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自由民主党参議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会89 件・89%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党1965/02/18

48参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 速記を起こしてくださ 本件に対する本日の質疑は、この程度にいたします。 —————————————

自由民主党1965/02/18

48参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を聴取いたします。愛知文部大臣。

自由民主党1965/02/18

48参議院 文教委員会 第4号

○委員長(山下春江君) 以上で本法案についての提案理由説明聴取は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 —————・—————

自由民主党1965/02/16

48参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、昭和四十年度の文部省の施策及び予算に関する件を議題といたします。 まず、文部大臣の御説明を求めます。愛知文部大臣。

自由民主党1965/02/16

48参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/02/16

48参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 速記を、起こしてください。 次に、会計課長の補足説明を求めます。岩間会計課長。

自由民主党1965/02/16

48参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 以上で文部大臣並びに政府委員の説明は終了いたしました。 ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/02/16

48参議院 文教委員会 第3号

○委員長(山下春江君) 速記を起こして。 本件の調査は、本日はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会 —————・—————

自由民主党1965/02/02

48参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 私、今回、文教新委員長を命ぜられました山下春江でございます。 私、全く大切なことながら文教委員会には一時間もその席を置いたことのないほんとうのしろうとでございます。委員の皆さま方の絶大な御支援と御協力を賜わりまして、この大切な責務を全ういたしたいと思いますので、どうかよろしく御指導のほどをお願い申し上げましてごあいさつにいたします。(拍手)…

自由民主党1965/02/02

48参議院 文教委員会 第2号

○委員長(山下春江君) 委員の異動について報告いたします。 去る一月二十一日、加瀬完君が辞任され、その補欠として千葉千代世君が選任され、一月二十九日、斎藤昇君が辞任され、その補欠として私が選任されました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十五分散会 —————・—————

自由民主党1964/05/07

46参議院 社会労働委員会 第24号

○山下春江君 柳岡さんの御質問に関連して。この制度が生まれてからたぶん十年以上たったと思いますが、いま柳岡委員は、ちょっと前近代的な感じがあって、どうも合点のいかないところがあるというような御質問があったようでございますが、実は、いま労働省の労政局長の御説明のようなことかもしれませんが、実は、本案を私は言い出した一人なんです。そうして、それは十数年前、大企業で非常な優秀な青年たちがふるい取られ、あるいは優秀であっても、学歴等の問題で大企…

自由民主党1963/07/06

43参議院 社会労働委員会 第27号

○山下春江君 藤原委員の御質問に関連して、ちょっとお聞きしておきたいと思います。 この老人福祉法の第十二条に「市町村は、社会福祉法人その他の団体に対して」云々とありますが、この規定にいう「団体」というのは、法人格、たとえば社団法人、財団法人格を有する未亡人団体は入るのでしょうかどうでしょうか。未亡人団体に委託して行なわせる事業としましては、この老人家庭の奉仕員を派遣するということは団体活動としても適当なものであると考えますし、また、未亡…

自由民主党1963/06/11

43参議院 社会労働委員会 第22号

○山下春江君 ちょっと関連、今の答弁なさる前に。 私は、参議院へ来てこの御審議をさしていただいたのは初めてでございますから、従来どのような審議があったかわかりませんが、衆議院ではかなりこれは苦労した問題ですが、阿具根先生がさっきから、厚生省は約束をした期日にどうこの問題を処理して出るかと言われたのに対して、局長は、審議会に諮問しているから、その答申を待ってという御答弁はいけないのであって、それはやっぱり今薬でサリドマイドとか、いろいろな…

自由民主党1963/03/30

43参議院 社会労働委員会 第14号

○山下春江君 ちょっと関連。今藤田先生の御説明、私どもも全く同感でございまして、大体、西村厚生大臣の御決意を、この際伺っておきたいと思いますことは、今藤田先生のおっしゃったその地域差撤廃——私も、地域差撤廃では医師の適正配置がとてもできないと思う一人でございます。ですから、やはり地域の非常な僻地にいる者に対しては、何か手当のようなものを特別に払うような方法にしなければいけないだろうと思う点は全く同じでございましたが、それから、先ほど藤田…

自由民主党1963/03/26

43参議院 社会労働委員会 第12号

○山下春江君 サリドマイドによる奇形児が生まれるという問題につきまして、もうここ一、二カ月いろいろな新聞でも取り上げましたし、いろいろな機会に議論されておるようでございますし、厚生省も相当真剣にこの問題を取り上げておると思いますので、私が伺います前に、まず、この問題が起こりましてから今日まで薬務局でお取り扱いになりました経過を簡単にお聞かせ願いたいと思います。

自由民主党1963/03/26

43参議院 社会労働委員会 第12号

○山下春江君 今一応の厚生省としてのこの問題が起こりましてから後にとられました措置について伺ったのでありますが、今、薬務局長の手元に、全国にこのサリドマイド禍による奇形児、アザラシ児といっておるそういうものがどのくらい推計されておるか、その数をちょっとお知らせを願いたい。

自由民主党1963/03/26

43参議院 社会労働委員会 第12号

○山下春江君 六十例という、私これは数を争うわけじゃありません。一人でもいけないのでありますが、六十例というのは非常に少ない数で、私の承知しております人から寄こされた手紙でも、これはちょっと公開するわけに参りませんが、これは自分の孫にこういう者ができたということは、どうぞ厳に秘密にしてくれと書いてありますので、名前は申し上げませんが、この手紙によりますと、これはもっともしろうとが、そういう人はないかないかと探したのでございますから、その…

自由民主党1963/03/26

43参議院 社会労働委員会 第12号

○山下春江君 将来起きないような措置というのでありますが、今の局長がまあ許可されたわけではなくて、七年前には別な局長でありますけれども、しかし、これはまあ何としても、当面この問題の起こった局長が責任を負う以外に方法はありませんが、どちらにいたしましても、製薬会社というのは、三十七年度ですか、何でも二千数百億、二千五、六百億くらいな薬が作られて売られて、それが国民に飲まされておるわけでありまして、この辺で私は、やっぱり薬の問題で厚生省がほ…

自由民主党1963/03/26

43参議院 社会労働委員会 第12号

○山下春江君 それが私はたいへん危険だと思うのですよ。それは先生方はそれぞれの大学その他に研究室がございましょうけれども、その審議会をなさるところは、ただ議論するところですから、自分がきょうまで御研究になったその知識をもとにしていろいろな議論をなさるところであって、あなたのほうの厚生省として、その先生方に立ち会ってもらって試験をするその場所は持っていないということは、私は厚生省のためを思って言っておるのですよ。いじめておるのではないので…

自由民主党1963/03/26

43参議院 社会労働委員会 第12号

○山下春江君 お世話願うとは、自分で金を出してそこへお願いしてなおしていただくのでございますか。医務局長、それは児童局とはいいながら、医務局か何かで御監督をなさっていらっしゃるのではないでしょうか。