山中貞則
会議録に記録された「山中貞則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1982/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 社会保障・年金14 件
- 経済安保5 件
- 宇宙5 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会30 件・30%
- 商工委員会30 件・30%
- 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 それは大蔵省だな。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 所得階層別のことだ。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 各国は同じあれはやってないからね。日本の場合には五段階分類というのかな、あれに沿ってあると思うよ。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 それのことだろうと思うよ。ただ、外国のことはまた別だ。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 資料要求もですが、いまの報告に対して何か。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 フランスも当たっておりゃせぬのよ。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 それでなかったら、ジスカールデスタンからミッテランにかわるはずがないし、ミッテランだってこの間付加価値税を上げただろう。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 そうですね、国会として五・二%の実質成長率を前提に予算を組むというときに、民間は野村研究所を初めとして各種それよりかずっと低目のものを出していますが、現実はまだそれよりも低いという状態にあるにしても、ここにそういう民間の研究機関の人たちに来てもらうということまではしなくてもいいのではないか。むしろ、そういうものがあれば、経企庁の方が持っているわけですから、それを一枚紙にして、どの研究所はどう見ていたというものを出してもら…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 一応では御参考になるようなものを、表に出ているのが大分あるから、それを集めて簡単な表でいいから。 しかし、いま正森さんが言われたことだけれども、もう少し君たちのやつは、ことしの予算編成、私は去年のことを言ったけれども、そのときの当初の経済計画、これは後ろに七カ年計画を背負っていたにしても、そういう計画と大蔵省もほぼそれと平仄を合わせた成長率を前提にして弾性値を租税の場合には掛けて出していくということにやはりつながっていく…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 それならいいよ。五・二%をまだ言っているようなことでは、私たちの方は聞いてみてもしようがないから、御苦労さまでございましたから、しばらく傍聴しておってください。 続いて主税局。 主税局の方は昭和五十六年度税収見込みということで話をしてください。梅澤主税局長。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 相当額の欠陥は避けられないという説明ですが。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 ここは同憂の士だと思っていいから、もう少し金額その他を触れられぬか。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 私は、それは五十三年にそういうことをやって財源不足を補おうとした結果が税収不足を招いたのではなくて、税収見通しを困難なものにしたというのが正確ですよね。ただ、これから議論をしていくことになるわけですが、五十六年度の事実上の歳入欠陥、五十七年度結果更正につながるであろう現状、同時進行する五十八年度予算ということを踏まえてみると、五十八年度予算の編成は同時に進行するから一年半先の見通しを立てた形で歳入を組まなければならぬとい…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 それはいま答弁するのはむずかしいですよ。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 地方もやはり気が気じゃないはずですよ。三税の三二%だけでも、それだけ交付額は相対的に自動的に減ってくるわけですからね。地方の税収が総体としては一兆円くらいの赤字になるのじゃないですか。体系の整備ということは絶えず考えていかなければならぬでしょうが、道路目的財源の揮発油税も一般会計に回すなんという議論になると、当大蔵委員会の議論のみではとても処理できないことでございましてね。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 毒食わば皿までというやつだな。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 沢田君のお気持ちはよくわかりますが、ちょっとタイミングが早過ぎるな。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 税収見通しはいかがですか。これは容易ならぬ実態ではありますがね。 そこで、両省庁踏まえての話ですが、御意見があれば……。先ほどの資料はまだか。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 口頭で言って、たとえばことしの昭和五十六年度。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第2号
○山中小委員長 ちょっと待って。第二臨調にも税の資料は出しているのか。