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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
4,327
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2000/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 4,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,327 20 を表示
自由民主党2000/04/19

147衆議院 逓信委員会 第8号

○山口(俊)委員 文句のつけようのない御答弁を政務次官から賜りました。是が非でも、そうしたいろいろな民間の動きを注視しつつ、政策も臨機応変にやっていただきたいと要望しておきます。 いろいろ申し上げましたけれども、反面、事業者間の接続料というものは、実はNTTにとってはある意味で大事な収入源でもあるのですね。つまり、NCCを初め、参入してこようとしておるアメリカの通信事業者等々、これは実はNTTにとってお客さんでもあるのです。聞きますと、…

自由民主党2000/04/19

147衆議院 逓信委員会 第8号

○山口(俊)委員 大臣から御決意のほど、お話をお伺いいたしましたが、実はこの二二・五というのもかなり大きな数字なんですね。だから、相当な、いろいろな波及効果、影響というのが出てくるであろうと思っておりますけれども、先ほど、これも伊藤先生のお話、御質問を聞いておりますと、かつてのNTTの分離分割、これに対して大変悔いが残るというようなお話がありました。ちょうど私あの当時政務次官でございまして、いろいろ議論もさせていただいたのですけれども、…

自由民主党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山口(俊)主査代理 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、藤村修君。

自由民主党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山口(俊)主査代理 時間ですので、簡潔に。 厚生大臣。

自由民主党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山口(俊)主査代理 これにて春名直章君の質疑は終了いたしました。 次に、小林守君。

自由民主党2000/02/28

147衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○山口(俊)主査代理 これにて小林守君の質疑は終了いたしました。 次に、保坂展人君。

自由民主党2000/02/25

147衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○山口(俊)主査代理 これにて安倍基雄君の質疑は終了いたしました。 次に、井上義久君。

自由民主党2000/02/22

147衆議院 予算委員会 第11号

○山口(俊)委員 おはようございます。自由民主党の山口俊一でございます。 なかなか与党の出番がなかったわけでありますが、質問の機会をつくっていただきまして、心から感謝を申し上げる次第でございます。 というのも、実は先般来、特にこの予算委員会で、私の地元の吉野川第十堰の問題が多々取り上げられました。聞いておりますと、我が家の子供に対して隣町のおじさんから、あいつは頭が悪いとか背が低いとか、何か言われておるような気がいたしました。 実は、私…

自由民主党2000/02/22

147衆議院 予算委員会 第11号

○山口(俊)委員 お話のとおりであろうと思います。 同時に、先ほど私、二市六町というふうに申し上げましたけれども、さらにこの吉野川というのは広範な中で考えていくべき問題であろうと思っております、この問題は。 というのも、私が生まれ育ちました池田町、吉野川の上流部でありますけれども、ここからずっと下流の方からいわゆる改修事業、築堤事業が逐次進んではきておりますけれども、残念ながら無堤地区が上流部には相当あるというふうな現状がございます。残…

自由民主党2000/02/22

147衆議院 予算委員会 第11号

○山口(俊)委員 大臣、今いろいろお話をいただきました。さらに、吉野川の地形等からくる危険性についてもお伺いをしようと思いましたが、実はまだほかの質問もございますので、これについてはいろいろ話が出ておりましたので割愛をさせていただきます。 結局、今回本当に不幸なことだなと思うのが、どうも賛成派、反対派、双方が双方の意見を謙虚に聞こうとしないというふうな部分が相当あるように思います。 同時に、私は、さっきも申し上げましたが、マスコミの報道…

自由民主党2000/02/22

147衆議院 予算委員会 第11号

○山口(俊)委員 いろいろ御答弁いただきましたけれども、要するに、ほかからいろいろなことを、いわゆる徳島以外の方々がいろいろなことをおっしゃる。それはいいのですけれども、我々地元、まさに吉野川で生きている人間として、これを建設的な方向に持っていかないと困るのです。ですから、そうした質問をさせていただいたわけであります。 あと住民投票についてもいろいろお伺いをしたかったのですが、時間がなくなりましたので、まとめて感想だけ後でお聞かせいただ…

