尾身幸次
会議録に記録された「尾身幸次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,089 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣
- 直近の発言日
- 1995/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て35 件
- 社会保障・年金20 件
- 通商・貿易8 件
- 宇宙5 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会64 件・64%
- 財務金融委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 ただいま議決いたしました両案に対し、村上誠一郎君外四名から、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合、新党さきがけ及び日本共産党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。村上誠一郎君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。武村大蔵大臣。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 内閣提出、平成七年度における財政運営のための国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。平田米男君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 御静粛に願います。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 速記を起こして。 平田君の本日の質問時間は終了いたしましたので、本日はこれにて終了させていただきまして、本件につきましての取り扱いは、別途理事会で協議をさせていただきたいと思います。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第4号
○尾身委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成七年度における財政運営のための国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。 ————————————— 平成七年度における財政運営のための国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本銀行理事田村達也君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。北側一雄君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 北側君に申し上げます。 質問時間を終了しておりますので、手短にお願いします。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 次に、上田清司君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 次に、竹内譲君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 竹内君に申し上げます。 本件につきましては、別途理事会で協議をいたします。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○尾身委員長 次回は、来る十七日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時二十八分散会 ————◇—————