小金義照
会議録に記録された「小金義照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,539 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1950/07/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- エネルギー1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会51 件・51%
- 社会労働委員会24 件・24%
- 建設委員会18 件・18%
- 予算委員会4 件・4%
- 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%
※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○小金委員長 以上をもちまして政府の説明を終りました。引続き質疑に入ります。小林君。
第8回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○小金委員長 ほかに御質疑はございませんか。——千質君。
第8回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○小金委員長 別に御発言はありませんか。——別に御発言もないようでありますから、お諮りいたします。本案に関する連合審査会はこれをもつて終了いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 通商産業委員会農林委員会連合審査会 第1号
○小金委員長 別に御異議がないようでありますから、本連合審査会はこれをもつて終了いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十九分散会
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 これより通商産業員会を開会いたします。 ただいまから商品取引所法案を議題として審査を進めます。質疑に入ります。高木吉之助君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 次は高橋清治郎君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 次は今澄勇君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 午後は一時半から開会いたします。これにて休憩いたします。 午後零時八分休憩 ————◇—————
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 商品取引所法案を議題として質疑を継続いたします。風早八十二君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 田代文久君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 本日はこの程度にとどめまして、残余の質疑は次会にお許しいたします。 この際本案についての連合審査会開会の件についてお諮りいたします。去る十八日農林委員会におきまして、本案について当委員会と連合審査会を開催してほしいとの決議をせられ、その旨委員長に申入れがありましたので、これについてお諮りいたすのであります。農林委員会の申入れの通り、本案について同委員会と連合審査会を開会することとし、開会の日時は明二十五日午後一時よりといた…
第8回 衆議院 通商産業委員会 第7号
○小金委員長 御異議ないと認めます。明日午後一時より本案について農林委員会と連合審査会を開くことに決します。なお通商産業委員会は明二十五日午前十時より開会して質疑を継続いたします。 これにて散会いたします。 午後三時二十二分散会
第8回 衆議院 本会議 第7号
○小金義照君 ただいま議題となりました日本製鉄株式会社法廃止法案の、通商産業委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 日本製鉄株式会社法は、昭和八年、第六十四回帝国議会において成立し、翌九年、官営製鉄所を中心といたしまして日本製鉄株式会社が設立せられたのでありますが、過度経済力集中排除法及び企業再建整備法に基く決定指定により、日本製鉄株式会社は本年三月末日をもつて解散し、第二会社が発足するに至つたため、日本製鉄株式会…
第8回 衆議院 通商産業委員会 第6号
○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 ただいまから特別鉱害復旧臨時措置法の施行に関する件を議題として調査を進めます。本件につきましては、昨日通商産業省当局より説明を聽取し、懇談の形式をもつて質疑応答を重ねて来たのでありますが、本日はさらにこの特別鉱害復旧臨時措置法の施行に関しまして、公共事業費の問題、国庫補助の問題、地方財政上の問題、その他農耕地、家屋、墓地、道路、鉄道、学校施設、上水道、下水道等に関する個個の問題につ…
第8回 衆議院 通商産業委員会 第6号
○小金委員長 それでは皆さんにお諮りいたしますが、本日はこの程度において散会して、あとは関係当局との懇談会に移りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第8回 衆議院 通商産業委員会 第6号
○小金委員長 御異議ないと認めます。それではこれからただちに懇談会に移ります。 本日は正式の委員会はこの程度で散会いたします。 午後二時二十五分散会
第8回 衆議院 通商産業委員会 第5号
○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 ただいまより日本製鉄株式会社法廃止法案を議題といたします。この際補充質問の通告がありますので、これを許します。河野金昇君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第5号
○小金委員長 これにて補充質問は終りました。 引続き本案を議題といたしまして、討論に付します。小川平二君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第5号
○小金委員長 次は高橋清治郎君。
第8回 衆議院 通商産業委員会 第5号
○小金委員長 次は今澄勇君。