警察庁交通局長参議院衆議院
SPEAKER
属憲夫
会議録に記録された「属憲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 262 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁交通局長
- 直近の発言日
- 1990/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会90 件・90%
- 国土交通委員会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 262 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
警察庁刑事局保安部薬物対策課長1990/05/24
第118回 衆議院 外務委員会 第6号
○属説明員 コントロールドデリバリーの実施につきましては、現行法の範囲内でもできるんじゃないかという一部の解釈もあるわけですけれども、それはまだ確定しておりませんで、今後さらに関係省庁との間で十分詰めていく必要があるというふうに考えております。 また、その効果につきましては、これはやはり先生御指摘のように、麻薬密輸組織を一網打尽に検挙できるというそういう大変大きな成果は上げることができます。しかし一方、途中で薬物の流れを徹底的に監視する…
警察庁刑事局保安部薬物対策課長1989/04/03
第114回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○属説明員 お答えいたします。 初めに麻薬患者及び常習者の数の問題でありましたけれども、私ども警察庁といたしましては、いわゆる検挙という形で把握するのが一番正確な数になっております。 ちなみに、一番問題になっております覚せい剤につきましては、昨年、昭和六十三年中には二万三百九十九人の検挙をしております。昭和五十八年、五年前に比べますと、検挙人員は若干減少しておりますものの、ずっとここ数年は二万人台を維持している、そういう高原状態が続いて…