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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 ではしばらく休想いたします。 午後二時四十三分休憩 ————◇————— 午後三時四十一分開議

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 これより休憩前に引続き会議を開きます。砂間一良君。

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 ちよつと御注意申し上げますが、電力事業再編成と公益事業を中心にした質問を願いたい。今あなたのいわれるのは、これに関係のないことを議題にしておられますので、それから枝葉が咲いて行くと困りますから料金のことを中心にやつてもらいたい。

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 次は多武良哲三君。

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 次に田代文久君。

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 電気事業再編成並びに公益事業に関するポツダム政令についての調査に関し、発言者全部の発言を終了いたしましたから、これをもつて一応この問題については打切ります。次会は月曜日といたします。部屋並びに時刻は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこの程度にて散会いたします。 午後五時十一分散会

自由党1950/12/01

9衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 これから通商産業委員会を開会いたします。 電気事業再編成及び公益事業に関するポツダム政令について調査を進めます。昨日に続いて質疑を継続いたします。中村純一君。

自由党1950/12/01

9衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 次は佐伯宗義君。

自由党1950/12/01

9衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 次は今澄勇君。

自由党1950/12/01

9衆議院 通商産業委員会 第5号

○小金委員長 それでは今日はこの程度にて散会いたします。明日は午後一時から本委員会を開きます。 午後四時三十八分散会

自由党1950/11/30

9衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 本日は先ほど理事諸君とお諮りいたしました結果、電気事業再編成並びに公益事業に関する件について調査を進めることといたします。まず本件に関しまして先般横尾通商産業大臣から、ポツダム政令が出たいきさつについて一応の御説明を承りました。きようは本件について今度のポツダム政令の内容と、去る第七国会に提出された政府原案との相違その他の点について、一応政府当局から説明を求めます。首藤通産政務次官…

自由党1950/11/30

9衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 これより質疑に入りたいと存じます。発言の通告がありますから、順次これを許します。福田一君。

自由党1950/11/30

9衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 関連質問を許します。田代君。

自由党1950/11/30

9衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 委員長から一言政府に伺つておきますが、今政務次官の御答弁によりますと、電気事業を代表する人とか、あるいはまた消費者を代表するというような言葉があつて、最後にはまた代表でない各界の適当な人というふうな言葉がありましたが、これはどちらですか。代表という意味を強く言われるのか、各界から適当な有能な人という意味ですが、その点を明らかにしてもらいたいと思います。

自由党1950/11/30

9衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 それでは本日はこの程度にして散会いたします。明日は午後一時から引続き質疑を続行いたします。 午後四時二十六分散会

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 法案の審議に入ります前にお諮りいたすことがあります。前回の委員会におきまして御指名いたしました小委員のうち、若干の変更をいたしたいと思います。それは、地下資源開発及び合理化に関する小委員会の永井要造君を小川平二君に、中小企業に関する小委員会の小川平二君を永井要造君に、また中村幸八君を阿左美廣治君に、さらに繊維に関する小委員会中、小平忠君を福田一君に変更いたすことであります。以上それ…

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 御異議がないようでありまするからさよう決定いたします。 —————————————

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 次に鉱業法施行法案を議題といたします。これより質疑に入ります。質疑は通告の順によつて順次これを許します。中村幸八君。

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 お諮りいたします。説明員讃岐鉱政課長に発言を許したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/11/29

9衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 それでは讃岐説明員。