小野義夫
会議録に記録された「小野義夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,526 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会67 件・67%
- 予算委員会14 件・14%
- 予算委員会第二分科会9 件・9%
- 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
- 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 参議院 法務委員会 第11号
○委員長(小野義夫君) これにて委員会を閉じます。 午後五時二十八分散会
第12回 参議院 本会議 第23号
○小野義夫君 只今上程の請願第百七号ほか十七件、陳情第三十七号ほか六件につきまして、委員会における審査の経過並びに結果を報告いたします。 先ず請願第百七号、第二百十三号、第二百十四号、第二百十五号、第二百十六号、第二百十七号、第二百十八号、第三百五十四号、第五百六十一号、第五百九十九号、第七百六十八号、第七百六十九号、第千七十七号及び陳情第三十七号、第五十号、第百六号、第百七十五号は、いずれも今般の行政整理に当りまして地方法務局出張所の…
第12回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。法務総裁と文部大臣が御出席なさいますので、京都大学事件について御質問がおありのかたは順次御発言を願いますが、今日御出席を願つた趣旨は、実は京都大学の総長、その他関係者を参考人として御出席を願うつもりであつたのでありますが、昨日遅くまで交渉いたしましたけれども、各関係者は京都におきまして、善後策を今朝の朝から会議をする必要があるので、一応是非帰らしてくれ、御必要なれば来月上旬再び御招集によ…
第12回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(小野義夫君) 只今羽仁委員より御申出の点は如何でございましようか。占領政策に対する犯罪者の件も戦争犯罪人の小委員会でいろいろ御審議を願いたいという申出がありましたが……。
第12回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(小野義夫君) 別に御異議もないようでありますから、さよう決定いたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(小野義夫君) さように決定いたしまして、小委員会のほうへ占領政策に対する犯罪人に関する調査を付託することにいたします。それでは法務総裁は十二時半頃で一応帰つて、必要ならば午後一時半から再び出席されてもよいと言われておりますが、文部大臣は一時から先は差支える。そういうおつもりで大体文部大臣も十二時半くらいというのでありますが、多少の時間は御辛抱願いまして両大臣に対する質問をどなたからでもお願いします。
第12回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(小野義夫君) ちよつとここでお諮りしますが、もう時刻も一時になつているので、会議はここで閉会したいと思いますが、その前に文部大臣は先ほどから時刻で他のほうへ御出席だそうですから、次の機会においてお伺いすることで、これで結構です。
第12回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(小野義夫君) もう一つほかに御相談ごとがありますから、この辺で……。論議がなかなか哲学論だからむずかしいと思いますから……。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第12回 参議院 法務委員会 第10号
○委員長(小野義夫君) 速記を始めて、本日はこれにて散会いたします。 午後一時六分散会
第12回 参議院 本会議 第22号
○小野義夫君 只今上程の裁判所職員臨時措置法案につきまして委員会における審議の経過及び結果につき御報告申上げます。 先ず本法案の内容について簡單に御説明申上げます。裁判官及び裁判官の秘書官以外の裁判所職員は、国家公務員法の附則によつて、国会職員と同様に、本年十二月三十一日までを限つて一般職に属する職員とする旨規定せられておるのであります。そこで、去る第十回国会におきまして、国家公務員法第二條の特別職に関する規定を改正いたしまして、明年一…
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) それでは只今より開会いたします。 先ず最初に裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、先ず両案を一括して、質疑はすでに打切つておりますから、直ちに討論に入りたいと思います。御意見のおありのかたは、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) 別に御意見はございませんか。(「ありません」と呼ぶ者あり)別に御発言もなければ討論は終結したものと認めて、直ちに両案について採決に入ります。両案を可とすることに賛成のかたの挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) 全会一致と認めます。よつて両案は全会一致を以て可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつて、あらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することにして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を附することになつておりますから、両案を可とされたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 鬼丸 義齊 伊藤 修 齋 武雄 中山 福藏 長谷山行毅 一松 定吉 宮城タマヨ —————————————
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) 次に裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案を議題に供します。本案に対して御発言を順次お願いいたします。ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) 速記を始めて。
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) 如何ですか。それじや本案に対しては先ず質疑の打切りを留保するわけですね。
第12回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(小野義夫君) それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後二時四十四分散会
第12回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 法務総裁が御出席になりましたから、昨日に引続き御質疑を願います。
第12回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(小野義夫君) 是非そういうことに、皆様の御意見に従いまして、この四つの法案を今提案されておるのでありますが、ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