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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1950/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は高橋清治郎君。

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は今澄勇君。

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は田代文久君。

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は小平忠君。

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 以上をもつて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本案に御賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 起立総員。よつて本案は可決いたしました。 この際、委員会報告書作成の件についてお諮りいたします。これは、先例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 御異議ないものと認めます。よつて委員長において適当にこれを処置いたします。 —————————————

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次に、本日午後、土地調整委員会設置法案が当委員会に付託せられました。この際当局より提案理由の説明を聴取いたします。法務政務次官高木松吉君。

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次に、十二月一日当委員会に付託せられました、河田賢治君外二十五名提出の、自転車競技法を廃止する法律案を議題といたします。提出者に提案理由の説明を求めます。加藤充君。

自由党1950/12/05

9衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 本日はこの程度にて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後四時二十九分散会

自由党1950/12/04

9衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 ただいまから会議を開きます。 本日は特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。質疑に入ります。順次これを許します。多武良哲三君。

自由党1950/12/04

9衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は田代文久君。

自由党1950/12/04

9衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案に関しては、これで質問が全部終了いたしました。 それではしばらく休憩いたします。 午後二時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は再開に至らなかつた〕

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 これより会議を開きます。 本委員会に特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案が付託になりましたので、この際これを議題として提案理由の説明を求めます。横尾通商産業大臣。 ————————————— —————————————

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 次に第九国会すなわちこの臨時国会及び来るべき第十通常国会に通商産業省から提出される予定の法律案について説明を求めることにいたします。首藤政務次官。

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 以上で説明を終りましたが、ただいま事務局からの御報告によりますと、特別鉱害復旧特別会計法案はすでに国会に提出せられまして大蔵委員会にかかつておるそうであります。そこで特別鉱害復旧臨時措置法の一部を改正する法律案の審議と関連いたしまして連合審査を要求したらどうかと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 それでは連合審査を申し込むことに決定いたしました。 —————————————

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 これより電気事業再編成及び公益事業に関するポツダム政令について調査を進めます。昨日に引続いて質疑を継続いたしますが、今日は横尾通産大臣が御出席になりましたので、先般大臣に対する質疑を留保されておりました方に質疑を許します。福田一君。

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕

自由党1950/12/02

9衆議院 通商産業委員会 第6号

○小金委員長 速記を始めてください。