山崎信之郎
会議録に記録された「山崎信之郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省運用企画局長
- 直近の発言日
- 2007/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会55 件・55%
- 安全保障委員会33 件・33%
- 外務委員会12 件・12%
※ 全 356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第8号
○山崎政府参考人 まず、御指摘の表につきまして、我が国としては、どの日にフライトをしたか、あるいはしなかったのかという確認については、先ほど来の御答弁にあるとおり、控えさせていただきたいと思います。 それから、米国につきましても、この注にございますように、これは中央軍全体でございますので、イラクだけではなくて、アフガニスタン、それからアフリカの角というふうに書いてございますので、多分ソマリアにおける作戦の件も含んだ総体的な人員だろうと思…
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第8号
○山崎政府参考人 私自身、まだ、恐縮でございますが、報告を受けておりませんので、「ぶんご」の個別具体的な活動については承知をしておりません。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第8号
○山崎政府参考人 私自身も今初めて委員の御指摘を受けて知った次第でございますので、「ぶんご」の個別具体的な活動については今のところ把握をしておりません。恐縮でございます。
第166回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○山崎政府参考人 基本的には、防衛省は警察機関ではございませんので、公海上あるいは我が国の領海上におきましては、海上における人命もしくは財産の保護または治安の維持は、海上保安庁さんがされるというふうに当然理解をしておりますが、海上保安庁さんで対処することは不可能もしくは著しく困難な場合には、先生御質問の、例えば外国船舶に対して襲撃があった場合等につきまして海上保安庁が対処できない場合には、海上警備行動で我々としても旗国の要請に基づいて対…
第166回 衆議院 経済産業委員会 第10号
○山崎政府参考人 先ほど申し上げましたように、海上警備行動の目的を達成する必要な範囲内で海上警備行動の権限は公海にも及び得るというふうに考えております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 現在、海上において活動している国及びこれから加わる予定も含めて、八カ国、十七隻でございます。そのうち、補給艦を今出している国は、米国、英国、それから日本でございまして、米国が四隻、英国が一隻、日本が一隻でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 アラビア海でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 司令部とは、インド洋におきまして対テロ闘争を行っている各国海軍から構成される司令部でございます。 それから、目標といいますか、交換公文を結んでおりまして、これは、テロ対策特措法に基づいて給油をする油について、ありていに言えば目的外使用をしないということを定めているものでございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 ちょっと、艦艇の目標といいますか、艦艇に支給する給油の目標というか目的という意味で申し上げた次第でございますが、それが今申しましたように、我が方は、テロ特措法に基づきまして、交換公文に基づいて給油をいたしますので、その目的に従って給油された油を使用していただきたいということでございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 私ども、当然各艦艇の名称については把握をしておりますが、各国とも海上におきますオペレーション上の理由によって、公表を我々としては差し控えさせていただきたいというふうに考えております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 各国のどの船に、どういう目的で、油をどのぐらい給油したかというのは、当然我々としても承知をして記録をしておりますが、その各国の艦艇の公表をいたすことは、やはり各国の海上作戦の支障になるということで、控えさせていただきたいというふうに考えております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 各国との関係もあって、我々としては、個別的な艦艇の名前については公表をずっと差し控えさせていただければというふうに考えております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 先ほども御説明をさせていただきまして、また重ねて同じような説明で恐縮でございますが、我が国の給油支援がテロ対策特措法に基づくものであるということは、各国との交換公文でまず明記をされております。 また、それを受けまして、各国との協議の場においても、法の趣旨については十分説明をしておりまして、各国は、十分理解して、遵守をするという話を当然されております。 また、さらに、個別の給油支援について調整を行う、例えば先ほど先生から…
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 海上作戦におきます司令部の所在地については、これも公表を差し控えてほしいという要請がありますので、恐縮でございますが差し控えさせていただきたいと思います。 先ほど申し上げましたように、交換公文に基づいて我が方が給油をしている目的外にそういう給油をした油を使うということは、やはり日本との間の信頼関係を全く損なうものでございまして、友好国との関係上、そういうことは想定しがたいというふうに我々は考えております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 それは、給油の量あるいは給油を受ける艦船の規模等によって、どのぐらいの効率化が図られるかには違いが出てくると思いますが、例えば、単純に言いまして、補給をすべき港からインド洋において海上作戦を行っているところに七日かかるとすれば、その往復の十四日、二週間分は海上において補給を受けることによって効率化できるのではないかという非常に単純な想定はし得ると思います。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第5号
○山崎政府参考人 御質問の趣旨について、艦艇用の油あるいは水、ヘリコプター用の燃料以外に補給をしているかというお尋ねかと思いますが、我々の方は、その三つ以外については補給をしておりません。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 お答え申し上げます。 昨年九月六日の初回輸送以降昨年十二月までの間、計十八回、延べ五百九十名の人員及び約〇・九トンの物資を輸送いたしました。さらに、本年の一月から三月末までの四半期で、計七回、延べ百十六名の人員及び約一・四トンの物資を輸送しております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 理事会におきましての説明がちょっと舌足らずで申しわけございませんでしたけれども、全般的に国連の人員の輸送数は減少しておりますが、一月から三月までの間に輸送したときに、全然国連の人員を輸送しなかったときもあるという意味で申し上げた次第でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 先ほど御答弁申し上げましたように、ちょっと説明が舌足らずで誤解を与えたと思って、申しわけなく思っております。 私が申し上げたかったのは、本年一月から三月までの間に国連の人員を輸送しなかった便もあるということを、つまり、ゼロであったこともあるということを申し上げたかった次第でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 物資の輸送につきまして、各便ごとのちょっと詳細な数字について把握をしておりません。先ほど申し上げましたように、初回の輸送以降昨年十二月までの間に約〇・九トン、それから一月から三月までの間に約一・四トンの物資を輸送しております。