P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/11/16

8衆議院 通商産業委員会 第19号

○小金委員長 お諮りいたします。今澄委員より特別鉱害に関する件につきまして発言の要求があります。鉱業法及び採石法に関係がありますのでこれを許したいと思います。いかがでありますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/16

8衆議院 通商産業委員会 第19号

○小金委員長 御異議はありません。今澄君。

自由党1950/11/16

8衆議院 通商産業委員会 第19号

○小金委員長 それでは鉱業法案及び採石法案について質問の留保せられたものがありますので、これが継続をいたします。中村幸八君。

自由党1950/11/16

8衆議院 通商産業委員会 第19号

○小金委員長 明日は午後一時より本委員会を開きまして、鉱業法案及び採石業法案の質問を続行いたします。なおそのあとで、化学肥料の値段及び輸出等について質問を政府にいたしたいということを理事会で先ほど決定いたしました。それだけお含みおきを願います。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後四時二十六分散会

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 これより昨日に引続いて通商産業委員会の公聽会を開きます。 この際公述人各位に対して一言ごあいさつを申し上げます。本委員会が鉱業法案及び採石法案の審査にあたりまして、特に公聽会を開いて、利害関係者及び学識経験者その他一般の方々より広く御意見を聞くことといたしましたのは、御案内の通り、この両法案は鉱物資源を合理的に開発することによつて、公共の福祉の増進に寄與するという根本目的のもとに、鉱物資源を一層合理的に開発し、鉱業と一般公…

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 御異議なしと認めます。それではさようにとりはからい、当該発言順序が参りましたならば、それぞれ代理の方々に御発言をお願いいたします。なお公述人のほかに建設省、農林省、及び厚生省よりそれぞれ所管関係事項について、意見を述べていただくことになつております。それでは公述をお願いいたします。まず新潟県副知事野坂相如君より御発言をお願いいたします。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 次は宮城県商工部長坂本君。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 次は福岡県副知事土屋香鹿君。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 次は、公述人の特別の事情により順序を変更いたします。北海道美唄市長櫻井省吾君。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 次は東京大学教授青山秀三郎君。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 次は岐阜県多治見市長金子義一君。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 ただいま御意見を述べていただきました東京大学教授青山秀三郎君、北海道美唄市長櫻井省吾君のお二人は所用のため午後は御出席ができないということであります。公述人に対する質疑は、後刻公述人全部の御発言が終つた後にまとめてしていただくことになつておりますが、このお二人については、この際もし委員諸君の中に御質問がありますれば特に御発言を願いたいと思います。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 ほかにございませんか。——ほかに御質問がないようでございますから、午前はこの程度にとどめ、午後は一時より開会いたすことにいたしまして、休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 以上をもちまして公述人の御発言をもちまして公述人の御発言は終つたのであります。委員各位より御質疑がございますれば御発言を願います。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 次に建設次官の中田政美君がお見えになりましたので、中田建設次官の御意見を聞くことといたします。

自由党1950/10/27

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第2号

○小金委員長 何か御質疑はございませんか。——ほかに御質疑がなければ、これをもつて本日の公聽会を終りたいと存じます。 この公聽会の終了に際しまして、公述人に対して一言この席からごあいさつを申し上げます。公述人各位におかれましては、非常に御多忙の中にもかかわらず、長時間にわたつて御出席をいただきまして、貴重な御意見を開陳していただきました。まことにありがたく、当委員会を代表いたしまして、委員長から厚くお礼を申し上げます。 この両法案の審査…

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会し、公聽会を開きます。 この際、公述人各位に対して一言ごあいさつを申し上げます。本委員会が鉱業法案及び採石法案の審議にあたりまして、特に公聽会を開いて利害関係者及び学識経験者その他一般の方々より広く御意見を聞くことといたしましたのは、御承知の通り、この両法律案は鉱物資源を合理的に開発することによつて公共の福祉の増進に寄與するという根本目的のもとに、鉱物資源を一層合理的に開発し、鉱業と一般公益及び…

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 御異議ないと認めます。それでは当該発言順序が参りましたならば、代理人の方に御発言をお願いいたします。 それではまず日本鉱業協会会長岡部楠男君より御発言をお願いいたします。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 ただいま六分半ほど超過いたしましたが、なるべく十五分以内でお述べを願いたいと思います。 次は御用務の関係がありますので、順序を変更いたしまして、日本亜炭協会代表詑間七郎君にお願いいたします。

自由党1950/10/26

8衆議院 通商産業委員会公聴会 第1号

○小金委員長 次は、これも時間の御都合があるそうでありますから、東京大学教授杉村章三郎君にお願いいたします。