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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/09/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 その通りとりはからいます。 なお通産大臣は今新聞記者との会見を行つておりますので、終り次第来るそうであります。 —————————————

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 肥料の輸出及び公団手持ち状況に関する件を議題として調査を進めます。発言の通告があります。これを許します。多武良哲三君。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 委員長からお答えいたします。私は池田大蔵大臣や、廣川農林大臣が、あるいは閣議があるとか、あるいはスキヤツプに行くとかいうことを一つも申し上げておりません。それはこの係の者からか何か、あなた方が直接お聞きになつた情報でありまして、私のところでは正式な方法をもつて出席を要求しておるのであります。本日は農林大臣はこれからスキヤツプに行くという御返事でありました。それから大蔵大臣は今大蔵省の官房長が見えまして、大蔵大臣にかわりまし…

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 それでは私から御答弁申し上げます。大蔵大臣、農林大臣の出席を要求したことについてはいろいろ手違いがあつたようであります。これから十分注意いたします。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 次に競輪に関する件を議題にして調査を進めます。発言の通告があります。これを順次許します。ちよつと速記を止めてください。 〔速記中止〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 速記を始めてください。 それでは皆さんにちよつとおはかりいたしますが、時刻も大分過ぎましたので、競輪の問題については発言の御通告も四人ほどあります。そこで一応十分くらいずつにしていただいたらどうかと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 御異議がないようでありますからそういうふうにとりはからいます。河野金昇君。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 ちよつとここで御注意申し上げます。今、河野君からも言われましたように、質問、答、なるべく簡潔にお願いいたします。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 ただいまの議事進行につきましては、委員長において承つておきまして、調査その他適当に善処いたしたいと思いますから、さよう御了承願います。 次に、高橋清治郎君より、本日の議題に関連いたしまして、炭鉱に対する資金融通の問題について発言を求められておりますが、時間も大分進んでおりますので、なるべく簡潔に発言を許したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 御異議なしと認めます。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 ただいまの加藤鐐造君の議事進行についての御発言につきましては、後ほど理事会を開きまして、なるべく御趣旨に沿うようにとりはからいたいと思います。理事会の決定と申しますが、それにおまかせ願いたいと思います。高橋清治郎君。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 それではちよつとお諮りいたしますが、今田渕光一君から動議が出ましたが、その前に高橋清治郎君が通産大臣にちよつと一言質問があるそうでありますから、それを許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 御異議なしと認めます。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 静粛に願います。

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 速記をやめてください。 〔速記中止〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 速記をとつてください。御静粛に願います。 先ほど田淵委員から議事進行についての御発言がありましたが、これについてはあとで理事会で御相談申し上げたいと思いますが、本日はこの程度にいたしましてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 御異議なしと認めます。 次に一昨二十七日の委員会において決定いたしました鉱業法並びに採石法に関する公聴会開会について議長の承認がございました。つきましてはこの前の委員会において公聴会の日取を十月二十六日及び七日の両日とすることに予定されましたが、この通り開会することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 御異議がないようでありますから、その通り決定いたしました。 公述人の選定の件についてお諮りいたします。本件につきましては委員長に御一任くださるようにお願いいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/29

8衆議院 通商産業委員会 第14号

○小金委員長 御異議なければさよう決定いたしまして手続を進めます。なお公述人の選定が終りますれば、追つて御通知を申し上げます。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後五時五十三分散会

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開きます。 本日は電源開発状況及び電気事業再編成に関する件を議題といたします。昨日の委員会の決定によりまして、電気事業再編成問題に関して、本日参考人として御出席を煩わしました前日本発送電株式会社総裁大西英一君、同じく副総裁櫻井督三君及び関東配電株式会社社長高井亮太郎君の三君より御意見を承ることといたしますが、本件に関して政府当局に対する発言の通告があります。これを許します。神田博君。