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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 次は阿左美廣治君。

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 ほかに御質疑はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 別段御発言がないようでありまするから、本法律案に対する質疑はこの程度をもつて打切ることといたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 御異議がないようでございますから、さよう決定いたしました。明日は午後一時から本委員会を開会する予定であります。 本日はこの程度をもつて散会いたします。 午後三時二十一分散会

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 これより通商産業委員会、農林委員会連合審査会を開会いたします。 本日は農林委員長と協議の結果、私が法案の所管委員会の委員長である関係上、本連合審査会の委員長の職務を行うことに相なりました。御了承を願います。 ただいまより鉱業法案、採石法案を議題といたします。まず当局より両法案の趣旨及び立案の経過について説明を求めます。首藤通産政務次官。

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 これにて政府当局の説明は一応終りましたので、質疑に入ります。 なお本日出席せられた関係当局の方方は、通商産業政務次官首藤新八君、資源庁長官始関伊平君、同じく次長岡田秀雄君、鉱山局長徳永久次君。それから農林省からも農地局長の佐野憲次君が見えております。

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 速記を始めてください。

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 ほかに御質疑がございませんか。

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 簡單に御答弁願います。

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 鉱業法案及び採石法案の審議から少し逸脱しているような向きもありますので、この際ただいまの砂間君の御発言は、通産委員会においてもなおまだ時間もございますので、やることもできますから、この程度で打切つていただきたいと思います。 それから今土地調整法案が準備中だとい御説明がありましたが、これは他の委員会にかかるかもしれませんけれども一応今のところ鉱業法案及び採石法案の問題と関係する点が多いと思いますので、多分通産委員会にかかると…

自由党1950/11/28

9衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号

○小金委員長 それでは御質疑も終了いたしましたから、連合審査はこの程度にて終結いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 ただいまより委員会を開会いたします。 まず一昨二十五日本委員会に付託になりました鉱業法施行法案の提案理由の説明を聽取いたします。横尾通商産業大臣。

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 本法律案に対する質疑は後刻許すことといたしまして、ただいま電気事業再編成並びに公益事業に関して発令せられました政令に関連して、政府より発言を求められました。これを許します。横尾通商産業大臣。

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 今の通産大臣の説明に対して、質問の通告があります。これを許します。高橋清治郎君。

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 それでは速記を中止してください。 〔速記中止〕

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 速記を始めて…。

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 ただいま福田委員より委員長に対する御要求がありましたが、まことにもつともしごくだと思います。すみやかに資料を整えて、あらためて政府からできるだけ詳細に説明を聽取いたすことといたしたいと思います。なおお断り申し上げておきますが、本日は横尾通産大臣から電力事業再編成及び公益事業に関連してポツダム政令が出ることになつたから、それについて一言釈明を先にいたしたい、こういう申出がありましたので、これを許可した次第であります。そういう…

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 それではお諮りしたいことが二つあります。まずその一つは、先日設けることになりました五つの小委員会の委員の員数及び小委員は、先日の理事会におきまして、一応御協議を願つたのでありますが、そのときの御趣旨によりまして、これは委員長において考究することになつておりました。それにつきまして大体次のような構成ではどうかと思われますので、ここでお諮りいたします。電気事業及びガス事業に関する小委員会、その他五つの小委員会の員数は、いずれも…

自由党1950/11/27

9衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議がなければただいまのようにいずれも九名に決定することにいたします。 次に小委員の選任の件についてお諮りいたします。本件については選挙の手続を省略いたしまして、委員長において御指名いたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