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自由党参議院
総発言数
1,526 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 件中 20 件を表示
自由党1951/11/21

第12回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(小野義夫君) それじや岡部さん。

自由党1951/11/21

第12回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(小野義夫君) それでは今日はこれにて…。

自由党1951/11/21

第12回 参議院 法務委員会 第7号

○委員長(小野義夫君) 私もわからないながら追放に関するいろいろの処置なりその問題については、追放に関して別個の取扱いが政府でやられておるのだし、それから今まだ係属中であるような刑事事件の被告とも言うべきような人をこういう所に呼び出すということも、私はどうかというような疑念がありましたから、実はお答えを留保しておりましたのですが、長谷山委員の御説は御尤ものように存じます。なお理事会等に必要あればお諮りしてお答えしたいと思います。 それで…

自由党1951/11/20

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号

○小野義夫君 今のに関連しまして、関連質問でありますが、今の水利権の最後に意見の調節という権限が果して建設大臣にあるのかどうかという問題をもう少し明瞭にして頂きたいと共に、ここに今の大体考え方、石原君の御意見のような考え方でいいのでありますが、私は技術士に大きな問題が残ると思うのであります。それは各電力会社若しくは建設省の公共事業等が銘銘の所見を以てやりますと、今度は皆それぞれ一番安くて都合のいいものをやるということになります。而して今…

自由党1951/11/20

第12回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第8号

○小野義夫君 これは本委員会で明らかにされたかも知れませんが、やはり令個々の電力会社が或るダムを作るとか、或いはそこに取入口を設定するとかいう場合におきまして、その地方の自治体、市町村のごときものが不当な損害、その他挨拶金と称するがごときものを電力会社に強要するためにその着手が著しく遅れておる事例が相当あるようでありますが、これらに対して何か法的な処置をする、例えば損害に対してはその公益事業委員会においてその損害を指定したものは非常に強…

自由党1951/11/20

第12回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(小野義夫君) それでは只今より委員会を開きます。 只今政府委員として出席されておるかたは位野木法制意見参事官、それから古橋矯正保護局長、斎藤中央更生保護委員会事務局長の三氏でございますが、裁判所職員臨時措置法案、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案の四案を全部一括して議題に供します。御質問のおありのかたは順次御発言を願います…

自由党1951/11/20

第12回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(小野義夫君) はい、どうぞ。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(小野義夫君) 一般討論でなく、質問は今法務総裁に関する限りはどんな質問でもいいのじやありませんかね。そうしたほうがいいと思います。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(小野義夫君) 十二時半くらいまではおられると思います。

自由党1951/11/20

第12回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(小野義夫君) 速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1951/11/20

第12回 参議院 法務委員会 第6号

○委員長(小野義夫君) 速記を始りて……それではこれで散会いたします。 午後零時四十五分散会

自由党1951/11/17

第12回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 本日は先ず裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、裁判所職員定員法等の一部を改正する法律案、以上三案につきまして、政府より詳細なる説明を聽取いたします。

自由党1951/11/17

第12回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) 只今御説明がありました三案と昨日審査いたしました裁判所職員臨時措置法案、以上を一括して議題に供します。右四案について御質問がありますかたは順次御発言を願います。 その前に昨日伊藤委員から御質問のあつたことについて御報告を願います。

自由党1951/11/17

第12回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) では中山委員からの質問に対して関根民事局長から御答弁を願います。

自由党1951/11/17

第12回 参議院 法務委員会 第5号

○委員長(小野義夫君) それでは、以上の四つの法案に対する質疑は次回に継続することとしまして、本日はこれで散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由党1951/11/16

第12回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 只今より委員会を開きます。 先ずお諮りいたしますことがございますが、昨日の委員会におきまして戰争犯罪人に対する法的処置に関する小委員を設けることが決定されましたが、その小委員の選定につきまして各委員の御希望を伺いましたところ、御希望者が多数ございましたので、理事の各位と協議の結果、その人数を本名に増加いたし、御希望の各位全部を小委員にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/11/16

第12回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 御異議がないと認めます。委員長より小委員を指名いたします。 伊藤 修君 宮城タマヨ君 鬼丸 義齊君 長谷山行毅君 棚橋 小虎君 岡部 常君 中山 福藏君 一松 定吉君 羽仁 五郎君 須藤 五郎君 以上十名を小委員に指名いたします。 —————————————

自由党1951/11/16

第12回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) 次に昨日提案されました法案の審査に入ります。先ず裁判所職員臨時措置法案に関しての説明を求めます。

自由党1951/11/16

第12回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) ほかにどなたか御質問ございませんか。

自由党1951/11/16

第12回 参議院 法務委員会 第4号

○委員長(小野義夫君) それでは本日はこれで閉会いたしますが、なお本法案、それからその他三つの法案に対する説明及び質疑を次回で続行いたしますか、どうしましようか、明日も続いて……。