山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2006/03/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○副大臣(山崎力君) いわゆる地方六団体を代表してということで、これは法律的とかいう問題ではないと思いますが、知事会が代表していろいろな取りまとめをしていただいて、地方の代表として声明その他行動されているというふうに認識しております。
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○副大臣(山崎力君) お答え申し上げます。 今委員御指摘の地方行革に対する評価ということでございますけれども、地方公共団体におきましては、これまでも定員管理、給与の適正化あるいは民間委託の推進など、各般の行政改革に積極的に取り組んできたというふうに認識しております。しかしながら、その一方で、少子高齢化に伴う新たな行政ニーズの発生あるいは厳しい財政状況ということがございまして、地方行革の、今どこまでやっているんだという進捗状況に対しては厳…
第164回 参議院 予算委員会 第11号
○副大臣(山崎力君) 委員御指摘のとおり、財政力の弱い町村、特に町村が多いということ、そういった中で税源の偏在があるということも事実でございまして、その地域間の財政力格差を調整して一定水準の行政を確保するということは、これ地方交付税の重要な役割でございまして、これはもう我々としては絶対堅持していかなければいけないというふうに認識しております。 そういった中で三位一体の改革を進める中で、交付税総額というのは、臨時財政対策債も含めまして平成…
第164回 参議院 総務委員会 第4号
○副大臣(山崎力君) 平成十八年度の地方財政計画につきましては、ただいま総務大臣から御説明いたしましたとおりでございますが、なお若干の点につきまして補足して御説明させていただきます。 地方財政計画の規模は八十三兆一千五百八億円ですが、その主な歳入について御説明いたします。 地方税の収入見込額は三十四兆八千九百八十三億円で、前年度に対し一兆五千七百九十四億円、四・七%の増加となっております。 また、地方譲与税の収入見込額は、所得譲与税の増…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山崎副大臣 今お尋ねの件でございますけれども、今政府全体の方向として、やはり行政改革というものの重要方針の中で、定員の合理化計画というのを着実に実施していくんだという考え方でございまして、今御指摘のように、めり張りはつけるんだけれども増員は厳しく限定していくという考え方が、先ほども数字に出ておりましたけれどもあるわけでございます。 その中で、いろいろな協議を通じまして、平成十八年度においては政府全体として千四百五十五人の大幅な純減をす…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山崎副大臣 ただ足すのか、それとも減らしてから足して、足した分が少しふえるのかという御議論になろうかと思いますが、私どもの考え方としては、すべての行政機関の定員について合理化計画をまずやるんだ、こういう姿勢でとにかくそれぞれの各役所で検討してもらう。その中で、減らすところは減らしていただいた上で、やはり新たな、あるいは今まで従来以上の定員を必要とするというところをふやすという考え方でめり張りをつけていきたいという基本的な考え方でやって…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山崎副大臣 今、財務省さんと、この問題について相談中といいますか、ともに検討中であるということは、そのとおりでございます。 今我々の方として考えておりますというか、立場として言わせていただいていることでございますけれども、総務省としては、郵政の民営化後も、郵便をめぐる事情といいますか国際間の約束、いわゆる万国郵便条約、そしてそれに基づく国際郵便制度、そういったものの全体として変更はないというふうに、今度の民営化に関してでございますけれ…
第164回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山崎副大臣 万国郵便条約では、通関に関しましては規定はございません。
第164回 衆議院 財務金融委員会 第6号
○山崎副大臣 私が先ほど申し上げたことが、誤りがなければといいますか、言い間違いがなければ、いわゆる国際郵便物の検討に際して、郵便物の一般的な性質として、個人利用者が多い等のことがある。それから、国際郵便システムの特性として、条約下において一緒に共同してやる国際事業であるということですね。 ですから、ということはどういうことかといいますと、我が国だけの制度なのか、それだけで考えていいのか。ほかのところの、いろいろな通関のやり方ということ…
第164回 衆議院 文部科学委員会 第4号
○山崎副大臣 総務副大臣でございます。 今お尋ねの件でございますけれども、総論として、すべての課題について再検討する、見直していくということで改革には終わりはないという中で、そのすべてのことにという意味であれば含まれると解釈してよろしいかとは思いますが、具体的にそこの一つの政策課題といいますか、そういった制度について、これを恒久的なものであるのか、暫定的なものであるのかという判断をしたものとは私どもは解釈しておりません。
