P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 谷口さんに対する御答弁をしてもらいたい。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 関連しておりますね、今谷口委員の質疑中でありますから。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 速記を起して。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 私から政務次官に伺いますが、一番最初に政務次官発言を求められて、ここでお話しになりました。谷口委員の質問に対してお答えになりましたが、今ここで議論になりましたのは、注射料の適正な技術をなぜ認めなかったか。なぜ初診料に入れたか。一部先払いの思想はどういうことを考えておるのかという根本的な御議論が出まして、御質疑を通じて医務局長あるいは同僚議員との間に御論戦になりましたのは、わが国の医療の現状に対して注射その他投薬につ…

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) この問題に対しまする本日の質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 御異議ないと認めます。 なお御通知書にございました本問題に対しまする当委員会の対処いたしまする点について御相談申し上げたいという点は、すべての議案が終結いたしましたあとで御相談いたしたいと思いますから、御了承願います。 —————————————

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) それでは次に、つき添い婦制度廃止に関する件を議題といたします。 まず先般来各委員の方々で、地方の実情を御視察になられました結果につきましての御報告がございましたらば、順次御報告をお願いいたします。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 速記を起して下さい。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 本件につきまして、厚生省当局に対する質疑がございましたらお願いいたします。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 御質疑がありましたら、お願いいたします。別に御質疑ございませんですか。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 承知いたしました。

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 本件につきましては、本日の調査はこの程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 御異議ないものと認めます。つきましては、先刻御協議申し上げました新医療費体系につきまして、当委員会の今後の議事運営の取扱いについて御相談申し上げたいと存じますので、委員以外の方は御退出願います。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 速記を起して。新医療費体系に関しまして、当委員会の今後の取扱い方につきましては、榊原委員の御意見の通り、委員長理事会におきまして検討するということで御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1956/02/24

24参議院 社会労働委員会 第11号

○理事(山下義信君) 御異議ないものと認めます。 それでは本日はこれをもって散会いたします。 午後一時二十三分散会 ————・————

日本社会党1956/02/23

24参議院 社会労働委員会 第10号

○山下義信君 ちょっと田中副長官に山本委員御質疑になります前に、関連して私は労働大臣に伺っておきたいのですが、ちょっと今の点について……、先ほど労働大臣は、近く係官を派遣して実情も調査をしたいと思う、それから関係の公共団体にも十分一つ実際に即したいろいろプランを持ってこい、持ってきているかどうか知りませんけれども、十分向うの計画性についてもよく話してみた、要望しておいたというお話がありました。ごもっともでありまして、ごもっともといいます…

日本社会党1956/02/23

24参議院 社会労働委員会 第10号

○山下義信君 一つだけ。今お話が出ましたような特別退職金というような、そういうかどだったことを今ここで申し上げることは差しひかえておきますが、要するところ、失業者に金を渡してこれを何に使うか、今お話しなさったような生業的な方面に使うことが一番望ましいことでありますが、それによってまた故郷に帰るとか、ほかに適宜吸収されるような道を講ずるとか、それ自身が失業対策になり、その資金になるわけでありますが、その名は何としましても失業者に金が渡ると…

日本社会党1956/02/23

24参議院 社会労働委員会 第10号

○山下義信君 ありませんか、将来そういうことを御研究になるお考えございませんでしょうか。