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独立行政法人都市再生機構理事長衆議院参議院
総発言数
595
直近の所属会派
直近の役職
独立行政法人都市再生機構理事長
直近の発言日
1990/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会25 件・25%
  • 内閣委員会15 件・15%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 国土・環境委員会9 件・9%
  • 国土交通委員会8 件・8%

※ 全 595 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

595 15 を表示
建設省大臣官房会計課長1990/03/30

118参議院 内閣委員会 第1号

○政府委員(小野邦久君) 現行の旅費法におきましては二十六条で御案内のとおりでございますけれども、測量につきましては日額旅費になじむものと、こういうことになっておりますので、国土地理院の測量旅行につきまして日額旅費をやめるということは考えておりません。 しかしながら、御案内のとおり五十四年から据え置かれておりました定額部分の改定が行われれば、普通旅費の定額部分の改定が行われれば、それにあわせまして国土地理院の日額旅費の定額についても法律…

建設省大臣官房会計課長1990/03/30

118参議院 内閣委員会 第1号

○政府委員(小野邦久君) 建設省といたしまして、現在のところ十分調査をしたというものは持ち合わせておりません。

建設省大臣官房会計課長1990/03/30

118参議院 内閣委員会 第1号

○政府委員(小野邦久君) 六十一年にも、例えば同一地域に十日以内に滞在をいたします場合には一割アップというようなことも財政当局とも御相談いたしまして制度をつくっていただきました。 なお今の御質問の趣旨を体して、国土地理院職員の日額旅費につきましては、いろいろ現地で大変苦労していることは十分地理院当局からも聞いておりますので、今後財政当局とも相談して対処してまいりたい、こういうふうに考えております。

建設省建設経済局建設業課長1987/06/04

108参議院 決算委員会 閉会後第1号

○説明員(小野邦久君) お答え申し上げます。 国内で不法に稼働しております外国人に対しましては、出入国管理及び難民認定法違反といたしまして関係当局においていろいろ摘発が行われ、退去強制手続がとられているところでございます。これ以上につきましては、外国人の不法就労者が広くいろいろな産業界に相当に存在しているのではないかと考えられること、あるいはその対象が入管法違反ではございますけれども現に労働しておられるといったようなことを考えますと、大…

建設省建設経済局建設業課長1987/05/26

108参議院 商工委員会 第7号

○説明員(小野邦久君) お答えをいたします。 ただいま先生の御指摘の点でございますけれども、一般的に公共工事一般ということでお答えをさせていただきますが、公共工事の契約に当たりましては、現在は指名競争入札制度というものを基本にいたしております。したがいまして、外国企業が例えば公共工事への入札参加を希望する場合には、建設業の許可をまずとっていただくことなど一定の資格要件を満たせば、発注者に申請をすることによって有資格業者の資格を得ることが…

建設省建設経済局建設業課長1987/05/26

108参議院 商工委員会 第7号

○説明員(小野邦久君) お答え申し上げます。 御指摘のような事例があったことは十分承知をいたしております。建設生産は物の製造といったようなものとは違いまして、個々の現場におきまして気象条件といったようないろいろな自然的な条件、制約のもとで生産をする、こういうような生産形態でございます。したがいまして、一番重要な点は、現場の生産工程におきまして労働者を十分使っていくことが可能かどうか。あるいはそういう労働者を使用いたします下請専門企業とい…

建設省建設経済局建設業課長1987/05/15

108衆議院 環境委員会 第1号

○小野説明員 お答え申し上げます。 先生御指摘のとおり、八王子市内の問題につきましては詳細を十分承知しておりませんけれども、建設省といたしましては、産業廃棄物の処理の問題につきまして、五十八年に建設木くずが産業廃棄物に指定されたことに伴いまして、都道府県あるいは建設業団体に通達を出しましていろいろな処理を指導いたしておるところでございます。その内容は、例えば処理を適切に行うように業界団体を指導するとか、建設廃材の処理に要する費用を適切に…

