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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/09/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 この際皆様にお諮りいたしますが、今神田委員の御質問の中に、政府当局以外に、参考人に対しての質問もあつたように思われます。そこで参考人がお答えになるならば、ここで発言を許したいと思いますが、いかがでありましようか。今後随時そのようにとりはからうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 御異議ないと認めます。御発言がありましたならばお述べを願います。大西英一君。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 ちよつと速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 速記を始めてください。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 それでは速記を始めてください。次は河野金昇君。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 それでは前の日本発送電の総裁でありました大西さんにお答えを許します。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 次は今澄勇君。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 次は風早君。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 田中彰治君。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 江田斗米吉君。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 ちよつと委員長から皆様におはかりいたしますが、前日発の総裁、副総裁及び高井関配社長に対する御意見または御質問等がございましたら、この際その方を続けていただきますが、ほかにございませんか——それではないようでありますから、三人の参考人にはお帰りを願います。 大西、櫻井、高井の三氏に対しまして一言申し上げます。参考人として本委員会に、本日は御多用のところを御出席くださいまして、それぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただき…

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 江田君に申し上げますが、委員会での御質問もけつこうですが、あらためて電力の需給の関係の方とお打合せをお願いしたらいかがでしようか。

自由党1950/09/28

8衆議院 通商産業委員会 第13号

○小金委員長 ほかに御発言はございませんか——ほかに御発言もないようでありますから、本日はこの程度にて散会いたします。明日は午前十時ということになつておりましたが、あらためて午後一時から本委員会を開会いたします。 午後四時三十三分散会

自由党1950/09/27

8衆議院 通商産業委員会 第12号

○小金委員長 ただいまから通商産業委員会を開会いたします。 お手元まで御通知申し上げました通り、大体本日から三日間開会いたすことになりました。本日は閉会中審査に付せられました鉄鋼業、繊維工業、化学工業、その他一般工業の実情、特に需給並びに金融状況に関する件のうち、一応暴利取締りに関する件を議題として審査を進めることに予定されておりますが、きよう午前中の理事会におきまして決定いたしましたことを御報告申し上げます。 すなわち明二十八日、電気…

自由党1950/09/27

8衆議院 通商産業委員会 第12号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではそのようにとりはからいます。 次にさきに第八回国会に提案せられ、継続審議となりました鉱業法、採石法の両法案の審査のため、十月二十三日より二十七日まで本委員会を開会し、最後の二十六、七両日は公聴会を開くことに理事会において決定いたしました。その決定通りとりはからうことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/09/27

8衆議院 通商産業委員会 第12号

○小金委員長 御異議なしと認めまして、さようとりはからいます。 —————————————

自由党1950/09/27

8衆議院 通商産業委員会 第12号

○小金委員長 それでは初めに暴利取締りの件を議題といたします。発言の通告がありますから、これを許します。阿左美廣治君。

自由党1950/09/27

8衆議院 通商産業委員会 第12号

○小金委員長 次は河野君。

自由党1950/09/27

8衆議院 通商産業委員会 第12号

○小金委員長 物価庁だけです。