山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 ありがとうございました。 次に、川本参考人にお願いいたします。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 これにて田村君の質疑は終了いたしました。 次に、玄葉光一郎君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 これにて玄葉君の質疑は終了いたしました。 次に、赤松正雄君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 これにて赤松君の質疑は終了いたしました。 次に、西村眞悟君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 これにて西村君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木陸海君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 ————◇—————
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 各案件につきまして、審査の参考に資するため、来る十四日水曜日、委員を派遣いたしたいと存じます。 つきましては、議長に対し、委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣地等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号
○山崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十三日火曜日午前八時三十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。前原…
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 前原誠司君に申し上げます。 委員長としまして、今の質疑を聞いておりましたのですが、政府の答弁はまことに適切な答弁であるというふうに感じます。 しかし、前原誠司君の御提案について、審議を進める上において、きょう昼、理事会をやりますので、またその際に取り扱いについて協議をいたしたいと思います。 どうぞ先に進めていただきたいと思います。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 私と論議するわけにいきませんが、私はそのように感じましたので発言をいたしました。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 その要求を政府に行うかどうかにつきまして、理事会で協議いたします。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 これにて前原君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍晋三君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 これにて安倍君の質疑は終了いたしました。 次に、阪上善秀君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 これにて阪上君の質疑は終了いたしました。 次に、東祥三君。
第145回 衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第5号
○山崎委員長 これにて東君の質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十三分開議