました。私の出身である佐世保市を中心としての道路事情が非常に厳しいという状況…
第132回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○山崎(泉)分科員 ありがとうございました。終わります。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山崎(泉)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、愛野興一郎君を委員長に推薦いたします。
第132回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○山崎(泉)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。