自由民主党2000/02/22

147衆議院 予算委員会 第11号

○山口(俊)委員 終わります。

自由民主党1999/11/24

146衆議院 科学技術委員会 第5号

○山口(俊)委員 総理、大変お忙しい中をお差し繰りをいただきまして、感謝を申し上げております。ただ、もうこれは採決前の締めくくりというふうなことでございますので、どうか自信を持って御答弁をいただきたいと思っております。 御案内のとおり、九月の三十日に、東海村のジェー・シー・オーの核燃料加工工場において、残念ながら我が国初の臨界事故が発生をいたしてしまいました。この事故で多くの方々が被曝をなさるとともに、三百五十メートル以内の方々が避難、…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 科学技術委員会 第5号

○山口(俊)委員 ただいま総理から、国としての責務云々というふうなお話がございました。十分これから取り組んでいただきたいと思うわけでありますが、次に、安全規制についてお伺いをいたしたいと思います。 原子力発電所に比べて、今回事故が発生した燃料加工施設につきましては、実は、臨界事故があり得ないというふうな油断というか、思い込みがあったような気がいたしております。今回の事故というか、私は事件ではないかと言っておりますが、これについては、いわ…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 科学技術委員会 第5号

○山口(俊)委員 時間がございませんので、最後の質問になろうかと思いますが、今回のジェー・シー・オーの事故にとどまらず、先般のHIIロケットの打ち上げ延期、そして失敗、あるいは新幹線のトンネル内壁の落下等、日本が世界に誇るべき科学技術分野で、どうもその根底を揺るがしかねない事態が最近続発しておるような気がいたします。そうした意味合いから、原子力分野に限らず、広く科学技術全般においてそうした傾向が見られるのではないか。繰り返しますが、資源…

自由民主党1999/11/24

146衆議院 科学技術委員会 第5号

○山口(俊)委員 時間ではありますが、まさにエネルギー危機のみならず、科学技術全体の危機であろうと思っておりますので、総理も、科学技術の分野、特に御興味がおありのようで、今後ぜひとも頑張っていただきたいとお願いをして、質問を終わらせていただきます。

自由民主党1999/06/10

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第14号

○山口(俊)委員 本委員会、二度目の出番でありますが、既にきょうまで約八十四時間、昼夜を問わず実は活発な議論をしてきたわけでありますが、恐らくきょうが最終の本委員会ではなかろうかと思うわけでありまして、大臣も委員各位もそれぞれお疲れでありましょうけれども、どうか最後の力を振り絞っておつき合いをいただきたいと思います。 今回、この委員会の恐らく採決というふうなことになろうと思いますが、大変な時間を費やしてきたわけでありますが、本当にまさに…

自由民主党1999/06/10

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第14号

○山口(俊)委員 以前の御答弁よりわかりやすく拝聴させていただきました。了解できるところでありますが、ただ、当初の地方分権に関するいろいろな勧告の中で、予測記事がどんどん出た。そうした中で、法定受託事務というのは本当に数少ないんじゃないかというふうな一つの観測も流れておったわけであります。結果として、これも大変な前進であろうと思いますが、法定受託事務の数が相当残ったというふうなことも、若干そうした感想もあるわけでありますので、やはり今後…

自由民主党1999/06/10

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第14号

○山口(俊)委員 本来、国と地方というのは、対立すべきあるいは対立しておるものではないというふうに実は私は考えておりまして、特に地方議会の経験からしてそう思うわけでありますが、どうも往々にして、戦後の一部のイデオロギーの影響というのですか、国と地方というのは対立をしたものである、あるいは権力と民衆というのは相反するものだというふうなことが若干あってこういうふうな考え方というものも出てくるのではないかと思うわけでありますが、いずれにしても…

自由民主党1999/06/10

145衆議院 行政改革に関する特別委員会 第14号

○山口(俊)委員 ありがとうございました。十分御配慮のほどをお願いいたしたいと思います。 それと、地方行革についてでありますが、御承知のとおり、国、地方とも大変厳しい財政状況にあるわけでありまして、また、民間においても、これまた厳しいリストラが行われております。国のみならず地方公共団体においても行政改革を進めるというふうなことが、国民の皆さん方の御理解を得るのには必要不可欠であろうと思っております。 ただ、地方行革を進めていくに当たって…