第164回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○山崎副大臣 ただいまの公営企業金融公庫の借りかえにつきましてですが、考え方としては、今、委員おっしゃられたように、低金利時代になったという現下の金利状況、それから公営企業の経営状況というものを見て、資本費負担等が著しく高い、資本費といいますのは減価償却費と企業債の利息というものを合わせたもので、御案内のとおりだと思いますが、そういう高い一定の公営企業において、公庫資金に係る既往債の金利負担を軽くしようということで、限定的でございますが…
第164回 衆議院 総務委員会 第5号
○山崎副大臣 総務副大臣の山崎でございます。かわらせていただきたいと思います。 政府といたしましては、行政のスリム化、効率化というものを一層徹底するということで、民間にできるものは民間に、地方にできるものは地方にという方針のもとでやっているということは御承知のとおりでございますが、その中で、減らせるところは減らす、ふやすところはふやすというめり張りをつけてやるということでこの純減に持っていこう、こういうことでございます。 当然、そこのと…
第164回 衆議院 総務委員会 第5号
○山崎副大臣 麻生大臣の発言に関してでございますが、まず、政府の職員数、公務員の職員数が人口と比べてどうかという点でございます。 確かに、中央政府という観点からいたしますと、そのときの中央政府というのは、連邦制をとっているところとそうでないところで大分数字は違ってまいりますけれども、連邦制をとっておるドイツ並みになっているということを考えますと、やはり少ないと言ってよろしいかと思います。 そして、そういった点でいえば、非常に公務員の職員…
第164回 衆議院 総務委員会 第5号
○山崎副大臣 今御指摘の点でございますけれども、政府といたしましては、政府の役割の拡大、パーキンソンの法則といいましたでしょうか、ほっておくと政府というのは肥大化する、そういったこともございまして、総定員法という法律でもって総数規制という形と累次の定員の合理化計画をいたしまして、おおよそ四十年にわたって一貫して基本的に抑制、削減に努力してきたところでございます。 具体的には、最初に定員合理化計画が策定された昭和四十三年以降、おおよそ八万…
第164回 衆議院 総務委員会 第5号
○山崎副大臣 今後五年間で五%の純減をしていきたいということでございますが、いわゆる行政改革の重要方針に基づいてのこの計画のうち、めり張りをつけつつ増員を厳しく限定する、いわゆる厳格な定員管理を行うことによって一・五%以上、五千人以上という一つの考え、これは当総務省の方の形でやらせていただきたいというふうに思っております。 それから、それはいわゆる定員管理という方ですが、それとは別に、業務の大胆かつ構造的な見直しということによって、事務…
第164回 衆議院 総務委員会 第5号
○山崎副大臣 まず、総務省としてはという前提がつくことを御承知願いたいと思いますが、これは私どもから言うまでもなく、この五年間で五%というのは、役所を離れたといいますか、総務省の上の、政府としての約束ということをまず御認識していただきたいと思っております。 当方といたしましては、当然、今おっしゃられたように、大変厳しい目標であるということは、これはもう承知の上でございますが、それでもやはり、簡素で効率的な政府ということ、その実現を図るた…
第164回 参議院 議院運営委員会 第5号
○副大臣(山崎力君) 総務副大臣の山崎でございます。 国地方係争処理委員会委員につきましてお諮り、お願いいたします。 国地方係争処理委員会委員の青山正明、磯部力、小田原満知子、角紀代恵、草刈隆郎の五君は来る四月十六日任期満了となりますので、青山正明君の後任として増井和男君を、磯部力君の後任として長谷部恭男君を、小田原満知子君の後任として高木佳子君を、角紀代恵君の後任として大橋洋一君を、草刈隆郎君の後任として岩崎美紀子君を任命いたしたいの…
第164回 参議院 総務委員会 第1号
○副大臣(山崎力君) 総務副大臣を拝命いたしました山崎力でございます。 皆様方の特段の御指導のほど、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第164回 衆議院 総務委員会 第1号
○山崎副大臣 同じく総務副大臣を拝命いたしました参議院議員の山崎力でございます。 委員の皆様方の格段の御指導のほど、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
第163回 衆議院 災害対策特別委員会 第4号
○山崎副大臣 お答え申し上げます。 今の御質問は特別交付税の中身、算定の内容についてということになろうかと思いますが、その辺につきましては一応ある程度のルール化されたものがございまして、今の御質問の風評被害であるとか農産物等の被害に関しましては、これは、その被害というものを現地の地方自治体等が計上して、今回の雪の被害であるというような形で認定した後の状況の判断というふうになろうかと思っております。