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自由党衆議院
総発言数
898
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会78 件・78%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 農林委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

898 20 を表示
民主党(第十控室)労働政務次官1949/04/06

5衆議院 労働委員会 第4号

○山崎(岩)政府委員 伊藤委員にお答え申し上げます。ただいまの自由党の政府におきましては、あらゆる公約をいたしましたものをたな上げといたしまして、その中でたつた二点、行政整理の点と、ただいまの労働法規の改正の点を取上げておる点は、しかもこれは自信満々としてやつておる次第であるけれども、どうしたものかというお尋ねでございますが、民主自由党の政策といたしましては行政整理の点を取上げまして、日本の経済復興のためには、どうしても行政整理をやつて…

民主党(第十控室)労働政務次官1949/04/06

5衆議院 労働委員会 第4号

○山崎(岩)政府委員 お答え申し上げます。失業者の数が一千万人という御説でございますが、昨日も労働大臣から本会議において御説明申し上げました通りに、離職者の数は百四十万ないし百七十万、その中におきまして、ほんとうに職を失つてしまつたものと推定されますものは、百万から百四十万というふうにお答え申し上げておるような次第でございまして、数字の点においては狂いがないと存じております。 それから失業保險の範囲をどの程度拡大する考えであるかというお…

民主党1949/03/19

5衆議院 厚生委員会 第1号

○山崎(岩)君 理事はその数を七名とし、委員長において御指名せられんことを望みます。

民主党1948/11/19

3衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○山崎(岩)委員 運輸大臣にお尋ね申し上げます。事業執行による費用の支拂い関係、これが非常に遅れておりますために、事業が阻害されてはかどらない結果、今度の水害におきましても、去年せつかくかけた百何十億というものが、全部水に流されてしまつたという結果になつていることは、運輸大臣も御承知の通りなのです。そこで事業に先だつて支拂わるべきものは何としても金なんです。これを支拂つていけば、必ず仕事がはかばかしく行くのです。これについて運輸省では何…

民主党1948/11/19

3衆議院 災害地対策特別委員会 第4号

○山崎(岩)委員 東北地方におきまして、鐵道局は仙台と新潟と二つございますが、東北地方に対しては、仙台鉄道局一つでやつてもらえば鉄道の災害復旧についても非常にやりいいと思います。一般の鉄道の行政については言うまでもないことであるけれども、災害等の大事態の突発した際においても、東北地方は東北地方で一連の関連性を持つている。そこで鉄道局も東北に対しては仙台鉄道局一つにまとめてもらう方が非常にやりいいのではないかと思います。また縣内においても…

民主党1948/07/05

2衆議院 本会議 第79号

○山崎岩男君 厚生委員会に付託されました請願は総数百十一件で、慎重に審査いたしました結果、そのうち議院の会議に付するを要しないものと決したものが五十九件、会議に付して採択し、内閣に送付すべきものと決しましたものが五十二件でございます。 以上、簡單ながら御報告を申し上げます。(拍手)

民主党1948/07/05

2衆議院 本会議 第79号

○山崎岩男君 ただいま議題となりました消費生活協同組合法案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 消費生活協同組合は、流通秩序の確立、消費経済の合理化により民生の安定をはかるとともに、協同的な生活をなし、各種の協同施設を設けることによつて生活文化の向上をはかることを目的としておるのであります。現下の経済危機突破並びに文化國家建設の要請にこたえて、近時國民の自主的、自発的な運動によつて消費者の協同組織として…

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 ただいまより会議を開きます。 消費生活協同組合法案を議題として審査にはいります。質疑は通告順によつて許します。有田委員

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————————————— 午後二時二十七分開議

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 それでは休憩前に引続いて会議を開きます。

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 暫時休憩いたします。 午後四時十一分休憩 ————◇————— 午後十時開議

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。林委員。

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 竹田厚生大臣は参議院の方へ至急呼出しを受れましてちよつと退席されます。

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 それでは消費生活協同組合法案に対する質疑を打切るに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 御異議がなければ、本案に対する質疑を打切ります。 次に本案に對する討論に移ります。討論は通告順にこれを許します。有田二郎君

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 野本品吉君。

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 平工喜一君。

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 寺崎覺君。

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 斎藤昇君。

民主党1948/07/05

2衆議院 厚生委員会 第24号

○山崎委員長 林百郎君。