山口俊一
会議録に記録された「山口俊一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,327 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生42 件
- 教育30 件
- 社会保障・年金19 件
- GX・脱炭素16 件
- デジタル行政12 件
- 防衛4 件
- こども・子育て3 件
- 観光・インバウンド3 件
- 経済安保2 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 4,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、 伊藤 公介君 佐藤 剛男君 根本 匠君 林田 彪君 五十嵐文彦君 海江田万里君 石井 啓一君 鈴木 淑夫君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 財政に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 たばこ事業及び塩事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 以上の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いた…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 この際、宮澤財務大臣、柳澤金融担当大臣、村上財務副大臣、若林財務副大臣、村井内閣府副大臣、砂田財務大臣政務官及び大野財務大臣政務官から発言を求められておりますので、順次これを許します。財務大臣宮澤喜一君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 金融担当大臣柳澤伯夫君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 財務副大臣村上誠一郎君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 財務副大臣若林正俊君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 内閣府副大臣村井仁君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 財務大臣政務官砂田圭佑君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 財務大臣政務官大野松茂君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 平成十二年度の水田農業経営確立助成補助金等についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案起草の件について、議事を進めます。 本件につきましては、先般来各会派間で協議いたしました結果、お手元に配付いたしましたとおりの起草案を得ました。 まず、本起草案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 本起草案は、平成十二年度に政府等から交付される水田農業経営確立助成補助金等について、税制上、次の軽減措置を講ずるものであります。 第一に…
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 この際、衆議院規則第四十八条の二の規定により、内閣において御意見があればお述べ願いたいと存じます。財務大臣宮澤喜一君。
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 お諮りいたします。 本起草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 起立総員。よって、本案は委員会提出法律案とするに決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第151回 衆議院 財務金融委員会 第1号
○山口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
第147回 衆議院 逓信委員会 第8号
○山口(俊)委員 自由民主党の山口俊一でございます。 きょうは、実は我が方の筆頭理事から、質問せよとの御指示を賜りまして、久しぶりに質問をさせていただきます。三十分しかありませんので、どうか答弁は簡潔かつ丁寧にお願いをいたしたいと思います。 まず、今、日米交渉というか日米対話というか、これまでやってこられたわけですが、天野局長、皆さん方にも、心から御慰労申し上げたいと思う次第でございます。 ただ、今我々、ようやく事業法の審議に入ったわけ…
第147回 衆議院 逓信委員会 第8号
○山口(俊)委員 これは実際、料金を安くするというふうなことを考えていきますと、今の技術革新というのはもう目覚ましいものがあるわけですね。パソコンを考えてみても、実は私、八年ぐらい前にパソコンを買ったのですが、当時二十四万、何とハードディスクが五百メガないのですね、メモリも八メガ。今それは恐らく五万円以下で売っているのではないかと思うのですが。まさに技術革新の真っただ中でそうした方式を導入するということは、よほど大きな一つの目的というか…
第147回 衆議院 逓信委員会 第8号
○山口(俊)委員 確かに、例えばBTにしても、あるいはAT&Tにしても、それぞれ地域網を独占しておったというふうな事情から起こったということは十分承知をしておりますけれども、例えば、もっともっといろいろな競争社会になってきて、さらなる低廉化というふうな話の中では当然やはり検討されるべき事柄なんだろうなというふうに、実は私は理解をしておりますので、今の段階ではそうしたことでありましょうけれども、今後の課題として頭の中に入れておいていただき…
第147回 衆議院 逓信委員会 第8号
○山口(俊)委員 これは自主的に、まさに郵政省の考え方として長期増分方式を導入というふうなことでありますが、その割にはやはりちょっと紆余曲折というか、いろいろあり過ぎると思うのですよ。A案、B案だとか、その前は、実は、いわゆるボトムアップだトップダウンだといろいろな案が出てきたのですね。ではこれでいこうかなというたびに、アメリカがけしからぬ、あるいはBTというか、けしからぬ等々の話があって、だんだんいろいろと変化をしてきておるのですね。…
第147回 衆議院 逓信委員会 第8号
○山口(俊)委員 今御答弁いただきましたけれども、今の状況で、NTTにユニバーサルサービスの提供等の諸責務を課しながら、米国の要求、あるいはBTも同じようなことを言っておるようでありますが、そこら辺を受け入れさせるのは、やはり無理なんじゃないか。今、審議会の答申を受けて郵政省が提示をしておるパーセントというのが、大変これは苦しいでしょう、苦しいでしょうけれども、まあそんなものなのかなというふうな感じが実はいたしております。 これからも、…