尾身幸次
会議録に記録された「尾身幸次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,089 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣
- 直近の発言日
- 1995/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て35 件
- 社会保障・年金20 件
- 通商・貿易8 件
- 宇宙5 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- 農業1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会64 件・64%
- 財務金融委員会32 件・32%
- 本会議2 件・2%
- 決算委員会2 件・2%
※ 全 3,089 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 次に、租税特別措置法の一部を改正する法律案について議事を進めます。 この際、本案に対し、新井将敬君外二名から、新進党提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。村井仁君。 ————————————— 租税特別措置法の一部を改正する法律案に対す。 る修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきたいと存じます。武村大蔵大臣。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 租税特別措置法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、新井将敬君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、金子一義君外三名から、自由民主党・自由連合、新進党、日本社会党・護憲民主連合及び新党さきがけの共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。北側一雄君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。武村大蔵大臣。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第132回 衆議院 大蔵委員会 第7号
○尾身委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○尾身委員長 これより会議を開きます。 先ほど付託になりました内閣提出、阪神・淡路大震災に対処するための平成六年度における公債の発行の特例等に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。武村大蔵大臣。 ————————————— 阪神・淡路大震災に対処するための平成六年度 における公債の発行の特例等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○尾身委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○尾身委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上田清司君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○尾身委員長 これにて上田清司君の質疑は終了いたしました。 次に、竹内譲君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○尾身委員長 これにて竹内談君の質疑は終了いたしました。 次に、矢島恒夫君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第6号
○尾身委員長 これにて矢島恒夫君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十七日月曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会 ————◇—————
第132回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○尾身委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成七年度における財政運営のための国債整理基金に充てるべき資金の繰入れの特例等に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。村井仁君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○尾身委員長 次は、佐々木陸海君。
第132回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○尾身委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ――――◇―――――