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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/07/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/07/21

8衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 次は田代文久君。

自由党1950/07/21

8衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 次は小平忠君。

自由党1950/07/21

8衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 以上をもちまして討論は終局いたしました。引続き採決いたします。本案に御賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/07/21

8衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 起立多数。よつて本案は可決いたしました。 この際本案の委員会報告書の作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/21

8衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 御異議なしと認めます。委員長に御一任いただいたものと決しました。 横尾通商産業大臣より発言を求められましたからこれを許します。横尾通商産業大臣。

自由党1950/07/21

8衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 次に特別鉱害復旧臨時措置法の施行に関する件を議題として調査を進めます。まず政府当局から本法の施行状況について御説明を願います。

自由党1950/07/21

8衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 これにて一応当局の説明は終りました。これについていろいろ御質疑または御意見等もあることと存じますが、この際懇談会の形で進めたいと思います。 明二十二日は午後一時からさらに調査を続行いたしまして、地方財政委員会、大蔵省、文部省、厚生省、農林省、建設省及び経済安定本部等、各省所管の問題につきましても検討を加えることといたしたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十九分散会

自由党1950/07/20

8衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続きまして、日本製鉄株式会社法廃止法案を議題として質疑を継続いたしますが、その前に昨日の通産省政府委員に対する質問に関連いたしまして、大蔵省主計局長より発言を求められましたから、これを許します。河野主計局長。

自由党1950/07/20

8衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 次に今澄勇君の大蔵省方面に対する質疑が残つておりますので、これを許します。今澄君。

自由党1950/07/20

8衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 管財局の政府委員はきようは来ておりません。

自由党1950/07/20

8衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 これにて通告のありました質疑は全部終りました。なおほかに御質疑はございませんでしようか——別に御発言もありませんので、質疑がないものと認めます。本案に対する質疑はこれをもつて終了いたしました。討論及び採決は次会にこれを行います。本日はこの程度にとどめまして、次会は明二十一日午後一時より開会いたしますが、さきの第七国会において可決、なお現在施行せられておりまする特別鉱害復旧臨時措置法の施行の状況につきまして、調査をいたす予定…

自由党1950/07/19

8衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 ただいまから日本製鉄株式会社法廃止法案を議題として審査を進めます。質疑をお許しいたします。中村幸八君。

自由党1950/07/19

8衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 ちよつと委員長から申し上げますが、大蔵省は磯田共済課長だけで、政府委員が来ておりませんので答えがありません。 なお石炭の金融その他についてだけを取上げて、産業のその他の点を取上げなかつた委員長の措置について不満を表明されましたが、あれは閉会中の調査の問題でありまして、石炭の合理化を取上げたのであります。そうしてたまたま金融問題を中心に論議が続行されました。しかしながら、私は一般金融問題について非常に多くの時間を費したことは…

自由党1950/07/19

8衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 本日はこの程度にとどめまして、残余の質疑は次会にお許しいたします。次会は明二十日午後一時から開会いたします。 これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 本日公報をもつて御通知申し上げました日本製鉄株式会社法廃止法案及び商品取引所法案、この二つはあとまわしにいたしまして、まず石炭鉱業の合理化に関する件を議題として調査を進めます。本件は第七回国会閉会中審査事件といたしまして、去る七月四日に審議をいたしたのでありまするが、今回は当委員会が今会期中に行いますところの通商産業行政に関する国政調査中の一事件として取上げたのでありまして、閉会中…

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議ないものと認めまして、二見君を参考人とすることに決定いたしました。 —————————————

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 それではまずこれから大蔵省銀行局長舟山君より、炭鉱金融に関してその後の状況等について御説明を願うことといたします。

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 お答えいたします。それは衆議院の事務局から手紙をもつて各休会中の御住所に御通知は申し上げてあります。それからなおその当日の速記録はお手元に行つているはずであります。問題はほかに金融上の逼迫した情勢が方々に現われておりますが、炭鉱関係には相当困難な状況がありまして、特に配炭公団廃止以来、中小炭鉱等についてこれという金融上の施策をいたしておらぬというような見地から、いろいろな御質問等がありまして、政府並びに日本銀行当局からお答…

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 わかりました。お諮りいたします。私が今まで申し上げたのは、大体理事会において決定いたしたことを申し上げたのでありますが、高橋委員からお聞きのような議事進行に関しての御発言がありました。一応ごもつとものように思われますので、この際通産省の炭政局長から、その要点を簡単に説明させたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/18

8衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議なしと認めます。