山崎信之郎
会議録に記録された「山崎信之郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省運用企画局長
- 直近の発言日
- 2007/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会55 件・55%
- 安全保障委員会33 件・33%
- 外務委員会12 件・12%
※ 全 356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 御承知のように、ドイツ、フランスはイラクの方に兵を派遣しておりません。したがいまして、主として、大国として、NATOとして派遣をしておりますのは、英国それから米国でございます。そのほか、デンマークが五百四十等でございます。あとは、新興国たるポーランドが約九百人、あるいはその他、リトアニアが百二十人、スロバキアが約百十というところでございます。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 これは、哨戒している艦船が不審船を発見いたした場合に無線照会等を行いまして、現場海域におきましてどういう物資を積んでいるかということを問い合わせいたしまして、不審船であるというふうになりました場合には、例えば、現場において乗り組みをして積み荷を検査するというようなことを行っております。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 これは、イラクにおける活動もそうでございますけれども、テロにおきます海域での活動についても、各国軍、軍事作戦の一種と見ておりまして、我々友好国ないしは同盟国に対しても、実を言うと、なかなか数字を開示していただけない部分がございます。 我々が承知を、把握をしている範囲内では、ちょっと古うございまして恐縮でございますが、二〇〇五年の無線照会数は、その前年に比べて約六五%減少をしている。これは、具体的には、約四万一千回の前年…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 そのようなことは一切ございません。 給油をするたびにも確認をしておりますし、各国との間で協定を結んでおりまして、テロ対策特措法の要請を受けましてきちんとした協定を結んでおりますので、その範囲内で給油をしておりますし、各国ともそれは了承をしております。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 これは、補給をいたしますときに大まかに、給油をする統制あるいは調整をしている司令部におきまして調整をいたします。そういうところにおいても、我が方の給油目的それから法的な範囲について説明をして了解をいただいておりますし、また、個別的に各艦船に給油をいたしますときに、その給油を受ける艦船の目標等を確認いたしまして給油をしている次第でございます。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 これは、購入先は、ア首連、アラブ首長国連邦の港から購入をしております。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 正確に経度、緯度を定めて給油をしているわけではございませんで、テロ特措法の目的にかなう相手国艦船であれば給油をするということでございますが、当然、給油をする範囲内についてはインド洋、特に、今申し上げましたように、当方の補給艦が油を補給しております港から出て給油をするわけでございますので、インド洋の西方寄りということが主とした給油の地域でございます。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 行っておりません。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 お答えする前に、私、ちょっと誤解がありまして、実施要項で給油をする緯度、経度は定まっておりますが、先ほど申し上げたように、給油の主体的な地域においては、インド洋西側でございます。 それから、各国の艦艇がどこから食料等を補給しているかということについては、私どもは、詳しいことは承知をしておりません。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 これは、恐縮でございますが、累次御質問のたびにお答えをしておるわけですが、多国籍軍の貨物あるいは人員の数については、要員の安全、あるいは各国軍ともやはり軍事作戦ということであろうかと思いますが、一切公表をしていないということ等を踏まえまして、当方も公表を控えさせていただいております。 ただ、大まかに言えば、各国の人道復興支援活動の物資、あるいは陸上自衛隊の、もう引き揚げましたけれども物資等、あるいは国連の人員、それから…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 実際問題として、先ほど私が述べましたような理由によりまして不開示にさせていただいております。公表を控えさせていただいておりますが、先ほど申し上げましたように、物資の重量等につきましては、平成十六年三月以降、総計約四百八十回を空輸しておりまして、物資の輸送量は五百十五・七トンでございます。 それで、陸上自衛隊の派遣部隊が撤収をして以降、国連支援等を始めておりますが、それを含めた七月十七日以降の総計は百三十五回、三十九・八…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 恐縮でございます。稼働率という形で今把握をしている資料は持ち合わせておりませんが、まさに天候等によりまして、週おおむね一回程度をバグダッド、それから、週おおむね一回程度をバグダッド経由エルビルまで、そのほかにつきましては、週二ないし三回程度をアリ・アルサレムというクウェートの基地からタリルというイラクの基地まで空輸をしております。
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 先ほど申し上げましたように、陸上自衛隊の撤収以前につきましては、当然、陸上自衛隊に対する空輸支援というのが主でございまして、勢いやはり、陸上自衛隊の撤収あるいは新規部隊の搬入等につきまして物資を運ぶということで、ならしてみますと、ちょっと回数的には少のうございます。 ただ、それ以降、国連等の支援を始めた以降につきましては、先ほど言いましたように、おおむね月に十七から二十回程度の空輸を実施しておりまして、必ずしも少ないと…
第166回 参議院 予算委員会 第12号
○政府参考人(山崎信之郎君) 今先生お尋ねの個別の事案についてちょっと資料を今は持っておりませんが、日米共同訓練において米側の統制を受けるということはございませんで、訓練においても、日米、当然、戦技、技術の向上という範囲内においてすり合わせを行うということはございますが、統制はございません。
第166回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○政府参考人(山崎信之郎君) 御指摘のとおり、まだ千歳基地におきます訓練の詳細については決まっておりませんが、仮に訓練を行うということになりましたら、地元の御理解を得るべく御説明をしてまいりたいというふうに考えております。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(山崎信之郎君) 航空自衛隊につきましては、平成十六年三月以降、多国籍軍、先生御承知のように、国連の人員、物資等の空輸を実施をしておりまして、総計四百七十七回、物資の総量は五百十四・一トンでございました。 陸上自衛隊が昨年の七月の十七日に派遣部隊が撤収して以降の輸送につきましては、総計百三十二回、物資総量は約三十八・二トンでございました。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(山崎信之郎君) ちょっと手元に資料がないもので、恐縮でございます、ちょっと、後ほど報告はさせていただきます。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(山崎信之郎君) はい、三十八・二トン、約四百キロでございます。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(山崎信之郎君) 国連及び多国籍軍の物資の内容については、諸般の事情によりまして各国とも発表していない、あるいは発表を控えてほしいというような要請もありまして、詳細は承知をしておりませんが、主として我々が陸上自衛隊の撤収後運んでおりますのは、物資というよりは人員でございます。
第166回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○政府参考人(山崎信之郎君) 恐縮でございます、突然の御質問で今資料が手元にございませんが、多国籍軍の報道官等が非常に航空自衛隊の航空支援についての感謝をしているという表現をいただいております。