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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/04/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党1999/04/13

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第7号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠藤乙彦君。

自由民主党1999/04/13

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第7号

○山崎委員長 これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、西村眞悟君。

自由民主党1999/04/13

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第7号

○山崎委員長 これにて西村君の質疑は終了いたしました。 次に、伊藤茂君。

自由民主党1999/04/13

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第7号

○山崎委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る十五日木曜日午前八時理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十三分散会

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これより会議を開きます。 第百四十二回国会、内閣提出、日本国の自衛隊とアメリカ合衆国軍隊との間における後方支援、物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定を改正する協定の締結について承認を求めるの件、周辺事態に際して我が国の平和及び安全を確保するための措置に関する法律案及び自衛隊法の一部を改正する法律案の各案件を一括して議題といたします。 本日は、各案件審査のため、参考人の方々から御意見を聴…

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 ありがとうございました。 次に、笹森参考人にお願いいたします。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 ありがとうございました。 次に、岡崎参考人にお願いいたします。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 ありがとうございました。 次に、小沢参考人にお願いいたします。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 ありがとうございました。 以上で参考人からの御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大石秀政君。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これにて大石君の質疑は終了いたしました。 次に、桑原豊君。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これにて桑原君の質疑は終了いたしました。 次に、遠藤乙彦君。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これにて遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、達増拓也君。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 いやいや、どうぞ。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これにて達増君の質疑は終了いたしました。 次に、木島日出夫君。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これにて木島君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 これにて午前中の参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言お礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただき、また貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二分休憩 ————◇————— 午後…

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に引き続き、各案件審査のため、参考人の方々から御意見を聴取いたします。 午後御出席の参考人は、株式会社岡本アソシエイツ代表取締役岡本行夫君、軍事アナリスト小川和久君、静岡県立大学国際関係学部教授伊豆見元君、日本乗員組合連絡会議議長川本和弘君、以上の四名の方々であります。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきまして、まこと…

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 ありがとうございました。 次に、小川参考人にお願いいたします。

自由民主党1999/04/07

145衆議院 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会 第6号

○山崎委員長 ありがとうございました。 次に、伊豆見参考人にお願いいたします。