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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党1999/03/31

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第4号

○山崎委員長 これにて若松謙維君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。

自由民主党1999/03/31

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第4号

○山崎委員長 これにて東中君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤茂君。

自由民主党1999/03/31

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第4号

○山崎委員長 釈迦に説法でございますが、法律あっての政令でございますし、大法案でございまして、しかも修正含みだとされております。そのような状況下におきまして、政令の準備がどこまでできますことか大変心配いたしますが、いずれにいたしましても、せっかくの御提案でございますので、本件についての取り扱いを理事会で協議させていただきます。

自由民主党1999/03/31

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第4号

○山崎委員長 これにて伊藤茂君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1999/03/31

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第4号

○山崎委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 各案件審査のため、来る四月七日水曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/03/31

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第4号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、明四月一日木曜日午前八時理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三分散会

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題といたします。 本日は、各案件の審査に関し、日米防衛協力のための指針…

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 これにて赤城君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤英成君。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 伊藤英成君御提議の件は、既に明改の遠藤議員からも御提議があっておりまして、理事会取り扱いといたしております。引き続き理事会で協議いたします。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 この際、岡田克也君から関連質疑の申し出があります。伊藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。岡田克也君。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 佐藤防衛局長。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 ただいまの周辺事態における自衛隊の活動に当たっての武器使用の問題についてさらなる政府統一見解を求める岡田克也君の御提案につきまして、理事会で取り扱いについて追って協議いたします。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 これにて伊藤君、岡田君の質疑は終了いたしました。 次に、赤松正雄君。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 正午休憩 ————◇————— 午後一時開議

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤松正雄君。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 佐藤局長、もう少し明快に答弁してください。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 この際、佐藤茂樹君から関連質疑の申し出があります。赤松君の持ち時間の範囲内でこれを許します。佐藤茂樹君。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 これにて赤松君、佐藤君の質疑は終了いたしました。 次に、西村眞悟君。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 これにて西村君の質疑は終了いたしました。 次に、志位和夫君。

自由民主党1999/03/26

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 お静かに願います。(発言する者あり)お静かに願います。 答弁留保なら答弁留保で、答えてください。(発言する者あり) お静かに願います。(発言する者あり)お静かに願います。 質問通告がありませんので、必ず御質問中に答弁を得たいと思えば、事前に通告すべきでございました。しかしながら、本件に関してせっかくの御質問でございますから、答弁を留保するかどうかについて答弁させます。 東郷条約局長。