建設省建設経済局建設業課長1986/05/15

104衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第7号

○小野説明員 御答弁申し上げます。 公共工事の支払いにつきまして、特に元請、下請を通じて現金払いというようなことを指導できないか、こういうことでございますけれども、一般に下請代金支払いの適正化につきましては、建設業法上も速やかな代金支払いを義務づけておるわけでございます。特に、五十三年十一月に、元請、下請関係の大変難しい関係に留意いたしまして指導要綱をつくりまして、その指導要綱の中で、できるだけ現金払いとする、あるいは現金払いと手形払い…

建設省建設経済局建設業課長1985/11/27

103衆議院 法務委員会 第2号

○小野説明員 お答えいたします。 ただいま先生のゴルフ場の設置の問題あるいはゴルフ会員権の売買の問題でございますけれども、私どもの役所では、例えば都市計画区域等で開発規制が必要であるとかいったような場合の関与ということはございますけれども、通常ゴルフ場を設置すること自体については建設省自体が直接関与するということではございませんで、その意味で先生にお答えをできる範囲というのは大変限られておるわけでございます。ところが、先ほど名前の出まし…

建設省建設経済局建設業課長1985/11/27

103衆議院 法務委員会 第2号

○小野説明員 お答えいたします。 三者間での当該ゴルフ場を今後どうするかという話し合いの詳細は私も承知いたしておりませんけれども、一部漏れ聞くところによりますと、中に未買収地もかなり残っておるとか、いろいろな問題点もあるようでございます。やはり現状では、宮城県あるいは川崎町当局のゴルフ場をぜひ完成させたいということが大変大事なキーポイントになるのではないかと私は思っておりますので、今の先生のお話はお話として承りましたけれども、現状では承…

建設省建設経済局建設課長1985/06/05

102衆議院 法務委員会 第21号

○小野説明員 お答えいたします。 私の方の所管でございます建設業法上許可申請の際の申請書とか添付書類といったようなもので、申請者が外国人でございます場合に外国人登録証明書を提出するということを現在の法制上義務づけておりませんので問題はない、こういうふうに考えております。

建設省建設経済局建設業課長1984/12/20

102衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小野説明員 お答えいたします。 先生の御指摘の、各種資材関係をどうするかということでございますけれども、例えばビル用サッシの建て値と実勢価格の間に大変な開きがあるということは、我々といたしましても十分承知をしているところでございます。 これはいろいろな原因があろうかと思いますけれども、例えばビル用サッシについて例を申しますと、アルミ地金が低落したにかかわらず建て値は引き下げなかったとか、あるいは近年の建築不況による需要の低迷のため、建…

建設省建設経済局建設業課長1984/12/20

102衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小野説明員 先ほど通産省の方からお答えございましたけれども、掛け値販売と実質的なカタログ価格との乖離が出てきて、その問題につきましては私の方でも、生活産業局長の通達がどういう形で業界の方へ浸透していくのかを十分見守ってまいりたいと考えております。 また同時に、通達の趣旨等を元請の関係団体に十分説明いたしまして、現在建設投資は厳しいものでございますから、建設業界も厳しいわけでございますけれども、関連業界としてのサッシ業界も厳しいという趣…

建設省大臣官房地方厚生課長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小野説明員 お答え申し上げます。 私どもにおきましては、直轄の公共工事の施行に当たりまして、請負工事の施行上、過失により工事を粗雑にしたといったようなこととか、あるいは契約に違反いたしまして、請負契約の相手方として大変不適当である、こういったようなことがあるというふうに認められると判断いたしました場合には、建設省の内部基準に基づきまして指名停止をする、情状の猶予期間を定めまして指名停止をする、こういう措置をとっているところでございます…

建設省大臣官房地方厚生課長1984/03/10

101衆議院 予算委員会第六分科会 第1号

○小野説明員 会計法に基づきます場合には、当然契約違反があれば、私の方で会計法を受けました予決令の七十一条という規定がございます。これは「正当な理由がなくて契約を履行しなかった」とか故意に工事を粗雑にしたといったような要件でございます。こういうものに該当することとなった場合には、私の方の所管の公共事業の実施に当たりましては選定要領土登録を抹消する、有資格業者の登録を抹消する、こういう措置があるわけでございます。