山崎信之郎
会議録に記録された「山崎信之郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 356 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛省運用企画局長
- 直近の発言日
- 2007/04/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会55 件・55%
- 安全保障委員会33 件・33%
- 外務委員会12 件・12%
※ 全 356 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 まず、国連の方からの累次の説明を整理して申し上げれば、以下のとおりでございます。 イラクの治安情勢を踏まえまして、最近、安全上の観点から、イラク全体における国連要員を少数に維持するとともに、同要員のイラク国内外の移動頻度を抑えている状況にある。しかしながら、かかる中でも、国連としては、治安情勢、人道状況その他の要素を考慮しつつ、イラクにおける活動の拡大の可能性について慎重に検討を継続している。したがって、地方選挙に対す…
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 国連からの説明を受けておりまして、先ほど御説明をしましたように、イラクの治安情勢を踏まえ、最近、安全上の観点から、イラク全体における国連要員を少数に維持するとともにという説明を受けておりまして、必ずしも、国連の活動が多国籍軍、特に米国の掃討作戦とどういう関係にあるかについては、私ども詳細を承知しておりません。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 ちょっと統計上、昨年七月十九日以降の統計しか持っておりませんが、それから現在に至るまで、総計百五十回でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 約六十回でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 一月が十七回、二月が十八回、三月が十四回でございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 約二十一トンでございます。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 米英を初めとする多国籍軍は、国連の決議を受けまして、PRT等の活動を通じまして、例えばインフラの整備等を行っております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 多国籍軍の兵士が、どの方がどういう任務につくかということまで私ども承知をしておりませんけれども、今申し上げましたように、多国籍軍の一部は人道復興支援活動に従事をしております。 したがいまして、我々が空輸をしております多国籍軍の兵士の方も、一部は当然その人道復興支援活動に従事をしているというふうに理解をしております。
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第4号
○山崎政府参考人 そういう意味において、私どもは、乗員をされる方に一々、復興支援をされるのかどうかという確認をしておりませんけれども、従来から当委員会でも御説明をしておりますように、PRTを通じて多国籍軍等も十分な人道復興支援活動を行っているというふうに聞いておりますし、承知をしております。 したがいまして、多国籍軍の兵士、我々が空輸支援をしている兵士の一部は、当然、インフラ等の整備、人道復興支援活動に従事をしているというふうに考えてお…
第166回 衆議院 外務委員会 第8号
○山崎政府参考人 F22との訓練の目的でございますが、これは戦術技量の向上と日米共同対処能力の向上を目的として従来から行っている一環でございます。 訓練の参加部隊につきましては、航空自衛隊の方からは、南西航空混成団、それから第八三航空隊、南西航空警戒管制部隊、第六航空団……(照屋委員「いや、実施目的に絞って聞いている」と呼ぶ)実施目的は、戦術技量の向上及び日米共同対処能力の向上を目的としております。
第166回 衆議院 外務委員会 第8号
○山崎政府参考人 まず訓練空域でございますが、沖縄周辺に定められております米軍に割り当てられているW179、173、172等の訓練空域でございます。 それから、模擬空中訓練ということにつきましての詳細については事柄の性格上控えさせていただきますが、戦術技量の向上ということを主眼として訓練を行うということで御理解をいただきたいと思います。
第166回 参議院 国際問題に関する調査会 第3号
○政府参考人(山崎信之郎君) 地方防衛局の方は官房の方の話でございますが、私としては国際平和協力活動について、例えばスーダンについて御指摘ありましたけれど、私どもは別にアフリカであるから行かないとかいう方針を立てているわけではございませんで、先生御承知のように、我々の国際平和協力活動というのは五原則という先生御承知の原則がございますので、それにのっとって展開をしていくということに尽きようかと思います。 したがいまして、現在、ゴラン高原の…
第166回 衆議院 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会 第3号
○山崎政府参考人 イラク人道復興支援特措法に基づく自衛隊の部隊の最近の活動状況について御報告をいたします。 航空自衛隊の部隊については、第十二期の要員が三月から活動を開始いたしました。クウェートのアリ・アルサレム飛行場を拠点とし、イラク国内のアリ飛行場、バグダッド飛行場、エルビル飛行場に対し、C130H機による物資、人員の輸送を継続しております。 運航頻度はおおむね週四ないし五回程度であり、基本的には、バグダッドへの運航、昨年七月三十一…
第166回 参議院 国土交通委員会 第11号
○政府参考人(山崎信之郎君) 自衛隊は、防衛警備のための調査というのが任務として与えられております。それに基づきまして、防衛省・自衛隊は平素から我が国周辺の海空域におきまして警戒監視活動を実施をしておりますが、こうした平素における活動を含めて、例えば海上保安庁さんに情報を提供する等の活動を行うということを考えております。
第166回 衆議院 外務委員会 第6号
○山崎政府参考人 お答えいたします。 類似の委員会でお答えをして、また重ねて同じような答えになって恐縮でございますが、航空自衛隊の輸送活動の詳細な実績については、これは人員あるいは輸送の内容、物資でございますが、それにつきまして、各国軍とも空輸実績等をほとんど公表していない。それから、自国の軍隊を派遣しております関係諸国あるいは国連との関係、これが、やはり要員の安全確保といった観点にも非常に配慮をしておりまして、多国籍軍それから国連とも…
第166回 衆議院 外務委員会 第6号
○山崎政府参考人 先ほど御答弁申し上げましたように、やはり政府としては、各国との関係、あるいは国連及び多国籍軍の要員の安全確保ということがまず最優先事項であるというふうに考えております。 公表によります危険が全くないと言えない以上、やはり、公表と非公表、両者の特質を考えながら、空輸実績の詳細な内容については公表をしないということにしておりますので、御理解をいただきたいと思います。
第166回 衆議院 外務委員会 第6号
○山崎政府参考人 先ほど先生の方から御指摘がありまして、五便のうち四便が多国籍軍という話でございましたけれども、我々、おおむね週五便を飛ばしておりまして、そのうち週一便がエルビル、それから週一便がバグダッド経由ということで、国連に対しては週五便のうちおおむね二便が割り当てられているということでございます。 それから、なかなか難しい話でございますが、民航機が飛んでいるということも事実でございますが、国連の方としましては、やはり要員の安全の…
第166回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府参考人(山崎信之郎君) 岡田先生の方から自衛隊の活動につきまして評価をいただきまして、ありがとうございました。 防衛省・自衛隊におきましては、三月の二十五日、九時四十二分ごろに発生をいたしました地震に対処するために、四十五分に防衛省の中に災害対策室を設けまして、情報の収集等を始め対応について検討を開始をいたしまして、先生御指摘のとおり、同日の午前の十一時八分に石川県知事の方から陸上自衛隊の金沢駐屯地司令の方、これ第一四普通科連隊長…
第166回 参議院 災害対策特別委員会 第3号
○政府参考人(山崎信之郎君) 阪神・淡路大震災の教訓を踏まえまして、まず災害派遣に関しましてとった改善措置としまして装備品等の充実がございます。これは、ヘリコプター等により収集をしました映像情報を伝送するシステム等、あるいは人命救助システム等を装備をするように各逐年で整備をしております。 それから、災害救援活動の円滑な実施のための必要な権限としまして、例えば災害対策基本法の一部を改正をしていただきまして、例えば警察官等がその場にいない限…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○山崎政府参考人 二〇〇六年一月現在でございますが、二十七カ国、約十六万一千人でございまして、そのうち米国が十四万五千人でございます。それから英国は七千百人でございます。 以上でございます。