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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1999/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 件中 20 件を表示
自由民主党1999/03/26

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 質問時間中に答弁はできかねると思います。 質問を続けてください。

自由民主党1999/03/26

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 お静かに願います。お静かに願います。

自由民主党1999/03/26

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 ただいまの志位君の御提案でございますが、先ほど御質問の中に出てまいりました人物の特定の問題を含めまして、対日支援要求、両件につきまして、理事会で検討いたします。 東郷条約局長。この答弁で終わりにいたします。簡単にやってください。

自由民主党1999/03/26

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 これにて志位君の質疑は終了いたしました。 次に、土井たか子君。

自由民主党1999/03/26

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 包括的メカニズムの問題につきましては、この総括質疑が終わりました時点で論点整理をいたしますので、土井党首の御発言でございますので、論点整理の中に当然入ると思います。その論点整理を踏まえまして、また各党協議を続けていくということになるわけでございます。

自由民主党1999/03/26

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第3号

○山崎委員長 これにて土井君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る三十一日水曜日午前八時理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事東祥三君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴うその補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に西村眞悟君を指名いたします。 ――――◇―――――

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 第百四十二回国会、内閣提出、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。高村外務大臣。 ――――――――――――― 日…

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 次に、野呂田防衛庁長官。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野功統君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 この際、中谷元君から関連質疑の申し出があります。大野君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中谷元君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 これにて大野君、中谷君の質疑は終了いたしました。 次に、横路孝弘君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 佐藤防衛局長。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 まず防衛局長から答弁させます。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、前原誠司君から関連質疑の申し出があります。横路君の持ち時間の範囲内でこれを許します。前原誠司君。

自由民主党1999/03/18

第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第2号

○山崎委員長 この際、上原康助君から関連質疑の申し出があります。横路君の持ち時間の範囲内でこれを許します。上原康助君。