山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号
○山崎委員長 これにて横路君、前原君、上原君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君の質疑を許します。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号
○山崎委員長 この際、山中あき子君から関連質疑の申し出があります。遠藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。山中あき子君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号
○山崎委員長 これにて遠藤君、山中君の質疑は終了いたしました。 次に、東祥三君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号
○山崎委員長 これにて東君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木陸海君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号
○山崎委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、辻元清美君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号
○山崎委員長 静かにお願いします。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号
○山崎委員長 これにて辻元君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十六日金曜日午前八時三十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第1号
○山崎委員長 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま、委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 御存じのとおり、現下の国際情勢は複雑多様な地域紛争の発生など、依然として不透明、不確実であります。 そのような中で、新たな日米防衛協力のための指針いわゆるガイドラインが策定され、その関連議案の審議を通じ、我が国の平和と安全を確保し、アジア・太平洋地域の安全保障体制の構築に資することが本委員会の責…
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第1号
○山崎委員長 これより理事の互選を行います。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第1号
○山崎委員長 ただいまの中谷元君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第1号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、理事に 赤城 徳彦君 大野 功統君 玉沢徳一郎君 中谷 元君 中山 利生君 畑 英次郎君 前原 誠司君 遠藤 乙彦君 東 祥三君 以上の九名の方々を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十八分散会
第140回 衆議院 本会議 第2号
○山崎拓君 私は、自由民主党を代表して、橋本総理の施政方針演説に対して、橋本総理大臣及び関係閣僚に質問いたします。 まず最初に申し上げたいことは、昨年暮れに発生したペルーの日本大使公邸人質事件であります。 今日に至っても、いまだ未解決のままであることは、人質となられている方々の御苦痛はもちろんのこと、御親族並びに関係者の方々もさぞ御心痛のことと拝察いたします。 我が党としては、総理が施政方針演説でお示しになった、テロの圧力に屈することな…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 自由民主党を代表いたしまして、質問をいたします。 橋本内閣が誕生以来、国民の支持率は非常に高いものがございます。歴代内閣でも一頭地を抜きました高い支持率でございます。かつて非常に高い支持率の内閣もございましたが、風のような人気であったと存じます。橋本総理の場合は、この若さで政界きっての豊富なキャリアを持っていらっしゃいますし、また立派な実績を築き上げてこられたと存じます。そういうかたい国民の支持基盤があるということに自…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 ただいま総理は、みずからの施政方針演説に挙げられました最重要課題の四点について御説明がありました次第でございます。その中の、平和と繁栄の創造のための自立的外交の展開という総理の御方針でございますが、この点につきまして、少し掘り下げてお伺いをいたしたいと思います。 その説明といたしまして、「世界の安定と発展のために、みずからのイニシアチブで行動する国家」と御主張をなさっておるのでございます。これはもう全面的に賛成でござい…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 本件に関しましては三党合意がございまして、その中で「背伸びをせず」という、閣僚の中にうなずく方がいらっしゃいますが、そういうお考えは我々も貴重なものと存じます。 しかしながら、我が国は非核三原則や武器不輸出の国是を持っている国でございます。現在の安保理常任理事国は、御案内のとおり五大国はいずれも核保有国でございます。フランスは、ただいま夕刊を見てまいりましたら核実験の打ち切り宣言をやったということでございますが、フラン…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 総理は施政方針演説の中で、「我が国を含むアジア太平洋地域の安全保障の確保は、世界平和の大前提」である、このように述べておられるのでございます。また、昨年末に策定されました新防衛計画大綱あるいは新中期防に従って防衛力の整備に努めるとされているのでございます。 昨年、約二十年ぶりに政府は防衛計画の大綱を見直されまして、新防衛大綱を策定されました。この新防衛大綱の策定に当たりましては、政府部内だけではなくて連立与党三党間でも…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 防衛政策は、ただいま総理から御答弁いただきました防衛計画の大綱のみに基づいて決定されているものではございません。憲法、日米安保条約、そして国連憲章を基礎といたしておりますが、これらの精神をいわゆる総括したと申しますか、昭和三十二年に今の安全保障会議、当時の国防会議でございますが、あるいは閣議において決定されました「国防の基本方針」というのがございます。今回は、この「国防の基本方針」は、実は再検討、見直しが行われているの…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 ただいま総理がお述べになりました「国防の基本方針」の中で、国連の機能が十分に発揮できる、つまり、日本の安全保障にとって国連が万全を期していただけるという体制が整うまでは日米安保体制を堅持するということがうたってあるわけでございます。そのことを改めて確認をしていただいたのでございます。 ポスト冷戦期に入りまして、絶え間なく地域紛争は発生をいたしております。ボスニアの例は余りにも有名でございますが、我が国周辺におきましても…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 沖縄問題について極めて理解のある御発言を総理みずから進んでこの場で開陳されまして、安心をいたした次第でございます。恐らく沖縄県民も総理のお気持ちに対しまして深い信頼を抱いたことと存じます。 そこで、防衛施設庁長官にお伺いいたしますが、沖縄問題のディテールにつきまして、予算委員長も御地元の問題でございますから、せっかくの機会なんで、どのような取り組みをしているか、この場で少しただしておきたいと存じます。 第一点は、ただい…
第136回 衆議院 予算委員会 第2号
○山崎(拓)委員 村山内閣におきまして、沖縄問題につきまして、日米間の話し合いの場として合同委員会、それから政府と県との話し合いの場として協議会、それぞれそのスキームができまして、非常にスムーズな話し合いが行われることになってまいりました。ぜひ防衛施設庁としても、このようなチャネルを通じまして、補償問題等、沖縄県民の心を心として米側と折衝を行っていただきたいということをお願い申し上げておきたいと存じます。 安全保障の問題に余り時間をとっ…