尾身幸次
会議録に記録された「尾身幸次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,089 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣
- 直近の発言日
- 1995/01/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て35 件
- 社会保障・年金20 件
- 通商・貿易8 件
- 宇宙5 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会64 件・64%
- 財務金融委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 この際、去る一月二十日の議院運営委員会における理事の各会派割当基準の変更に伴い、理事の辞任及び補欠選任を行います。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事堀之内久男君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたしまう。 ただいまの理事辞任並びに委員異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 御異議なしと認めます。 よって 新井 将敬君 及び 五十嵐ふみひこ君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国の会計に関する事項 税制に関する事項 関税に関する事項 金融に関する事項 証券取引に関する事項 外国為替に関する事項 国有財産に関する事項 専売事業及びたばこ事業に関する事項 印刷事業に関する事項 造幣事業に関する事項の各事項につきまして、今会期中国政に関する調査を行うため、議長に対し、国政調査承認要求を行うこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いた…
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 この際、兵庫県南部地震による犠牲者の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと思います。 全員御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 黙祷を終わります。御着席願います。 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 財政金融の基本施策について、大蔵大臣の所信を聴取いたします。武村大蔵大臣。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石原伸晃君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 次に、中村正男君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 次に、五十嵐ふみひこ君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 次に、井奥貞雄君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 次に、上田清司君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 次に、竹内譲君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 次に、佐々木陸海君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第1号
○尾身委員長 これにて大臣の所信に対する質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時五十五分散会
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○尾身委員 通産大臣に中小企業問題について一、二質問をさせていただきます。 現在、景気は多少明るさが広がっているというふうに言われておりますけれども、しかし中小企業を取り巻く景気の環境は極めて厳しいものがあるというふうに考えております。為替相場もまた最高値を更新したというようなことでございまして、大臣の御努力もありまして日米包括協議は大枠において好結果を得たために、一時は為替は安定をいたしたと見ておりましたけれども、大変に深刻な状況だと…
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○尾身委員 ぜひ予算につきましては大臣の御努力、私ども全力で頑張りますが、お願いをする次第でございます。 次に、設備投資減税についてでありますが、中小企業を取り巻く景気環境は極めて厳しい中でありますが、設備投資促進のための税制が幾つかございます。従来の景気対策、二回の景気対策におきまして、いろいろな税制の上に追加をいたしまして設備投資促進をいたしました。 一つは、いわゆるメカトロ税制と言っております中小企業新技術体化投資促進税制でござい…
第131回 衆議院 商工委員会 第2号
○尾身委員 大臣、この点についての大臣のぜひ高度の政治判断に基づく御努力をお願いを申し上げまして、質問を終わらしていただきます。 ありがとうございました。
第129回 衆議院 商工委員会 第8号
○尾身委員 製造物責任法案につきましては、過失責任から欠陥責任という点におきまして、消費者被害の救済に大いに寄与すると思って評価しているわけでありますが、特に輸血用血液製剤につきましては、場合によっては、献血者や献血事業の事業者に不安を与え、血液の安定供給に支障を生じるおそれがあるとの懸念もあるわけでございます。 その点につきまして、私は、最後の段階で、委員各位の御同意をいただきまして、幾つかの点について確認という意味で質問をさしていた…