山中貞則
会議録に記録された「山中貞則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1982/08/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 社会保障・年金14 件
- 経済安保5 件
- 宇宙5 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会30 件・30%
- 商工委員会30 件・30%
- 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 私は委員長ですから、与野党いずれにも偏らない運営をしたいと思いますが、そうすると自民党の方は、財政事情を踏まえ、そのような具体的な時期をいま設定して答えることはできないとの応答があるということを、また書かなければいかぬですね。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 どうでしょうか、あっさり、今国会では結論を得るに至らなかった、第二、閉会中も見解を受けた審査を引き続き行う、簡略な二点ぐらいで議長には言ったらどうですか。議長にそんなことを言ったってよくわからないですよ、本当のところ。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 これは大蔵委員長を経由して設置されたものではないのですね。衆議院大蔵委員会に減税問題に関する小委員会を置くということが議長見解に書いてありますから、したがって、小委員長である私が議長にその旨申し上げればよろしいのではないかと思いますが、御異議があるならば……。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 これは議長見解のときに、衆議院大蔵委員会にこの小委員会を置くという見解が出たわけでしょう。だから、議長に真っすぐ持っていってもどうということはないですがね。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 私は、形式はどうでもいいというつもりじゃないのですが、しかし、ここで仮に結論が出た場合、私たちは、大蔵委員長にその旨を申し上げるべき立場なのか、それは各党を踏まえておりますが、議長に対して答申的な形で申し上げるべきものなのか。それも大蔵委員長に対してということにはならないんじゃないでしょうか。どうなんですか。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 承知いたしました。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 わかりました。そこら辺のところは、議長にその二点を会期末に御報告いたしますということで決めておきましょう。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 当委員会の名称は減税問題に関する特別小委員会でございます。したがって、その名称のとおりの小委員会ですから、できればそういう道を開きたい、ただし財源問題等も考えながらということが委員会の設置の目標ですから、当然、ここで減税をやらないという議論を初めからするわけじゃありませんので、できればそうしたい、国民のためにそうしなければならないという気持ちであることにおいては変わりはないと私も思います。おっしゃるとおりです。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 それは大蔵省から自治省の方に伝えて、自治省の資料として出させます。そういうふうに伝えてください。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 ほかに、懇談会の前に何か言っておくことはございませんか。 では暫時休憩いたします。 午後一時二十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第5号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 お手元にお配りいたしました資料は、先般の小委員会の懇談会において堀委員より御要求のあったものを大蔵省事務当局が作成したものでございます。そのときも議論いたしましたように、この税率の刻み方については何種類かを想定しなければなりませんので、それは一応御了承願ったわけでありますが、この点についてもし御意見等があれば承ります。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第5号
○山中小委員長 資料については以上で終わりますが、きょうの運営についての御意見を、理事会がございませんので、公開の委員会で御相談申し上げます。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第5号
○山中小委員長 いかがでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第5号
○山中小委員長 では、暫時休憩いたします。 午後二時十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第4号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 前回から一週間間があきましたが、御承知のような衆参両院を踏まえての国会のいろいろの状態に対する配慮をいたしまして、私どもの会だけはみんな何のひっかかりもなく出席をして、その環境の中でざっくばらんに話し合いたいということでございますので、きょう開会に至ったわけでございます。 きょうの運営でございますが、小委員会には理事会がございませんで、事前の相談もできないことはあり…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第4号
○山中小委員長 ほかの党、いかがですか。(「結構です」と呼ぶ者あり)では、野党の皆さんは大体そういう御意向ですが、与党もよろしゅうございますか。——では、全員そういう御意向でございますので、主税局も同席しての懇談会に席を移したいと思います。 暫時休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第3号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 お手元にお配りしてございます資料は、先般、委員各位から政府側に対して要求のありました資料を、私が事前に目を通しまして、最大限御質問にお答えできるような内容のものにいたしてございます。したがって、お配りしてすぐ質疑をというわけにもいかぬでしょうが、大体それぞれの委員のものは全部入って御配慮をしてございます。 そこで、議論の順序はいろいろありましょうが、この説明を聞きま…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第3号
○山中小委員長 それから、恐らく二時になりますと本会議が二十分ほどございますので、当然のことですが、その間中断というふうに計らいたいと思います。 では、主税局。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第3号
○山中小委員長 いまの国の方の交付三税の分の推計上の落ち込みというのは、都道府県、市町村を含めて幾らですか。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第3号
○山中小委員長 大体大まかなつかみで、地方財政計画からすれば一兆三千億ぐらいと見ていいですか。