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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は日本石炭協会会長高木作太君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 ちよつとお諮りいたします。公述人に対する質疑については、後刻全部の公述人の御発言が済みました後にまとめてしていただくことに相なつておりましたが、午前中御発言をくださいました方々のうちで所用のためお帰りにならなければならない方がございますので、その方々の分に対しましては特別に午前中これから御質疑をしていただいた方がよろしいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 御異議ないと認めます。それではさよう決しました。岡部楠男君、詑間七郎君、杉村章三郎君及び高木作太君、以上四名の方に対する御質疑がありましたならば、御発言願いたいと思います。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 それでは詑間さんにそのことをお願いいたしておきます。 それでは次に進みます。帝国石油株式会社社長酒井喜四君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 それでは午前中はこの程度にいたしまして休憩いたします。午後は一時半から引続き開会いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時五十二分開議

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 これから午前中に引続きまして公聽会を開きます。 次は石灰石鉱業協会会長芳賀茂内君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は時間の御都合があるそうでありますから、北海道石炭株式会社社長舟橋要君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は愛知県耐火粘土工業協同組合顧問、加藤英一君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は石材振興会会長上山元市君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は全国鉱山労働組合連合会会長原口幸隆君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は、日本炭鉱労働組合生産部長村上一美君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は北九州石炭株式会社社長武内禮藏君。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 以上をもちまして本日の公述人全部の御発言が終りました。委員各位より質疑がありますれば、御発言を願いたいと存じます。——別にございませんければ、本日の公聽会はこれで終了いたしますが、この際一言ごあいさつを述べさせていただきます。公述人各位にはきわめて御繁忙の際にもかかわらず、長時間にわたつて御出席くださいまして、貴重な御意見を御開陳くださいましたことは、まことにありがたいことでございまして、厚くお礼を申し上げます。当委員会に…

自由党1950/10/25

8衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 これより会議を開きます。 議事に入ります前に、お諮りいたしたいことがございます。去る十月五日理事河野金昇君、同じく十一日理事中村幸八君がそれぞれ委員を辞任せられたので、理事二名が欠員となつております。この補欠選任をいたしたいと存じますが、これは先例によりまして選挙の手続を省略いたしまして、委員長から御指名いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/25

8衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 御異議ないようでありますから、それでは理事の御指名をいたします。河野金昇君、中村幸八君、この両名に理事を指名いたします。 それから公述人選定の件について御報告申し上げます。これは一応委員長に一任してその決定方をおまかせ願つたのであります。そしてその公述人の名簿は、すでにお手元にお届けしてあると存じますが、いろいろの都合で多少かわつて参りました。確定名簿は公報をもつてお知らせいたしますから、御了承願います。 なお明日あるいは…

自由党1950/10/25

8衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 皆さんにちよつとお諮りしますが、定刻よりちよつと始めるのが遅れたので、田代さんがまだ三十分ほどあるそうですが、御勉強願つて、きよう一応今澄君が済んだあと田代さんのを聞いていただけますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/10/25

8衆議院 通商産業委員会 第18号

○小金委員長 次に田代文久君。

自由党1950/10/24

8衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 それではこれから通商産業委員会を開会いたします。 昨日に引続き質疑を継続いたします。中村幸八君。

自由党1950/10/24

8衆議院 通商産業委員会 第17号

○小金委員長 次は高橋清治郎君。

自由党1950/10/23

8衆議院 通商産業委員会 第16号

○小金委員長 ただいまより通商産業委員会を開会いたします。 本日から、去る七月二十八日、すなわち第八国会の終りに提出せられました鉱業法案及び採石法案を議題として審議を進めます。この両法案が本委員会に付託されましたのが七月二十八日で、会期も切迫いたしておりましたので、とりあえず七月二十九日、この両法案の提案理由の説明を聽取いたしましたが、何分にも重要法案のことでもあり、急速に審議を終了せしめることが困難でございました。そこで七月三十一日、…