山中貞則
会議録に記録された「山中貞則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1982/11/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 社会保障・年金14 件
- 経済安保5 件
- 宇宙5 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会30 件・30%
- 商工委員会30 件・30%
- 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第11号
○山中小委員長 わかりました。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第11号
○山中小委員長 うちの方、何かありますか。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第11号
○山中小委員長 そこらを含めて懇談で……。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第11号
○山中小委員長 では、これより懇談会に入ります。 暫時休憩いたします。 午後一時三十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第10号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 野党の皆様には大変はた迷惑なお話でございますが、現実としては、わが党では総裁が辞意を表明されました後、調整工作を失敗いたしまして、前後一カ月にわたる予備選挙に突入をいたした状態がございます。 しかしながら、私どもの作業はそのことと関係なく、やはり議長見解を受けて設けられた委員会の趣旨、目的は継続しておるものというふうに考えるべきか、あるいは、見解が出された原因が鈴木…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第10号
○山中小委員長 私が伺いたいのは、もちろん御迷惑はかけておりますが、たとえば補正がおくれておるとか御迷惑はかけておりますが、これはしょせん与党内の問題でございまして、そのことは御迷惑をかけているということで終わりであって、そのことがあっても、現在の議長、そのもとでの見解を受けて作業をしているわけだから、そのまま作業を継続すべきか、それとも、情勢が変わったという判断をもってしばらく模様を見るべきかについて御意見を伺いたい、こういうことなん…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第10号
○山中小委員長 では、自民党の方も下打ち合わせはいたしておりますので、筋としてこれは継続し、そして議長見解の趣旨の回答を出すための努力を継続すべきだ、こういうふうに決定いたします。 したがって、本日も引き続き検討を行いますが、またいつものとおりでしかられますけれども、懇談に場を移したいと思いますが、いかがでございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第10号
○山中小委員長 では懇談会に移ります。 暫時休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第9号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 本日は、海外出張で、自民党の相沢君、社会党の沢田君が御欠席でございます。それから小泉君は、日本には帰ってきているらしいのですが、時差疲れか何かできようは御欠席、山下元利君はきょう午後から国内へ公務で出張でございます。以外は全部出席でございます。 そこで、いつものとおり運営について御相談をいたしますが、いつものとおり事後記者会見ということで懇談に入ってよろしゅうござい…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第9号
○山中小委員長 では、ただいまから懇談に入ることとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第8号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 例によって、理事会がございませんので、各党から運営についての御意見をお願いします。 昨日の運営でよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第8号
○山中小委員長 きのうからの引き続きの事柄が大部分でございますから、これより懇談に入ることとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第7号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 理事会というようなものを持てませんので、いつものように各党から、会議の持ち方、進行等について御意見をお述べいただきたいと思います。 その前に、お手元に配ってありますものは、この間自治省の方へ委員会としての要求ということで出しましたものの資料でございます。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第7号
○山中小委員長 いいですよ。そのことについて、大蔵省の方は後ほど、いろいろな意見が出ておりますから、それに対する必要な資料等をお配りするつもりでおります。これも公開済み、予算委員会なんかに出ている資料です。そうだね、自治省。ほとんど予算委員会なんかで出した資料ですね。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第7号
○山中小委員長 だから運営について意見を出してもらって……。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第7号
○山中小委員長 与党はどうです。大体気取らない意見の交換会というふうに持っていくということですが。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第7号
○山中小委員長 大変報道機関には冷酷な扱いのようで恐縮ですが、お互いが本音で意見を交換し合うという意味で、ごしんぼう願うことにいたします。 では、暫時休憩いたします。 午後一時六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 これより減税問題に関する特別小委員会を開会いたします。 今会期内では最終日に小委員会としては当たるということになりますので、今会期中にいかがな締め方をするか、並びに閉会中もやるか等の問題について、各党の御意見があれば承りたいと思います。
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 雑談もいたしましたが、閉会中もやろうということについては与野党合意と見てよろしいですね。それでは、まず閉会中も継続して審査を行っていくということでひとつ意見の一致を見まして、具体的な問題は後で相談することにいたします。 それから、議長から特別に期日をつけて見解を受けたわけではありませんが、やはり国会が閉会するというのは一つの節目でございますので、議長の方へは、案文は後ほど与野党の皆さんにお諮りいたしますが、一つは、今国会…
第96回 衆議院 大蔵委員会減税問題に関する特別小委員会 第6号
○山中小委員長 そのように、やはり一遍けじめをつけて議長には報告しておくということにいたしたいと思います。