山崎岩男
会議録に記録された「山崎岩男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 898 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/12/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会78 件・78%
- 外務委員会15 件・15%
- 内閣委員会4 件・4%
- 農林委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 本案に對して質疑はございませんか。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 それでは日程第一六、柏崎驛附近鵜川鐵橋等の徑間擴張工事施行の請願、田中角榮君紹介、文書表第二六四號。日程第一七、山陰線餘部鐵橋補強修理施約の請願、庄司彦男君ほか三名紹介、文書表第二六七號を一括議題に供します。井谷君。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 本案に對して質疑はございませんか。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 日程第一五、大垣、垂井兩驛間に簡易停車場設置の請願、武藤嘉一君紹介、文表第二三七號を議題といたします。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 本案に對して御質疑はございませんか。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 日程第二〇、博多、壱岐・對馬間國營連絡航路開設の請願、本田英作君ほか一名紹介、文書表第二八二號。日程第二四、北陸線電化促進の請願、坪川信三君ほか二名紹介、文書表番號第三二六號を一括して議題に供します。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 本案に對して御質疑はありませんか。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 本案に對して御質疑ございませんか。 〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 日程第五六、大澤假停車場昇格の請願、神山榮一君紹介、文書表番號第一二八五號。日程第五七、富山港線拂下げに關する請願、鍛冶良作君紹介、文書表番號第一三〇五號、右一括して議題に供します。井谷君。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 本案に對して何か御質疑ありませんか。 〔「ありません」と呼ぶ者あり〕 ―――――――――――――
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 日程第一、海運國家管理法制定に關する請願、正木清君紹介、文書表番號第二七號を議題に供します。井谷君。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 本案に對して御質疑ございませんか。――なければ次に移ります。 ―――――――――――――
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 日程三〇、連合軍の拂下げ自動車による國營自動車運營に關する請願、文書表番號三六一號。この請願は紹介議員堀川恭平君より取下げたき申出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第42号
○山崎(岩)委員長代理 御異議なしと認めましてさよう決します。 〔山崎(岩)委員長代理退席、委員長著席〕
第1回 衆議院 水害地対策特別委員会 第13号
○山崎(岩)委員 ただいまの大臣のお話でございますが、この間の委員會におきましては、大藏省のどなたか局長さんがこの補助率に關しましては、南海の震災と同樣の、最低限度の補助を出そう。そうすると九二%程度の補助金になるという話を聞いておつた。ぜひそれをやつてもらわなければ、地方としては仕事ができない。私は二、三日前に青森の方に參りまして、ずつと地方を見てまいりました。ところがやはりこれは橋をかけなければなりません。護岸工事もやらなければなり…
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第41号
○山崎(岩)委員 ただいま上程されました青森、蟹田間鐵道速成の請願に關しまして、請願の趣旨を辯明いたしたいと存じます。青森、蟹田間と申しますのは、青森から津輕半島に進んでまいります中途にあります蟹田町に至る鐵道路線に關するものであります。本來この路線というのは津輕環状線と申しまして、青森から蟹田を經て、平館から三厩から小泊に出まして中里という所まで通じますのがこの路線の總計畫に當るわけであります。ところがこの津輕環状線の問題は、今から二…
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第41号
○山崎(岩)委員 ただいま岡田局長さんの御答辯でございまするので、來年度を期して、私どももひとつ地元に歸りましたならば、地方民をなだめておきます。松田政務次官が昭和二十二年三月三十一日までには必ず鐵道を通すという言明をされたにかかわらず、ただいまできていない事情を見ますと、何か不安の念にかられる實情でございますが、松田政務次官ではなく、責任ある施設局長の御言明ですから、安心して引取ります。どうぞよろしくお願い申し上げます。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第36号
○山崎(岩)委員 大間鐵道速成の請願について紹介のために申し上げたいと存じます。大間鐵道と申しまするのは、本州の最北端でありまするところの青森縣の下北半島の大畑という所から、大間という、ちようど函館の對岸までに至りまするところの鐵道敷設に關する請願なのであります。これは本來は大湊線の延長でございます。大湊線が大正十二年ごろに開通いたしまして、それから大湊より大畑という所までこの鐵道の敷設計畫をまず實行いたしましたのが昭和十四年の十二月六…
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第36号
○山崎(岩)委員 お尋ね申し上げます。政府におかれましても、まことにいろいろ御苦心遊ばされておりますことはわかつておるのでありますけれども、この路線に關しまして、一體いつごろから著手するということに對する見透しはつきませんか。その點お尋ね申し上げます。
第1回 衆議院 運輸及び交通委員会 第36号
○山崎(岩)委員 了承いたしましたが、それにつきましては、大畑から大間に至る區間は民營の乘合自動車が運行されておるような次第でありますけれども、資材その他の關係から申しまして、この自動車もまことにボロ自動車であつて、なかなか地方民の思う通りの運行をしていない。そこでこの大間鐵道が開通いたしますまで、省營自動車を運行するというようなことに對する御熱意を政府はもつていないものであろうかどうか。私ども地方民といたしましては、ぜひこの路線ができ…