山下徳夫
会議録に記録された「山下徳夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,559 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1992/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- 防衛4 件
- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会51 件・51%
- 決算委員会19 件・19%
- 予算委員会11 件・11%
- 石炭対策特別委員会6 件・6%
- 商工委員会,厚生委員会,環境特別委員会連合審査会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
※ 全 3,559 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 この間もそのことを聞かれましたけれども、最初だれに紹介を受けたか、私、はっきりいたしておりませんが、たしか東京で紹介を受けたと思います。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 はい、ありません。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 同じことを私は前もどなたかからお尋ねがあったのですが、それも、いたのかなあという程度で、よくはっきりしないのですよ。仰せもうかなり前のことでございますし。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 これはぼけておりまして、おっしゃればそうかなとも思う節もありますけれども、これははっきりとしておりませんね。まあ、おっしゃれば、あるいはそうであったかもしれません。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 もちろん社長は出席していましたから。ただ、今ここで直ちに名字は浮かんできませんが、言われればそのとおりだという程度の名字の記憶はございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 それで思い出しましたが、たしか西尾という名字だったと思います。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 それは昭和六十二年だったと思います。共和と五大が一緒になったというのは、五大が経営が苦しくなって、それよりずっと後に一緒になったということを聞いておりまして、そのときは全く共和と関係なかったというふうに私は聞いております。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 それだけの名前ではちょっと浮かばないのですが、責任者、何といいますか、代表者とかわかれば、あるいはまた想起するかもしれません。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 これは、私は全く印刷いたしておりません。だれかが私の名前をお使いになったとしか思えません。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 先ほどから御答弁申し上げましたように、平河研究会というその会自体を私は記憶もいたしておりません。また、そういう団体が研究会らしい会をやったということも私は一度も聞いたことがございません。それから、先ほど申し上げましたその名刺も、私は自分で印刷したことは全くそれはありません。そういう状況でございまして、どういうことでこういう文書がつくられておるのか、ただ、国会議員だった人の名前も出ておりますけれども、私にとっては甚だ迷惑な…
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 これは塩崎君が会長になっておりますよね。やはり一つの会がある以上は、やはり会長は全く知らないということはないはずでございますし、まあ副会長も二人いますよ、ほかに役員もいるはずでございますから、これは連名でどういう形でどういう名刺を印刷したかということは全く私の関知せざるところでございます。
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 先ほどから幾つかの例を挙げられまして、私が非常に熟知しあるいはまた何らかの役割をそれらの人たちとの間に果たしたかのごとき印象を与えられるような御発言でございますが、さっきからしばしば申し上げておりますように、一切存じておりませんし、また五大が共和と合併したことはずっと後日になって聞きましたし、合併してから一度も私は五大とは会ってもおりません。 ただいまの沖縄ですか、その病院の問題につきましても、今三人の名前を並べてこれら…
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 先ほど来この要望書のこと、それから何とかいう会社のこと、あるいはもう一つ何かありましたね、病院の問題、これらの問題についていろいろ御質問なさいました。あなたはベテランですから、それは、あなたが虚偽のことに基づいて言ったとかいうような言い回しはされなかったかもしれません。しかしながら、これはやっぱりテレビも入っています。記者諸君もたくさんいます。報道された場合に何か、あなたは当たり前のことを質問されても、よって来る影響とい…
第123回 衆議院 予算委員会 第9号
○山下国務大臣 今の言いたいほうだいというのは取り消させていただきます。
第123回 衆議院 本会議 第6号
○国務大臣(山下徳夫君) お答えをいたします。 育児休業後の職場復帰の際に、保育所に年度途中で入れることがなかなか円滑ではないという御指摘でございますが、このことにつきましては、平成四年度中に措置を講じまして、より円滑にいくようにしてまいりたいと思っております。 また、上の子につきましては、保護者の事情、児童福祉の観点等を総合的に勘案いたしました上で、措置の継続も含めてその取り扱いの適正を期してまいりたいと思います。(拍手) —————…
第123回 衆議院 本会議 第6号
○国務大臣(山下徳夫君) 国民健康保険制度についてお尋ねがございましたが、ただいま自治大臣からも御答弁申し上げましたように、今日まで数次にわたる改正によって、全般的に内容はかなり改善されてまいりました。しかしながら、保険者によってはまだ相当な赤字を抱えている厳しいところもございますし、全般的にはまだ安定したという段階までには至っておりません。 このような現状を踏まえながら、国保財政の安定を図るために、これも自治大臣からお答えしましたよう…
第123回 衆議院 厚生委員会 第2号
○山下国務大臣 今御意見の中にございましたように、現在における厚生行政の中で、良質の看護婦を必要なだけ確保するというのは、これはもう最大の課題の一つでございます。特に、今後高齢社会を迎えるに当たりまして、在宅のお年寄りまで看護婦さんがずっと巡回しながら指導をしていくという新たな看護婦さんの仕事の分野がこれから開けてくると思いますから、それらを長期的かつ計画的に見越しながら充足計画を立てていくということでございます。委員会での御決議の趣旨…
第123回 衆議院 厚生委員会 第2号
○山下国務大臣 先ほど来申し上げておりますように、いよいよ高齢社会を間近に迎えているわけでございます。したがって、それに不可欠なものは、良質な医療を効率的、安定的に供給するということであろうと思います。そのためには、制度の枠組み、給付の範囲、財源のあり方、こういった面を幅広くあらゆる角度から検討して、総合的な検討に着手していくということが必要であろうと思います。さらに、このたび健康保険法の改正に当たって医療保険審議会の創設をお願いいたし…
第123回 衆議院 厚生委員会 第2号
○山下国務大臣 昭和六十三年に施行されました精神保健法、この精神というものは、今お話がありましたこの方々が社会復帰を非常に望んでおられるということから、この社会復帰対策が一つのこの法律の骨子になっているわけでございまして、今後ともその充実に努めてまいりたいと思っております。 そのためには、施設の整備であるとか通院患者のリハビリテーションの事業を充実していく、あるいは保健所や精神保健センターにおける社会復帰相談事業、こういうものを推進して…
第123回 衆議院 厚生委員会 第2号
○山下国務大臣 今お話しのとおり、このことが発生いたしましてからかなり長い年月がたっております。この病気によってお亡くなりになった方、その御遺族の方、そして今日なお病床に呻吟しておられる方やその御家族の御心中を察すると、まことにお気の毒にたえない次第でございます。 ただ、この処理の仕方については、いろいろと先ほど仰せになった今まで幾つかの裁判もございましたし、処理の仕方をどうするかということは非常に難しい問題があると思います。今お話しの…