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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1956/02/16

24参議院 社会労働委員会 第8号

○理事(山下義信君) 他に御質疑も−ございますか。

日本社会党1956/02/16

24参議院 社会労働委員会 第8号

○理事(山下義信君) お諮りいたします。ただいま相馬委員の御提案の通りに取り計らいますことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/16

24参議院 社会労働委員会 第8号

○理事(山下義信君) 御異議ないものと認めまして、さように決定いたします。 別に御発言もないようでありますから、本日の委員会はこの程度で終りたいと思いますが、御異議ございませんか。

日本社会党1956/02/16

24参議院 社会労働委員会 第8号

○理事(山下義信君) 資料の御説明その他は適当な機会に承わることにいたしたいと思います。十分皆さま方の御資料は検討させていただくつもりでございますから、御了承願います。

日本社会党1956/02/16

24参議院 社会労働委員会 第8号

○理事(山下義信君) よろしゅうございますか……。それでは御発言は終了したものと認めます。 最後にごあいさつ申し上げます。本日は長時間にわたりまして非常に有益な御意見を御開陳いただきましてまことにありがとうございます。御提出の資料並びに御陳述の御意見等につきましては、当委員会は慎重に検討させていただくつもりであります。まことにありがとうございました。 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時八分散会

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○山下義信君 本件につきましては、今上條委員が指摘せられましたように非常に重大なる事案であると考えられますので、委員会にお諮り下さいまして、委員会としてこの実情を調査するということにいたしたいと思います。お諮りを願いたいと思います。 なお関連いたしまして私は労働省の当局にもお願いしておきますが、今上條委員から提案がありましたように、また労働省も御調査になるということでありますが、この種の第三国人といいますか、韓国人資本の事業場におきます…

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) それでは労働情勢に関する調査の一環として、駐留軍労務者の労働問題に関する件につきまして、前回に引き続き質疑を行うことにいたしまして、休憩前に引き続き委員会を再開いたします。御質疑を願います。

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止]

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) 速記を起して。 先刻山本委員から御提案になりました本問題の委員会におきまする取り上げ方並びに現地調査につきましては、委員長及び理事会で適当に審議いたしまして善処するということにいたします。

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) 本問題に関する本日の質疑はこの程度にいたしたいと思います。 —————————————

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) 次に炭坑災害対策に関する件を議題といたします。御質疑を願います。

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) 速記を起して。 本問題に関する質疑はこの程度にいたしまして、残余の日程は次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/14

24参議院 社会労働委員会 第7号

○理事(山下義信君) 御異議ないものと認めます。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十六分散会

日本社会党1956/02/07

24参議院 社会労働委員会 第6号

○山下義信君 私は前回初診料十二点の内容について質問をいたしまして、他の同僚委員諸君から関連質問がおありになりまして、資料の要求をいたしておきましたのですが、それについての一応政府の答弁といいますか、説明をしておいていただきませんと、私の質疑がその点に関する限り終らないことになりますから、一応私がお尋ねしましたことの内容について御説明を一つお願いしておきたいと思います。

日本社会党1956/02/07

24参議院 社会労働委員会 第6号

○山下義信君 私がお尋ねしました十二点の内容についての政府の御答弁が非常に不完全で、私は不満足に思いますが、これはやむを得ませぬことでありますから、この点の追及は保留しておくということにいたしておきまして、ただ政府の答弁の中でわかりましたことは、この初診料というものの点数の考え方ができるだけ医師の技術を一つ適正に評価していこう。できるだけいわゆる高く評価していこうということと、それから再診料との関係を考えられて、言いかえるというと、再診…

日本社会党1956/02/07

24参議院 社会労働委員会 第6号

○山下義信君 私は今の答弁で大体政府の考えておる、厚生省の考えておる保険医に払う診療報酬の性格、すなわち言いかえれば、保険医の性格というものについての考え方が大体わかりました。ですから報酬の中に入れてあるところの利益というようなものは、多分に給与的な性格になっておる、そうだろうと思う。そういうふうに作ってあるのだ、新医療費体系が。ですからそうでないというたらば、新医療費体系の中とすっかり相違しますから、そうだろうと思う。私も大体において…

日本社会党1956/02/07

24参議院 社会労働委員会 第6号

○山下義信君 私が申し上げようと思ったことは榊原委員から関連質問がありましたから、私は省略します。私も前段の患者数の増減によって云々するということは、質問に対する当面の答弁にはならぬのであります。いずれにいたしましても、保険医の収入がどうなるかということは、一つの大きな論争の山になっている。それでその論争の仕方というものがいろいろにまあ内容が混乱しておりまして、第三者が判定に苦しむのでありますが、しかしながら、この保険医の収入がどうなる…

日本社会党1956/02/07

24参議院 社会労働委員会 第6号

○山下義信君 それじゃ一つ今大臣に私一、二を尋ねておいて、あとで保険局長からでもようございますから答弁を求めます。このたびの新医療費体系で技術の尊重をどの程度全般的にしたかというその傾斜した角度を、どの程度傾斜させたかということをあとでお答えを願いたい。 それで私は大臣に伺いますが、保険医の収入について論争していることは、実はこの新医療費体系の今回の新しい点数表で論争しているのですが、これは実のところは一応の論争なんです。本質的の論争に…

日本社会党1956/02/07

24参議院 社会労働委員会 第6号

○山下義信君 大臣の含みのある御答弁で、単価の問題は取り上げてみる考えだという御所信がわかりましたので、私はこの問題はそれ以上お尋ねしないことにしておきます。願わくは私の申し上げました通りに、至急に一つ根本的に単価問題の再検討を願いたいと希望いたしておきます。 それからいま一つ大臣に伺いますことは、このたびの新医療費体系の論争について重大なのは、言うまでもなく健康保険医側、すなわち医師側といいますか、医師会側の人たちの意見というものは非…