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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 それで私からちよつと補足いたしておきますが、去る七月四日の当委員会におきまして、緊急対策として、一、石炭鉱業、特に中小炭鉱に対して、この際強力なる特別の金融措置を講ずること。二、販売可能見込みの貯炭に対して、資金の融通をはかること。三、資材の未払い代金に充当するためひもつき融資を行うこと。以上三点に関し、政府はすみやかに実情に即応する適切なる措置を講ずることを要望する。この三つの件を要望いたした次第であります。

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 それでは舟山銀行局長。

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 日本銀行副総裁二見貴知雄君。

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 今一応各当局からそれぞれ経過御説明がありましたが、この際横尾通商産業大臣から——委員のおかわりになつた方もありますので、一言ごあいさつを申し上げたいということでありますから発言を許します。横尾通商産業大臣。

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。なお明日は午後一時から開きます。 午後二時十四分散会

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 この際簡單に御報告かたがたごあいさつを申し上げます。不省私は去る五月二日、本委員会の委員長に選任いたされたのでありまするが、今般衆議院規則の改正によりまして、各常任委員会の委員の員数に変更が加えられ、委員の再任が行われたのでありますが、私が再び委員長に就任することとなりました。何とぞ委員各位の御協力、御鞭撻をお願いいたす次第であります。 —————————————

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 ただいまより日程に入ります。まず理事互選の件を議題といたします。

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 ただいまの福田一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 御異議ないものと認めます。それではただちに御指名を申し上げます。 阿左美廣治君 多武良哲三君 中村 幸八君 河野 金昇君 今澄 勇君 以上五名の方々を理事に御指名申し上げます。 今首藤政務次官より発言を求められております。この発言を許します。

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 次に国政調査承認要求の件を議題といたします。前第七回国会におきましては、鉱工業、電気、商業、貿易等の実情を調査し、その合理化並びに振興に関する対策を樹立するために、関係各方面より意見を聽取し、報告及び記録を要求する等の方法によりまして、通商産業行政に関する事項について国政調査を実施いたしまして、行政当局を監視督励いたしまするとともに、委員会の意思を行政面に反映せしめ、また同時に、議案その他の審査にあたり大いに貢献するところ…

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 御異議ないと認めます。よつてそのように決します。 なお衆議院規則第九十四條による手続につきましては、委員長におまかせを願つておきます。 —————————————

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 次に連合審査会に関する件を議題といたします。目下地方行政委員会において審査中の地方税法案につきましては、附加価値税、鉱区税、固定資産税、電気ガス税、鉱産税等通商産業上に重大なる影響を與えるものがありまするので、同法律案につきまして、地方行政委員会と連合審査会を開いてはいかがかと思うのであります。なお委員長といたしまして、先方の意向を打診してみましたところ、来る十七日、月曜日午前十時より開会

自由党1950/07/15

8衆議院 通商産業委員会 第1号

○小金委員長 これにて両案の説明は終りました。質疑は次会より行うことといたします。次会の開会日時は来る十八日火曜日の午前十時といたしたいと存じます。 なお前に申し述べました通り、十七日月曜日の午前十時からは地方税法案につきまして、地方行政委員会と連合審査会を開会する予定でございますからお含みおきを願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十四分散会

自由党1950/07/04

7衆議院 通商産業委員会 第44号

○小金委員長 それではこれより通商産業委員会を開会いたします。 この際私から簡單に委員長就任のごあいさつを申し上げます。 去る五月二日、第七回国会終了日にあたりまして、不肖私が院議によりまして委員長に就任いたしました。それ以来委員各位と席を同じゆうする機会を得ませんで今日に至つた次第でありますが、ここに私は、就任以来初めて皆さんと席を同じゆうするので、一言お願いを申し上げておきます。 私は元来不敏でありまして、特に国会そのものの運営につ…

自由党1950/07/04

7衆議院 通商産業委員会 第44号

○小金委員長 それではただいまより議事に入ります。石炭鉱業の合理化に関する件を議題として調査を進めます。この際お諮りいたします。本日は政府側よりは横尾通商産業大臣、宮幡政務次官、始關資源庁長官、中島炭政局長、石原通商企業局長、舟山大蔵省銀行局長その他経済安定本部よりは、産業局長、財政金融局長の出席を求めてありますが、本問題調査のためには、銀行経営者の意見及びその実情を聞く必要があろうと存ぜられますので、委員長において、日本銀行融資斡旋部…

自由党1950/07/04

7衆議院 通商産業委員会 第44号

○小金委員長 御異議はないと認めます。そのように決定いたします。それでは石炭鉱業の合理化に関しまして、石炭鉱業に対する問題の審議を進めますが、まず委員長から政府当局に対して三つの重要な問題を問いただしたいと思います。まず第一に石炭鉱業に対する特別の金融措置が、この際きわめて大事だと思われます。この石炭鉱業に対する特別の金融措置につきまして、政府当局はどういう考え方を持ち、どういう腹案を持つておられるか、この説明を求めます。

自由党1950/07/04

7衆議院 通商産業委員会 第44号

○小金委員長 今一応政府当局から御説明がありましたので、これから質疑に入りたいと存じます。田中彰治君。

自由党1950/07/04

7衆議院 通商産業委員会 第44号

○小金委員長 承知いたしました。すぐ手配いたします。

自由党1950/07/04

7衆議院 通商産業委員会 第44号

○小金委員長 それではしばらく休憩いたします。午後は一時半から開会いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時五十六分開議

自由党1950/07/04

7衆議院 通商産業委員会 第44号

○小金委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。午前中に有田二郎君その他の方々からの要求がありました一万田日本銀行総裁の御出席を願う件でありますが、御都合がどうしても惡くなりまして、御出席ができかねるということであります。そのかわりに日本銀行を代表されておりまする二見副総裁がお見えになつたのでありますが、二見君を参考人としてここに御出席願つて、御意見を聞くことにいたしたいと思いますが、御異議はございませんか。