P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
898
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会78 件・78%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 農林委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

898 20 を表示
自由党1952/04/14

13衆議院 運輸委員会 第17号

○山崎(岩)委員長代理 本案に関し政府より意見を求めます。

自由党1952/04/14

13衆議院 運輸委員会 第17号

○山崎(岩)委員長代理 本案に関し政府より意見を求めます。

自由党1952/04/14

13衆議院 運輸委員会 第17号

○山崎(岩)委員長代理 次に日程第二、第四、第六は気動車関係でありますので、これを一括議題とし政府より意見を求めます。細田政府委員。

自由党1952/04/14

13衆議院 運輸委員会 第17号

○山崎(岩)委員長代理 日程第九ないし第一五、第一七ないし第一九は電化関係でありますので一括議題とし、政府より意見を求めます。細田政府委員。

自由党1952/04/14

13衆議院 運輸委員会 第17号

○山崎(岩)委員長代理 日程第二〇、第二一、第二三ないし第二八、第三〇、第三二は鉄道敷設関係でありますので一括議題とし、政府より意見を求めます。細田政府委員。

自由党1952/04/14

13衆議院 運輸委員会 第17号

○山崎(岩)委員長代理 この際お諮りいたします。去る二月二十二日、三月八日、三月二十九日及び四月三日に山口シヅエ君、石野久男君、尾崎末吉君、稻田直道君及び玉置信一君がそれぞれ委員を辞任せられましたので、小委員長及び小委員に欠員が生じております。その補欠選任を委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/14

13衆議院 運輸委員会 第17号

○山崎(岩)委員長代理 それではさように決しました。観光小委員長に玉置信一君、小委員に玉置信一君、山口シヅエ君、航空小委員長に尾崎末吉君、小委員に尾崎末吉君、電化小委員に稻田直道君、江崎一治君、石野久男君を指名いたします。 本日はこれで散会いたします。 午後三時三十一分散会

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 三戸、千曳間鉄道敷設の請願、第三二〇号、請願者青森県上北郡野辺地町長吉田昌三郎外十五名、本請願の要旨は、青森県三戸郡三戸駅から五戸を経て上北郡三本木、七戸、三町を経て千曳駅に至る沿線約二十八マイルは、二十箇町村からなり、人口十七万余で、東北本線から遠ざかり、物資の集散及び交通の不便は少くない。沿線には近く市制となる三本木町を初め、政治、文化の中心地七戸町、五戸町があり、地下資源、農林資源に恵まれ、十和田湖の電源開発と相…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 ただいまの御説明がありましたが、本線は青森県の中央部を貫通するところの重要な路線でございまして三本木の国営開墾を初めといたしまして、将来青森県の開拓の中心地となりますところがこの沿線にあるのでございます。従いまして重要な産業路線としまして、これは将来必ず生きて来なければならぬ経済線であると考えますので、何とぞ今後ともこの線につきましては御調査をくださいまして、すみやかに本請願の要旨を達せられるようにお願い申し上げます。…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 ただいま新線建設審議会に上程されますところの候補の有力なものとして御指摘くださいましたことは、まことに紹介議員として感激にたえないものがあるのでございます。何とぞ当局におかれましては、この線を三厩まで延長されることによつて、この線の持つところの本来の使命を達成することができるように、新線建設審議会等におかれましても十分に力説いたされまして、どうぞ地元民の熱意をひとつこの際おくみとりくださいまするように、さらにまた経済再…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 次に大湊、大間間鉄道敷設の請願、第三二二号、請願者青森県下北郡田名部町長中村喜洋志外八名、本請願の要旨は、青森県下北半島は、石炭、砂鉄等の鉱産資源、ひば等の森林資源、いか、こんぶ等の水産資源を有する一大宝庫で、国土総合開発の特定地区として申請しているが、これら資源開発のためには大湊、大間間の鉄道敷設が急務であり、北海道との交流、本州中央市場との直結のためにも、本鉄道の敷設は重要な役割を有する。ついては大湊、大間間に鉄道…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 ただいま御答弁がありましたように、この二件の請願は、鉄道敷設法の中にいまだ記載されていないところのものでございます。従いまして私ども国会といたしましても、今後の日本経済再建のために最も役立つところの経済開発という点を眼目といたしまして、鉄道敷設法の一部を改正して行かなければならない。かような観点に立つて、当委員会においてもいろいろな立場から研究を遂げておるようなわけなのであります。この地方は長いこと要塞地帶として海軍並…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 次に道南西海岸線鉄道敷設の請願、第三二六号、請願者北海道檜山郡江差町長谷口太一外二十三名、本請願の要旨は、北海道松前郡松前町より檜山郡江差町を経て瀬棚郡瀬棚町に至る区間、すなわち既設国有鉄道福山線終点から江差線終点を経て瀬棚線の終点に至る延長約百七十六キロメートルの間に鉄道を敷設すれば、関係地方の産業振興、文化の向上並びに住民の増進の増進はもちろん、北海道の総合開発上に大なる役割を果すことができる。ついては道南西海岸運…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 大間鉄道敷設促進並びに大間港国営修築等の請願、第四一二号、請願者青森県下北郡風間浦村長永井武三郎外十三名、本請願の要旨は、現在本州、北海道の連絡は青森函館を結ぶ青函連絡航路一線のみで、現下の両港運送能力より推定するに貨客の運送上万全を期しがたい実状である。ここにおいて本州、北海道の最短距離に位する大間、函館間に新航路を新設すれば、まさに数時間を短縮することができ、また燃料等の節約も多大である。ついては大間、函館間に新航…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員 ただいま部長さんからの御説明でございますが、本線としてこれを御採用願いたいということは、私どもの方といたしましてもお願い申し上げているのではございません。ローカル線でけつこうでございまして、とにかくこの港を利用する、さらにまた港を利用するためには鉄道、鉄道を利用するためには港、こういうような唇歯輔車の関係にございますので、港は運輸省がもう現にやつているのでございますし、鉄道といたしましても大畑まですでに竣工しておるので…

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員長代理 本件につき政府より意見を求めます。

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員長代理 次に日程第一一、第二八及び第三六を一括議題とし、紹介議員の説明を求めます。岡村委員。

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員長代理 本件につき政府より意見を求めます。

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員長代理 本件につき政府より意見を求めます。

自由党1952/03/15

13衆議院 運輸委員会 第12号

○山崎(岩)委員長代理 本件につき政府よりの意見を求めます。