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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/09/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/09/27

8衆議院 通商産業委員会 第12号

○小金委員長 本日はこの程度にして、明日は午後一時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会

自由党1950/07/31

8衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 ただいまより鉱業法案及び採石法案を議題として審査を進めます。この際両案に関する資料の要求等がありましたら御発言を願います。——別段委員から御発言がありませんが、政府当局から何か資料について御説明がありますか。

自由党1950/07/31

8衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 それでは資料につきましてはこの程度にしておきます。両案につきましてはすでに閉会中継続審査の申入れをいたしておりますから、正式に院議によりまして閉会中審査事件として付託せられましてから、閉会中に継続して審査を進めることにいたしまして、本日はこの程度にとどめておきます。 —————————————

自由党1950/07/31

8衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 この際、輸出電球の生産割当及び買上契約の不履行問題について、武藤運十郎君より発言を求められておりますからこれを許します。武藤運十郎君。

自由党1950/07/31

8衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 次に、特別鉱害復旧臨時措置法の施行に関する件を議題として、調査を進めます。この際お諮りいたします。本件に関する調査につきましては、十分に委員及び政府委員の御意見を承るために、一般傍聽人の退場を求め、秘密懇談会として議事を進めたいと存じます。このようにとりはからうことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/31

8衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 御異議ないものと認めます。よつて本委員会は、ただいまより秘密懇談会といたします。傍聽人の退場を求めます。 ————◇————— 〔午後三時十分祕密会に入る〕 〔午後四時九分祕密会を終る〕 ————◇—————

自由党1950/07/31

8衆議院 通商産業委員会 第11号

○小金委員長 これにて祕密懇談会を終ります。本日をもつて今会期の議事は全部終了するのでありますが、なお申出中の閉会中審査事件が正式に院議によりまして、付託になりました際には、それぞれ所管の小委員会において閉会中の審査を進められんことを望みます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十分散会

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 ただいまから、昨二十八日本委員会に付託になりました、内閣提出の鉱業法案及び採石法案を一括題議として、提案理由の説明を求めます。横尾通商産業大臣。

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 これにて両案の説明は終りました。質疑は次会より行うことといたします。 —————————————

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 次に請願及び陳情の審査に移ります。請願及び陳情書日程全部を一括議題といたします。請願及び陳情書審査小委員長の報告を求めます。多武良哲三君。

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 ただいまの小委員長の報告について、何か御発言はございませんか。——別に御発言もないようでございますから、ただいまよりただちに可否の決をいたしたいと思います。ただいまの小委員長の報告の通り、請願につきましては日程第五、第六、第二八、第三〇、第三二、第三三、及び第三六の各請願の可否の決定は延期いたしまして、その他の各請願は議院の会議に付して採択の上、内閣に送付すべきものと決し、陳情書につきましては、当委員会の議案審査、または国…

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よつてそのように決定いたします。 この際ただいま議決いたしました請願の委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議ないと認めます。委員長に御一任をいただいたものと決します。 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 では速記を始めてください。 それでは午前中はこの程度において休憩いたします。午後は一時半より開会いたします。 午前十一時二十五分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 ただいまより纎維に関する件を議題として調査を進めます。質疑をお許しいたします。高木吉之助君。

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 ほかに御質疑はございませんか。別に御発言もないようでありますから纎維に関する件は一応これをもつて打切ります。 —————————————

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 この際閉会中の審査に関する件についてお諮りいたします。先刻理事会を開きまして、各派の理事諸君と御協議をいたしました結果決定をいたしたのでありますが、目下当委員会において審査中の鉱業法案及び採石法案は、諸般の事情によりまして、今会期の切迫いたしておりまする昨日ようやく提出せられ、本日より審査に着手いたしたのでありまして、今明日中に審査を終了することはとうてい不可能であり、また同時に両案はこれを審査未了として廃案とすべき議案で…

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議ないと認めまして、そのように決定いたします。 次に閉会中の審査のための小委員会の設置の件についてお諮りいたします。これはただいま申出をすることに決定いたしました閉会中審査の案件が、正式に院議によりまして付託せられました場合、閉会中にその審査のために委員全員がしばしば参集することは不可能に近いことと存じますので、閉会中審査すべき便宜のため、各案件ごとにそれぞれ小委員会を設置してはいかがかと思うのであります。これも先刻の…

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議ないと認まして、各小委員会を設置することに決しました。 なお、お諮りいたしますが、各小委員会の委員の員数及び小委員並びに小委員長の選任は、委員長及び理事に御一任願いたいと思いますが、このようにとりはからうことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/29

8衆議院 通商産業委員会 第10号

○小金委員長 御異議ないと認めます。よつて委員長及び理事において決定の上追つて御通知申し上げます。 次に閉会中の委員派遣に関する件についてお諮りいたします。本件もまた先刻議長に申出を行うことに決しました閉会中審査すべき案件が院議によつて決定し、当委員会が閉会中審査を実施いたしまする際、おそらく実地調査を行う必要が起ると存ぜられますが、その際一々委員会を開会して委員派遣承認申請の件を御決定願うことは、非常に煩雑でありますので、その手続上の…