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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議ないと認めまして、そのように決定いたします。ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 速記を始めてください。 本日はこの程度にて散会いたします。なお明後三十一日は、午後一時から鉱業法案、採石法案及び特別鉱害復旧臨時措置法の施行に関する件を議題として、審議をいたします。 午後三時二十二分散会

自由党1950/07/27

8衆議院 本会議 第9号

○小金義照君 ただいま議題となりました商品取引所法案につきまして、当委員会における審議の概要並びに結果を御報告申し上げます。 本法案は第七国会に提案されたのでありますが、時間の関係上審議未了となりましたため、再び提案せられたのであります。 まず本法案の目的及び要旨を簡單に御説明申し上げます。昨年来、経済九原則及びドツジ・ラインの財政の実施によりまして、インフレーシヨンもようやく終息し、物資の出まわりも好調となり、物価も安定して参り。物資…

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 当委員会が予備審査中の商品取引所法案は、本日参議院において修正議決せられ、参議院送付案として本付託となりました。ただいまより本案を議題として審査を進めます。まず参議院修正部分について説明を求めます。石原政府委員。 —————————————

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 以上で参議院修正部分に関する説明を終ります。この際本案について補足的な質疑をお許しいたします。風早八十二君。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 風早君にちよつと申し上げますが、私は今案の討論採決をしようとは申しておりません。あなたに補充質問をお許ししたのです。だからその補充質問を続けてください。あとから御相談いたします。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 風早君に申し上げます。あなたは補充質問があると言われておるから、今通商産業大臣をお呼びして開会したのであります。討論、採決についてはあとで御相談いたしますと申し上げております。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 これにて補足質問は終りました。引続き本案を議題として討論に付します。福田一君。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 次は高橋清治郎君。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 次は加藤鐐造君。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 次は風早八十二君。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 次は小平忠君。

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 これにて討論は終局いたしました。引続き採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 起立多数。よつて本案は可決いたしました。 この際本案の委員会報告書作製の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よつて委員長に御一任をいただいたものと決します。 —————————————

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 次に請願及び陳情書の取扱いについてお諮りいたします、今会期に当委員会に付託または送付されておりまする請願及び陳情書は、請願二十七件、陳情書十二件でありまして、なお今明日中に数件付託せられる予定であります。会期も切迫しておりまする現在、これらの請願及び陳情書の審査を促進いたしまするために、請願及び陳情書審査小委員会を設置してはいかがかと存じますが、このようにとりはからうに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 御異議ないようでありまするから、請願及び陳情書審査小委員会を設置することに決します。 次にこの小委員会の小委員の数及び小委員並びに小委員長の選任の方法についてお諮りいたします。小委員の数は十名といたしまして、選任の基準は各派の所属委員数の比率によつて、これを各派に割当てることとし、なお小会派よりも一名は出ていただくようにいたしまして、小委員及び小委員長の選任は、選挙の手続を省略して、委員長において指名をいたしたいと存じます…

自由党1950/07/26

8衆議院 通商産業委員会 第9号

○小金委員長 御異議ないようでありますから、そのように決定いたします。それでは小委員を指名いたします。 今泉 貞雄君 小川 平二君 高木吉之助君 多武良哲三君 中村 純一君 南 好雄君 高橋清治郎君 今澄 勇君 田代 文久君 小平 忠君 以上十名の方を小委員に指名いたします。なお小委員長には多武良哲三君を指名いたします。小委員会におきましては、能う限りすみやかに、かつ慎重に御審議の上、本委員会にその結果を御報告くださるよう希望いたします…

自由党1950/07/25

8衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続きまして、商品取引所法案を議題といたします。本案に対する質疑の通告は河野金昇君及び小平忠君を除いて全部終了いたしました。この両君はお約束にもかかわらず、本日旅行にお出かけになつて御出席がありません。従つて質問を放棄せられたものと認めます。十分御承知の上でお出かけになりました。なお必要があれば次会に補充的な質問を許すことにいたしたいと存じます。この際本案に対する質疑は一応終…

自由党1950/07/25

8衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 これより通商産業委員会と農林委員会の連合審査会を開会いたします。 私が議案の付託を受けました通商産業委員会の委員長でございますので、先例によりまして、本連合審査会の委員長の職務を行います。 ただいまより商品取引所法案を議題として審査を行います。まず政府の提案理由の説明を求めます。石原政府委員。 ————————————— —————————————