山崎岩男
会議録に記録された「山崎岩男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 898 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会78 件・78%
- 外務委員会15 件・15%
- 内閣委員会4 件・4%
- 農林委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 それでは各府縣廳に向つて、ただいま大藏大臣が説明された通りに、六億六千万円の範囲内において銀行において融資するという点については、建設院当局からも御通知があつたわけですね。
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第5号
○山崎委員長 了承いたしました。ほかに御質問の方はございませんか。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十三分散会
第2回 衆議院 本会議 第12号
○山崎岩男君 ただいま上程されました水害地復興に関する決議案を朗読いたします。 昨夏東北関東両地方を襲つた未曽有の大水害を復旧する事業は、唯に両地方の民生を安定するためのみでなく、この両地方が我が國食糧生産に占める地位を考えうる時、極めて重大且つ緊急を要するものである。而もこれら両地方は降雪多量、春を迎えて融雪し各河川共水量急増して、平年においても多大の水害を及ぼすを常とする。従つて今次水害の復旧工事は、この融雪時迄に應急処置を講じなけ…
第2回 衆議院 運輸及び交通委員会 第1号
○山崎(岩)委員 ただいま伊能長官から東北本線の列車の不祥事につきまして御報告がありましたが、そのお言葉の中にも、こういう列車事故の起る原因というものはおおむね列車の運行回数の非常に少いしいうことに原因することをお認めになつているようであります。東北本線における列車事故の生なるものは、伊能長官が波指摘された通り、列車運轉回数の少いことが原因であります。私は青森より幾たびも東北本線を利用しているのでありますが、事故の原因は列車の少いことで…
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第4号
○山崎委員長 これよの会議を開きます。 去る二十五日本委員会におきまして、水害地復興に関する決議案を決定していただいたわけでございまするが、その後関係各方面と豊々折衝いたしましたところ、案文に若干の修正を加える必要が生じましたので、本日緊急に皆様にお集まりを願つた次第でございます。それではこれより懇談会に入ります。 〔午前十一時四十九分懇談会に入る〕 〔午前十一時五十三分懇談会を終る〕
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第4号
○山崎委員長 再開いたします。まず修正いたしました案文を朗読いたします。 水害地復興に関する決議案 昨夏東北、関東両地方を襲つた未曽有の大水害を復旧する事業は、ただに両地方の民生を安案するためのみでなく、この両地方がわが國食糧生産にしめる地位を考えるとき、きわめて重大かつ緊急を要するものである。しかもこれら両地方は降雪多量、春を迎えて融雪し各河川とも水量急増して平年においても多大の水害を及ぼすことを常とする。從つて今次水害の復旧工事はこ…
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第4号
○山崎委員長 では御異議なしと認めましてさように決定いたします。なおこの決議案の提出手続き等につきましては、その筋ともいろいろ連絡をとらなければならぬことがございますので、委員長に一任を願いたいと存じまするけれども、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第4号
○山崎委員長 それではさようにお願い申し上げます。
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第4号
○山崎委員長 石田君の御意見ですが、私もそのように考えております。ぜひ石田君の御説の通りやつてみたいと考えているのでございますが、いろいろ政府筋とまた関係方面との連絡がございますので、金額その他の点については、なかなかこの数字の通り行き兼ねることもあるかとも思いますが、その際にはまた委員会を招集するなり、あるいはまた理事会を招集しまして、詳細打合せをいたしまして善処することにいたしたいと存じます。さよう御了承願います。 では本日はこれに…
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第3号
○山崎委員長 これより会議を開きます。 一昨二十四日の本委員会におきましては、水害地復興に関するところの諸般の状況を政府から承つたのでございまするけれども、その処置たるやまことに緩慢でありまして、私どもの意を得るものがなかつたのであります。すなわち昭和二十二年度における予算の更正にあたりまして、五十二億の公共事業費の計上を見たのでありますけれども、その中からわずかに二十一億円の今度の災害復旧費の費目より以外に私どもに配分がなかつた。これ…
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第3号
○山崎委員長 御異議なしと認めまして本決議案を決定いたします。(拍手) 質問の通告があります。石田君。
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第3号
○山崎委員長 なおこの決議案は、本委員会におけるところの決議案としまして、本会議に上程することが議事規則上できないそうであります。そこでこれは各党から持寄りの決議案といたしまして、本会議に上程する運びに相なりますから、さよう御了承のほどをお願い申し上げます。 なお政府委員に対しまして私の方から出席を求めておるのでありまするけれども、参議院の本会議がただいま開議されておりますので、まだお見えになつておりませんから、本日はこれにて散会いたし…
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 これより会議を開きます。
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 承知いたしました。
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 大島君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 御異議なしと認めまして、それでは小委員をここに選定いたしたいと存じます。選定の方式はいかがに取計らいましようか。
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 ただいまの石田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 水害地対策特別委員会 第2号
○山崎委員長 それでは委員長から指名いたします。 馬場 秀夫君 石田 博英君 松井 豊吉君 野本 品吉君 外崎千代吉君 田中 健吉君 本間 俊一君 河口 陽一君 山口 好一君 以上九名に委員長が加わりまして小委員を決定いたしました。 ほかに御意見のある方はございませんか。——御意見なしと認めまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
第1回 衆議院 国土計画委員会 第34号
○山崎岩男君 青森港修築工事は、來年度より五箇年をもつて實施せらることは、縣民一同の感激いたしておるところであります、何と申しましても貿易再開に備えて各港とも整備を要するのはもちろんですが、東西の分岐點たる當港の地理的優位性は必ずや物資の集散の上から見て顯著な事實と信じます。この場合、接岸荷役は少くとも大型船の出入に支障がないよう修築を急連に完成せしむる必要を痛感します。また北海道と本港との物資交流の上昇よりしても、修築期間を短縮して三…
第1回 衆議院 予算委員会 第29号
○山崎(岩)委員 ちよつとお尋ね申し上げます。所得税の賦課に關しましては、從來所得税調査委員會というものを設けまして、これによつていろいろ調査をしたはずでありますが、戰時中においてこの所得税調査委員會というものを廢止して現在のところはそれに代る機關がないように考えられるのであります。先ほどの御説もありましたように、いろいろやみ所得者に對する課税の方法が適當であるかどうかということも考えられておりまするし、やはり各階層における代表者を網羅…